2024/02/02 更新

写真a

ヨシダ ノボル
吉田 登
所属
システム工学部 環境科学メジャー
職名
教授
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学歴

  • 大阪大学   工学部   環境工学科  

     備考を見る

    博士(工学)

学位

  • 博士(工学)   1998年

経歴

  • 2011年
    -
    継続中

    和歌山大学   システム工学部   教授

  • 2006年
    -
    2010年

    和歌山大学   システム工学部   准教授

  • 1999年
    -
    2005年

    :和歌山大学システム工学部 助教授

  • 1997年
    -
    1998年

    :大阪大学工学部 学内講師

  • 1994年
    -
    1997年

    :大阪大学工学部 助手

所属学協会

  • 1997年08月
    -
    継続中

    環境情報科学センター

  • 環太平洋産業連関分析学会

  • 日本地域学会

  • 環境科学会

  • 日本環境共生学会

  • 廃棄物資源循環学会

  • 土木学会

  • 国際産業エコロジー学会

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研究分野

  • 環境・農学 / 環境政策、環境配慮型社会

  • 環境・農学 / 環境影響評価

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む)

  • 2022年度   ロボット学   教養教育科目

  • 2022年度   都市環境計画B   専門教育科目

  • 2022年度   都市環境計画A   専門教育科目

  • 2022年度   地域環境解析演習B   専門教育科目

  • 2022年度   地域環境解析演習A   専門教育科目

  • 2022年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2022年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2022年度   産業エコロジー工学B   専門教育科目

  • 2022年度   産業エコロジー工学A   専門教育科目

  • 2022年度   災害情報学   専門教育科目

  • 2022年度   現代システム工学概論A   専門教育科目

  • 2022年度   環境数理A2   専門教育科目

  • 2022年度   環境科学演習   専門教育科目

  • 2021年度   都市環境計画B   専門教育科目

  • 2021年度   産業エコロジー工学B   専門教育科目

  • 2021年度   都市環境計画A   専門教育科目

  • 2021年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2021年度   環境科学演習   専門教育科目

  • 2021年度   地域環境解析演習B   専門教育科目

  • 2021年度   環境数理A2   専門教育科目

  • 2021年度   地域環境解析演習A   専門教育科目

  • 2021年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2021年度   産業エコロジー工学A   専門教育科目

  • 2021年度   災害情報学   専門教育科目

  • 2021年度   現代システム工学概論A   専門教育科目

  • 2021年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目

  • 2021年度   ロボット学   教養教育科目

  • 2020年度   ロボット学   教養教育科目

  • 2020年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2020年度   現代システム工学概論A   専門教育科目

  • 2020年度   地域環境解析演習B   専門教育科目

  • 2020年度   地域環境解析演習A   専門教育科目

  • 2020年度   環境数理A2   専門教育科目

  • 2020年度   産業エコロジー工学B   専門教育科目

  • 2020年度   産業エコロジー工学A   専門教育科目

  • 2020年度   都市環境計画B   専門教育科目

  • 2020年度   都市環境計画A   専門教育科目

  • 2020年度   災害情報学   専門教育科目

  • 2020年度   環境科学演習   専門教育科目

  • 2019年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2019年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2019年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2019年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2019年度   災害情報学   専門教育科目

  • 2019年度   現代システム工学概論Ⅰ   専門教育科目

  • 2019年度   環境数理A   専門教育科目

  • 2019年度   環境科学演習   専門教育科目

  • 2019年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2019年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2019年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目

  • 2019年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2019年度   都市環境計画   専門教育科目

  • 2018年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2018年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2018年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2018年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2018年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2018年度   災害情報学   専門教育科目

  • 2018年度   現代システム工学概論Ⅰ   専門教育科目

  • 2018年度   環境数理A   専門教育科目

  • 2018年度   環境科学演習   専門教育科目

  • 2018年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2018年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2018年度   都市環境計画   専門教育科目

  • 2017年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2017年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2017年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2017年度   現代システム工学概論Ⅰ   専門教育科目

  • 2017年度   環境数理A   専門教育科目

  • 2017年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2017年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2017年度   環境デザイン演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2017年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2017年度   環境テクノロジー演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2017年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2017年度   都市環境計画   専門教育科目

  • 2016年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2016年度   環境モデリング演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2016年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2016年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2016年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2016年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2016年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2016年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2016年度   環境数理A   専門教育科目

  • 2016年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目

  • 2016年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2016年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2016年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2016年度   都市環境計画   専門教育科目

  • 2015年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2015年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2015年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2015年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2015年度   環境デザイン演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2015年度   環境テクノロジー演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2015年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2015年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2015年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2015年度   メジャー紹介講義1   専門教育科目

  • 2015年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2015年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2015年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2015年度   環境モデリング演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2014年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2014年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2014年度   環境デザイン演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2014年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2014年度   環境テクノロジー演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2014年度   環境デザイン演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2014年度   環境モデリング演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2014年度   環境テクノロジー演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2014年度   環境システム入門セミナーⅠ   専門教育科目

  • 2014年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2014年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2014年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2014年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2014年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2014年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2014年度   基礎教養セミナー   教養教育科目

  • 2013年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2013年度   地域環境解析演習   専門教育科目

  • 2013年度   環境デザイン演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2013年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2013年度   環境テクノロジー演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2013年度   環境デザイン演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2013年度   環境モデリング演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2013年度   環境テクノロジー演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2013年度   環境システム入門セミナーⅠ   専門教育科目

  • 2013年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2013年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2013年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2013年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2013年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2013年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2012年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2012年度   基礎教養セミナー   教養教育科目

  • 2012年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2012年度   環境モデリング演習   専門教育科目

  • 2012年度   環境システム入門セミナーⅠ   専門教育科目

  • 2012年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2012年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2012年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2012年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2012年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2012年度   環境モデリング演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2011年度   Japan Study   教養教育科目

  • 2011年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2011年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2011年度   環境モデリング演習   専門教育科目

  • 2011年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2011年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2011年度   環境モデリング演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2011年度   環境モデリング演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2011年度   環境システム総合演習   専門教育科目

  • 2011年度   環境システム入門セミナーⅠ   専門教育科目

  • 2011年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2011年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2010年度   JAPAN STUDY   教養教育科目

  • 2010年度   基礎教養セミナー   教養教育科目

  • 2010年度   環境システム演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2010年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2010年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2010年度   環境情報演習(旧カリキュラム)   専門教育科目

  • 2010年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2010年度   環境システム入門セミナー   専門教育科目

  • 2010年度   環境システム演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2010年度   環境システム総合演習   専門教育科目

  • 2010年度   環境情報演習(新カリキュラム)   専門教育科目

  • 2010年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2010年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2009年度   環境システム総合演習   専門教育科目

  • 2009年度   環境システム演習II   専門教育科目

  • 2009年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2009年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2009年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2009年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2009年度   都市環境システム設計製図A   専門教育科目

  • 2009年度   環境モデリング基礎   専門教育科目

  • 2009年度   環境システム入門セミナーI   専門教育科目

  • 2009年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2008年度   環境システム演習II   専門教育科目

  • 2008年度   環境システム演習I   専門教育科目

  • 2008年度   都市環境解析   専門教育科目

  • 2008年度   産業エコロジー工学   専門教育科目

  • 2008年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2008年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2008年度   都市環境システム設計製図A   専門教育科目

  • 2008年度   環境モデリング基礎   専門教育科目

  • 2008年度   環境システム入門セミナー   専門教育科目

  • 2008年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2008年度   JAPAN STUDY   教養教育科目

  • 2008年度   環境システム総合演習   専門教育科目

  • 2007年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2007年度   JAPAN STUDY   教養教育科目

  • 2007年度   環境システム総合演習   専門教育科目

  • 2007年度   環境システム演習II   専門教育科目

  • 2007年度   環境システム演習I   専門教育科目

  • 2007年度   都市環境計画   専門教育科目

  • 2007年度   産業エコロジー   専門教育科目

  • 2007年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2007年度   環境情報演習   専門教育科目

  • 2007年度   都市環境システム設計製図A   専門教育科目

  • 2007年度   環境モデリング基礎   専門教育科目

  • 2007年度   環境システム入門セミナー   専門教育科目

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【学部】サテライト科目

  • 2017年度   紀伊半島の環境と災害   教養教育科目

  • 2014年度   地域暮らしの安全学B   教養教育科目

【大学院】授業等

  • 2022年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2022年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2022年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2022年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2022年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2022年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2022年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2022年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2022年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2022年度   地域環境計画論C   博士前期

  • 2022年度   環境社会システム論   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2021年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2021年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2021年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2021年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2021年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2021年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2021年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2021年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2021年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2021年度   環境社会システム論   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2020年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2020年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2020年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2020年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2020年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2020年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2020年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2020年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2020年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2020年度   環境社会システム論   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2019年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2019年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2019年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2019年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2019年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2019年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2019年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2019年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2019年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2019年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2018年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2018年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2018年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2018年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2018年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2018年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2018年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2018年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2018年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2018年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2017年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2017年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2017年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2017年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2017年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2017年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2017年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2017年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2017年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2016年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2016年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2016年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2016年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2016年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2016年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2016年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2016年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2016年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2016年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2016年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2016年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2016年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2016年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2016年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2016年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2015年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2015年度   システム工学特別研究   その他

  • 2015年度   システム工学講究ⅡA   その他

  • 2015年度   システム工学講究ⅠA   その他

  • 2015年度   システム工学研究ⅡA   その他

  • 2015年度   システム工学研究ⅠA   その他

  • 2015年度   地域環境計画論   その他

  • 2015年度   システム工学講究ⅡB   その他

  • 2015年度   システム工学講究ⅠB   その他

  • 2015年度   システム工学研究ⅡB   その他

  • 2015年度   システム工学研究ⅠB   その他

  • 2014年度   システム工学特別研究   その他

  • 2014年度   システム工学特別研究   その他

  • 2014年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2014年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2014年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2014年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2014年度   システム工学研究ⅡB   その他

  • 2014年度   システム工学研究ⅡA   その他

  • 2014年度   システム工学研究ⅠB   その他

  • 2014年度   システム工学研究ⅠA   その他

  • 2014年度   人間・環境関係論   その他

  • 2014年度   地域環境計画論   その他

  • 2014年度   システム工学講究ⅡB   その他

  • 2014年度   システム工学講究ⅡA   その他

  • 2014年度   システム工学講究ⅠB   その他

  • 2014年度   システム工学講究ⅠA   その他

  • 2013年度   システム工学特別研究   その他

  • 2013年度   システム工学特別研究   その他

  • 2013年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2013年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2013年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2013年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2013年度   システム工学研究ⅡB   その他

  • 2013年度   システム工学研究ⅡA   その他

  • 2013年度   システム工学研究ⅠB   その他

  • 2013年度   システム工学研究ⅠA   その他

  • 2013年度   人間・環境関係論   その他

  • 2013年度   地域環境計画論   その他

  • 2013年度   システム工学講究ⅡB   その他

  • 2013年度   システム工学講究ⅡA   その他

  • 2013年度   システム工学講究ⅠB   その他

  • 2013年度   システム工学講究ⅠA   その他

  • 2012年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2012年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2012年度   システム工学特別研究   その他

  • 2012年度   システム工学講究ⅡA   その他

  • 2012年度   システム工学講究ⅠA   その他

  • 2012年度   システム工学研究ⅡA   その他

  • 2012年度   システム工学研究ⅠA   その他

  • 2012年度   地域環境計画論   その他

  • 2012年度   人間・環境関係論   その他

  • 2012年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2012年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2012年度   システム工学特別研究   その他

  • 2012年度   システム工学講究ⅡB   その他

  • 2012年度   システム工学講究ⅠB   その他

  • 2012年度   システム工学研究ⅡB   その他

  • 2012年度   システム工学研究ⅠB   その他

  • 2011年度   紀伊半島学Ⅰ   その他

  • 2011年度   システム工学研究ⅡB   その他

  • 2011年度   システム工学研究ⅡA   その他

  • 2011年度   システム工学研究ⅠB   その他

  • 2011年度   システム工学研究ⅠA   その他

  • 2011年度   システム工学特別研究   その他

  • 2011年度   システム工学特別研究   その他

  • 2011年度   システム工学講究(ⅠB・ⅡB)   その他

  • 2011年度   システム工学講究(ⅠA・ⅡA)   その他

  • 2011年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2011年度   システム工学特別講究Ⅱ   その他

  • 2011年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2011年度   システム工学特別講究Ⅰ   その他

  • 2011年度   人間・環境関係論   その他

  • 2011年度   地域環境計画論   その他

  • 2010年度   システム工学講究IA・IB   博士前期

  • 2010年度   システム工学講究IIA・IIB   博士前期

  • 2010年度   システム工学研究IA・IB   博士前期

  • 2010年度   システム工学研究IIA・IIB   博士前期

  • 2010年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2010年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2010年度   システム工学特別研究   博士前期

  • 2009年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2009年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2009年度   システム工学研究IIA・IIB   博士前期

  • 2009年度   システム工学研究IA・IB   博士前期

  • 2009年度   システム工学講究IIA・IIB   博士前期

  • 2009年度   システム工学講究IA・IB   博士前期

  • 2008年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2008年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2008年度   システム工学研究IIA・IIB   博士前期

  • 2008年度   システム工学研究IA・IB   博士前期

  • 2008年度   システム工学講究IIA・IIB   博士前期

  • 2008年度   システム工学講究IA・IB   博士前期

  • 2007年度   地域環境計画論   博士前期

  • 2007年度   人間・環境関係論   博士前期

  • 2007年度   システム工学研究II   博士前期

  • 2007年度   システム工学研究I   博士前期

  • 2007年度   システム工学講究II   博士前期

  • 2007年度   システム工学講究I   博士前期

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【大学院】サテライト科目

  • 2017年度   紀伊半島の環境と災害   その他

  • 2014年度   地域暮らしの安全学B   その他

  • 2011年度   紀伊半島学Ⅰ   その他

研究キーワード

  • リサイクル

  • Recycle

  • 社会システム

  • 産業エコロジー

  • Social Systems

  • Industrial Ecology

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論文

  • ごみ焼却施設更新の契機にあわせた広域・協働化シナリオのGHG削減効果と事業性の評価 -バイオガス化施設の導入と残渣等の広域ブロック間での協働処理に着目して-

    西山 茉那, 中尾 彰文, 吉田 登 (担当区分: 責任著者 )

    土木学会論文集G(環境) ( Japan Society of Civil Engineers )  78 ( 6 ) II_251 - II_263   2022年10月  [査読有り]

    DOI

  • 施設園芸における太陽光発電を主軸とした再生可能エネルギー電力活用モデルの導入可能性 -和歌山県日高地域を対象として-

    川口 ましろ, 蓬臺 都馬, 中尾 彰文, 吉田 登 (担当区分: 責任著者 )

    土木学会論文集G(環境) ( Japan Society of Civil Engineers )  78 ( 6 ) II_225 - II_236   2022年10月  [査読有り]

    DOI

  • 木質バイオマスを活用したトリジェネレーションシステムの事業性と地域経済への波及効果 -ワーケーションを通じた地域活性化に着目して-

    宮本 真希, 佐々木 嶺, 中尾 彰文, 吉田 登 (担当区分: 責任著者 )

    土木学会論文集G(環境) ( Japan Society of Civil Engineers )  78 ( 6 ) II_237 - II_250   2022年10月  [査読有り]

    DOI

  • ICTを用いた産業廃棄物焼却プラント機材の予防保全モニタリング手法の開発とその効果

    中尾彰文, 山田崇雄, 和田俊和, 吉田登 (担当区分: 責任著者 )

    環境科学会誌     2022年  [査読有り]

  • 産業廃棄物焼却施設の運転状況と一般廃棄物・災害廃棄物処理支援に関する調査分析

    山田崇雄, 中尾彰文, 吉田登 (担当区分: 責任著者 )

    地域学研究     2022年  [査読有り]

  • 建築ストックと人口の変化を考慮した地域の災害廃棄物発生量の将来推計 -和歌山県の市町村を対象として-

    山本玲於奈, 中尾彰文, 吉田登 (担当区分: 責任著者 )

    地域学研究   52 ( 1 )   2022年  [査読有り]

  • 保全優先度の高い棚田を選定するモデルの構築と事例分析

    大場 悠暉, 山本 祐吾, 吉田 登, 原 祐二, 三瓶 由紀

    紀州経済史文化史研究所紀要   42   51 - 66   2021年12月  [査読有り]

    DOI

  • 埋め立て完了後の最終処分場浸出水処理施設を活用した湿式メタン発酵の適用可能性

    山田 崇雄, 中尾 彰文, 吉田 登 (担当区分: 責任著者 )

    土木学会論文集G(環境) ( Japan Society of Civil Engineers )  77 ( 6 ) II_183 - II_192   2021年  [査読有り]

    DOI

  • 輸出が困難となった廃プラスチック由来RPF燃料の製紙工場での利用がGHG削減に及ぼす効果

    平山 貴之, 中尾 彰文, 吉田 登, 山本 秀一 (担当区分: 責任著者 )

    土木学会論文集G(環境) ( Japan Society of Civil Engineers )  77 ( 6 ) II_107 - II_120   2021年  [査読有り]

    DOI

  • 市町村別での災害廃棄物発生原単位の整備に関する研究-南海トラフ地震防災対策推進地域および特別強化地域を対象に-

    中尾彰文, 山本玲於奈, 平井千津子, 吉田登, 靏巻峰夫

    土木学会論文集G(環境)   76 ( 6 ) II_61 - II_72   2020年10月  [査読有り]

  • 和歌山市を対象としたごみ焼却施設と下水処理場におけるエネルギー回収技術の比較検討 -ごみ混焼発電,バイオガス発電を対象として-

    山下大貴, 中尾彰文, 吉田登

    土木学会論文集G(環境)   76 ( 6 ) II_175 - II_187   2020年10月  [査読有り]

  • 産業廃棄物処理炉でのエネルギー回収技術導入によるGHG 削減効果の評価-ロータリーキルン・ストーカ炉を対象として-

    大谷隆介, 中尾彰文, 山田崇雄, 吉田登

    土木学会論文集G(環境)   76 ( 6 ) II_47 - II_59   2020年10月  [査読有り]

  • 下水処理場へのICT導入時の対象機器やシステム運用の違いが維持管理費用削減に及ぼす影響を評価する分析フレームの提案と基礎的検討

    仮谷有優美, 中尾彰文, 山本秀一, 吉田登

    土木学会論文集G(環境)   76 ( 6 ) II_319 - II_331   2020年08月  [査読有り]

  • サーモセレクト方式ガス化改質炉でのエネルギー回収技術導入によるGHG削減効果の評価

    大谷隆介,山田崇雄,中尾彰文,山本秀一,山本祐吾,吉田登

    土木学会論文集G(環境)   Vol.75, No.6   II_87-II_100   2019年10月  [査読有り]

  • 災害廃棄物発生原単位の違いが都道府県の災害廃棄物処理計画に及ぼす影響の分析-和歌山県を対象として-

    那須雄太,中尾彰文,山本秀一,山本祐吾,靏巻峰夫,吉田登

    土木学会論文集G(環境)   Vol.75, No.6   II_261-II_272   2019年10月  [査読有り]

  • 人口減少下での老朽化したごみ焼却施設における施設更新の事業性評価-施設の集約,更新時期,稼働率を考慮して-

    道網亮佑,山田崇雄,中尾彰文,山本秀一,山本祐吾,吉田登

    土木学会論文集G(環境)   Vol.75, No.6   II_273-II_284   2019年10月  [査読有り]

  • 下水汚泥の燃料化における熱源の選択が エネルギー回収に及ぼす効果

    道浦貴大, 中尾彰文, 山本祐吾, 吉田登

    土木学会論文集G(環境)   Vol.75, No.6   II_247-II_260   2019年10月  [査読有り]

  • し尿処理における大規模地震災害対応に関する研究-南海トラフ地震を想定したケーススタディ-

    靏巻峰夫, 橋本誠悟, 山本祐吾, 吉田登, 東海林俊吉

    土木学会論文集G(環境)   Vol.75, No.6   II_101-II_112   2019年10月  [査読有り]

  • 小規模ごみ焼却施設でのエネルギー回収技術選択の評価-熱収支解析を用いた発電量の推計-

    吉田知広,中尾彰文,吉田登,山本秀一,靏巻峰夫

    土木学会論文集G(環境),   Vol.74, No.6   II_287-II_298   2018年10月  [査読有り]

  • 都市規模による下水汚泥エネルギー転換システムの費用構造と技術選択-ごみ混焼発電と汚泥廃熱発電の比較-

    八幡聖人,高山大貴,中尾彰文,山本秀一,吉田登

    土木学会論文集G(環境)   Vol.74, No.6   II_299-II_310   2018年10月  [査読有り]

  • 産業工場やごみ焼却場と連携した下水汚泥燃料利用等における将来社会変化や汚泥処理の集約化がGHG削減に及ぼす効果

    荒木 浩太朗, 中尾 彰文, 道浦 貴大, 山本 祐吾, 吉田 登

    地域学研究 ( 日本地域学会 )  48 ( 2 ) 203 - 219   2018年  [査読有り]

     概要を見る

    <p> In this study, we analyzed the effect of GHG reduction by utilizing various sewage sludge fuels based on collaboration among sewage infrastructures, industrial infrastructures, and domestic waste incinerations as well as sludge treatment aggregations from 2020 to 2030. First, we estimated the amount of un-utilized sludge, and acceptance capacity of sludge fuel at industrial factories and municipal incinerators. Second, we extracted the small-sized sewage treatment facilities that were expected to be aggregated with river basin sewage systems. Then, GHG reduction effect was analyzed with respect to the GHG inventory of fuelization technologies and allocation rules of sludge fuel. As a result, collaboration can recover energy from 87.3% of the un-utilized sewage sludge, and reduce 3,900 thousand tons of carbon dioxide. In addition, GHG reduction influences the production of industrial infrastructures in future and mixed combustion ratios in the pulp industry.</p><p>JEL Classifications: Q29, Q42</p>

    DOI

  • 既存熱回収施設の有効利用やバイオガス化技術導入等による食品循環資源の再生利用等実施率のさらなる向上の可能性

    島野侑加, 中尾彰文, 山本秀一, 吉田登

    土木学会論文集G(環境)   Vol.73, No.6   II_201-II_212   2017年10月  [査読有り]

  • Analysis of greenhouse gas emission reductions by collaboratively updating equipment in sewage treatment and municipal solid waste incineration plants

    Nakakubo, T., Yoshida, N. and Hattori, Y.

    Journal of Cleaner Production   Vol.168   133-139   2017年10月  [査読有り]

  • 紙・パルプ生産インフラの立地特性および燃料消費形態に応じた下水汚泥燃料化システムのGHG削減効果の推計

    松田 雄太郎, 中尾 彰文, 山本 祐吾, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  73 ( 6 ) II_257 - II_268   2017年  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,近畿,中国,四国地方をケーススタディの対象として,社会変化の影響を考慮し,紙・パルプ生産インフラを活用した下水汚泥燃料化システムの供給と受け入れポテンシャルを中長期で推計した.また,造粒乾燥,バイオオイル化,バイオガス精製技術を取り上げて,この連携システムにおける技術導入に伴う温室効果ガスの排出量も評価した.その結果,1) 10箇所の紙・パルプ生産インフラにおいて,37箇所の下水処理場で燃料化した汚泥や精製した消化ガスを受け入れることができること,2) 紙・パルプ生産インフラと連携して下水汚泥由来の代替燃料を有効活用するシステムのGHG削減ポテンシャルは高く,従来の汚泥処理が継続される場合と比べると,2020~2040年の総GHG削減量は1,745[千t-CO<sub>2</sub>/年](GHG排出量39.7[%]削減)となること,が明らかになった.

    DOI

  • 焼却余力を有する高効率ごみ発電施設での熱回収技術導入とごみ受入れ拡大が発電増強と事業性に及ぼす効果の評価

    西川 慎一郎, 中尾 彰文, 山本 秀一, 山本 祐吾, 中久保 豊彦, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  73 ( 6 ) II_379 - II_390   2017年  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,将来の社会変化の中で,焼却余力を有する高効率ごみ発電施設におけるエネルギー回収をめざした施設整備の方向性を得ることを目的とし,岸和田市における事例分析を行った.まず,モデル施設の熱収支解析をもとに,熱回収技術導入による発電効率向上と,ごみ処理量増加による発電増加量を分析した.つぎに,設定した整備シナリオに従って,周辺自治体からのごみ受け入れを想定し,施設整備方策ごとに事業性を分析した.分析の結果,熱回収技術の組み合わせによって,さらなる発電効率の向上が可能ということがわかった.また,費用削減の観点から,熱回収技術導入及び周辺自治体からのごみ受入れ拡大の組合せとして考えられる複数の選択肢からライフサイクルコストの変化を評価した.

    DOI

  • 将来の産業動向を見据えた下水汚泥燃料の全国の発電施設での活用がGHG削減に及ぼす効果

    荒木 浩太朗, 中尾 彰文, 山本 祐吾, 吉田 登, 中久保 豊彦

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  73 ( 6 ) II_245 - II_256   2017年  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,将来産業動向を見据えたうえで,全国規模での下水処理施設と産業工場,ごみ焼却場との連携によるGHG削減効果およびその要因について分析した.まず,下水処理施設における未利用汚泥量,産業工場における下水汚泥燃料の受入可能な容量,およびごみ焼却場での下水汚泥由来エネルギーの受入可能量を把握する.次に下水汚泥燃料化技術ごとにGHG収支を把握し,下水汚泥燃料を産業工場やごみ焼却場への配分ルールを設定し,GHG削減効果を分析した.その結果,2020~2030年において未利用汚泥の87.3%がエネルギー活用可能であり,最大GHG削減効果は3,320 [千t-CO<sub>2</sub>]と推計された.製紙工場の供給達成率は約73%であった.また,産業工場の将来動向の変化や製紙工場での汚泥燃料混焼率の変化に伴う,各業種のGHG削減効果への影響を明らかにした.

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  • 過疎地域での生活排水・可燃ごみ連携処理の効率評価

    靏巻 峰夫, 川﨑 聡太, 中垣 和登, 山本 祐吾, 吉田 登, 吉田 綾子, 森田 弘昭

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  73 ( 6 ) II_189 - II_200   2017年  [査読有り]

     概要を見る

    我が国は全体として人口減少下に入っており地方域ではその傾向が顕著である.人口減少の著しい地域では,公共サービスの地域範囲に変化がないため,必要な作業量,役務費等の削減が容易には進まないことが考えられる.一方で,税収及び使用料収入の減少により,持続性に問題が生じることが予想される.本研究では,可燃ごみと生活排水処理の連携処理を考慮することによって,このような地域においても継続可能なシステムを提示することを目的とした.対策として,可燃ごみ収集の効率化のためにディスポーザー導入や,乾式メタン発酵等の適用によるエネルギー回収などを提案してGHG排出量及び処理費用の将来推計を行った.一人当たりに換算して効率性を評価したが,GHG排出量の面では向上が予測されたが,処理費用の面では同程度にとどまった.これには処理量が減少しても削減が難しい人件費,委託費が大きな要因となった.

    DOI

  • 下水汚泥の処理方式とそれに伴う乾燥熱源の違いが静脈系インフラ連携によるエネルギー回収におけるGHG削減に与える影響

    道浦 貴大, 中尾 彰文, 吉田 登, 山本 秀一, 山本 祐吾, 中久保 豊彦

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  73 ( 6 ) II_221 - II_231   2017年  [査読有り]

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    本研究では,福岡県北九州市をケーススタディの対象として,下水汚泥の燃料利用とそれに伴う乾燥熱源の違いを考慮し,静脈系インフラが連携したエネルギー回収システムのGHG削減効果を評価した.脱水汚泥を高温焼却・ごみと混焼・造粒乾燥,消化ガスをガス発電・造粒乾燥の乾燥熱源・都市ガス代替,ごみ焼却排熱を蒸気タービン発電・汚泥の乾燥熱源に分けた比較ケースを5つ設定した.分析の結果case2(脱水汚泥:造粒乾燥,消化ガス:造粒乾燥の乾燥熱源,ごみ焼却排熱:蒸気タービン発電)が最もGHG削減効果が高く,基準のcase0(脱水汚泥:高温焼却,消化ガス:ガス発電,ごみ焼却排熱:蒸気タービン発電)と比較してGHG排出量の38%が削減可能であり,近接する静脈系インフラや産業工場の連携を活かしたエネルギー回収の有効性が明らかとなった.

    DOI

  • セメント生産インフラを活用した下水汚泥固形燃料化システムのエネルギー・物質フロー推計

    松田 雄太郎, 中尾 彰文, 山本 祐吾, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  72 ( 6 ) II_67 - II_78   2016年  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,兵庫県臨海地域をケーススタディの対象として,社会変化の影響を考慮し,セメント生産インフラを活用した下水汚泥固形燃料化の供給と受け入れポテンシャルを中長期で推計した.その上で,この連携システムにおける技術導入に伴う温室効果ガスの排出量も推計した.その結果,1) セメント産業の動向の範囲内であれば,技術展望オプションでは5箇所の下水汚泥処理施設分の汚泥を受け入れ可能ということ,2) セメント産業の成長を見込み,技術展望オプションが想定できるとき,6箇所分の汚泥を受け入れ可能となること,3) セメント生産インフラと連携して下水汚泥由来の固形燃料を有効活用するシステムはGHG削減ポテンシャルが高く,従来の汚泥処理が継続されていた場合と比べた2015~2040年におけるシステム全体のGHG総削減量は最大で4, 336[千t-CO<sub>2</sub>/年](GHG排出量125.4[%]削減)となることが明らかになった.

    DOI

  • 産業・環境インフラと連携した下水汚泥の燃料利用がGHG削減に及ぼす効果

    奥田 拓也, 中尾 彰文, 山本 祐吾, 中久保 豊彦, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  72 ( 6 ) II_57 - II_66   2016年  [査読有り]

     概要を見る

    下水汚泥のエネルギー利活用の推進が求められる中,本研究は下水処理場と産業工場,ごみ焼却場のインフラとの連携による全国でのGHG削減効果とその影響要因について分析した.まず全国の下水処理施設での未利用汚泥熱量と各地域の汚泥熱量と産業工場,ごみ焼却場の受入可能熱量との関係について考察した.次に,各汚泥燃料化技術のGHG収支をもとに汚泥燃料の産業工場,ごみ焼却場への配分ルールを設定し,下水汚泥の燃料利用による全国レベルでのGHG削減効果を推計した.分析の結果,150km圏内の製紙・セメント・石炭火力での汚泥燃料利用及び下水処理場と同一市町村内のごみ焼却場での汚泥混焼により全未利用汚泥量の約85%のエネルギー利用が可能であり679千t-CO<sub>2</sub>のGHGが削減されると推計された.さらに製紙工場での汚泥混焼率の変化がGHG削減量に及ぼす影響の地域的な特徴を明らかにした.

    DOI

  • 過疎地域での生活排水と可燃ごみの連携処理による温室効果ガス削減について

    靏巻 峰夫, 久保 朱里, 山本 祐吾, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  72 ( 6 ) II_23 - II_34   2016年  [査読有り]

     概要を見る

    少子高齢化,過疎化の問題に同時に直面する地方圏域では生活排水処理,廃棄物処理等の静脈系インフラの維持運営は難しさを増している.加えて,低炭素社会や経済性の要請によってインフラ運営が非効率にならないよう改善も必要とされている.本研究では,従来,別系統のシステムで運営されている生活排水処理と可燃ごみ処理を連携させてエネルギーリサイクルの促進と効率化を図ることによって,このような圏域でも適用できるシステムにより削減できる温室効果ガス量を検討したものである.可燃ごみのメタン発酵,発酵分離水の処理,発酵残渣及び排水処理汚泥の焼却等の対策に技術進展を加味した連携によって現在のシステムに対して約40%の削減の可能性があることがわかり,連携の有効性を明らかにした.

    DOI

  • 施設園芸農家による過去のCO₂削減努力が炭素クレジット制度活用時の便益に及ぼす影響の分析

    谷 佑亮, 中尾 彰文, 山本 祐吾

    環境共生 ( 日本環境共生学会本部事務局 )  26   9 - 20   2015年03月  [査読有り]

  • 人口減少社会における静脈系インフラの統合・連携と技術選択の評価

    中尾 彰文, 山本 祐吾, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  71 ( 6 ) II_475 - II_486   2015年  [査読有り]

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    本研究では,人口減少社会における地方都市の汚泥処理計画で重要となる施設更新費用削減の戦略として,汚泥焼却の統廃合やごみ焼却施設での汚泥混焼に関するシナリオを設計した.和歌山市を対象とし,汚泥処理の集約化や現有焼却炉代替の高温焼却および汚泥燃料化技術の導入に加え,ごみ焼却施設での混焼によるエネルギー消費量,GHG排出量の削減効果をシナリオ別に評価した.その結果,1)ごみ焼却施設に下水汚泥の焼却機能を統合することは,汚泥焼却の集約化を図る計画よりも,環境負荷低減効果が高いこと,2)ごみ焼却施設での焼却機能統合に併せて廃熱回収による汚泥乾燥熱源の確保することで,さらに環境負荷低減効果が高まること,3)汚泥処理の集約化と汚泥処理施設への汚泥燃料化技術の選択によって,エネルギー消費およびGHG排出量がそれぞれ最大で80.1%,101.9%削減可能となることなどが明らかになった.

    DOI

  • 地域の資材ストック量にもとづく災害廃棄物量の予測に関する基礎的検討

    靏巻 峰夫, 山本 祐吾, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  71 ( 6 ) II_241 - II_251   2015年  [査読有り]

     概要を見る

    2011年の東日本大震災では大規模災害時における災害廃棄物処理が社会的問題として取りあげられた.また,近年の地球温暖化との関連が指摘される異常気象によって地域的に甚大な被害を伴う災害が増加傾向にあるといわれており,その災害廃棄物への対応も必要がある.災害廃棄物の迅速で適切な処理及びリサイクルの推進のためには正確で詳細な廃棄物量の予測が重要である.本研究では,GISを活用して地域の資材ストック量から災害廃棄物を種類と地域分布を考慮して予測する手法を検討した.ケーススタディとして和歌山県日高川町を対象地域とし,2011年の台風12号による水害での災害廃棄物量について検討を行った.検討の結果,発生量の実績値12.7千tに対して被災範囲資材ストック量97.2千t,予測廃棄物発生量22.0~25.1千t,収集率0.2~0.7という予測値を得た.この数値は,さらなる精度向上が必要であるが,今後の手法確立に向けて有効なデータであると考えられる.

    DOI

  • Evaluating the water footprint of the energy supply of Liaoning Province, China: a regional input-output analysis approach

    Tomohiro Okadera, Yong Geng, Tsuyoshi Fujita, Huijuan Dong, Zhu LIu, Noboru Yoshida, Takaaki Kanazawa

    Energy Policy   78   148-157   2014年12月  [査読有り]

  • 未利用間伐材のパウダー燃料化による環境面及び経済面の効果

    鶴巻峰夫,吉田登,中田泰輔,吉原哲

    土木学会論文集G(環境)   Vol.70   Ⅱ_57-68   2014年10月  [査読有り]

  • 処理規模の変化に応じた下水汚泥処理施設更新の将来計画-和歌山市におけるケーススタディ-

    中尾 彰文, 山本 祐吾, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  70 ( 6 ) II_381 - II_392   2014年  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では,和歌山市をケーススタディの対象地として,将来の公共下水道人口と下水汚泥発生量の変化を考慮した下水汚泥焼却設備の更新シナリオを設計した.その上で,汚泥処理の集約化や現有焼却炉代替の高温焼却およびバイオオイル化技術の導入によるエネルギー消費量,GHG排出量の削減効果をシナリオ別に評価した.その結果,1)汚泥処理を集約化して設備利用率を高めることで,環境負荷削減においてスケール効果を得ることができること,2)エネルギー効率に劣る炉を早期に休廃止もしくは低炭素技術に更新するとともに,処理の集約化を図る計画のほうが,単独処理をするよりも環境負荷低減効果が高いこと,3)低炭素技術の選択と汚泥処理の集約化によって,エネルギー消費およびGHG排出量がそれぞれ最大で19.6%,19.2%削減可能となることなどが明らかになった.

    DOI

  • Multi-Regional Carbon Footprint Reduction in Steel Sector in China due to Low Carbon Technology Implementation

    YOSHIDA Noboru, WU Yiqi, KANAZAWA Takaaki, YAMAMOTO Yugo, FUJITA Tsuyoshi, OKADERA Tomohiro, YONG Geng

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  69 ( 6 ) II_383 - II_390   2013年  [査読有り]

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    &nbsp;This paper focuses on carbon footprints of steel production in China. Following the enforcement of the Kyoto Protocol in 2005, China has promoted energy efficient technological renovation in existing industrial zones as well as by the construction of new environmentally-friendly industrial zones. On the contrary, geographical fragmentation of production in China and East Asia has deepened the interdependency on regional transactions of goods and services that are part of spreading global value chains or vertical specialization. Based on the above background, we attempt to evaluate the multi-regional carbon footprint of steel-related low-carbon technological renovation by using input-output analysis. First, we created a dataset for input coefficient changes in an I-O table, corresponding to the low-carbon technologies that are implemented in the &ldquo;global sectorial approach&rdquo; to the steel industry. Second, we set up scenarios to implement a set of low-carbon technologies in the steel sector. Finally, we evaluated backward and forward linkage effects of low-carbon technology transfers in terms of their carbon footprints. As a result of the analysis, it was revealed that: 1) implementation of low-carbon technologies would provide a significant contribution to carbon footprint reduction in steel production; 2) the structures of carbon footprint reduction are different among regions due to variations of multi-regional steel production and consumption linkages; 3) the interdependencies among the different carbon footprints in each region can be used as basic information regarding regional collaboration to reduce carbon dioxide emissions in the spreading global value chain.

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  • 施設園芸での設備更新とバイオマス燃料利用による炭素クレジット創出ポテンシャルの評価

    中尾 彰文, 山本 祐吾, 松井 孝典, 志賀 俊成, 吉田 登

    土木学会論文集G(環境) ( 公益社団法人 土木学会 )  69 ( 6 ) II_371 - II_382   2013年  [査読有り]

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    近年,原油等の化石燃料の価格高騰は農業活動に深刻な影響を及ぼし,生産者の利益を圧迫している.しかし,生産者の高齢化や減少が進むなか,農業経営の体質強化を図る取り組みが困難な状況である.また,低炭素設備や省エネルギー技術の導入を通じた省エネルギー対策も十分に進んでいるとは言えない.そこで本研究では,施設園芸農家の実態調査に基づいて,農作物生産におけるエネルギー・物質フローを解明した上で,LCAの手法を用いてGHG排出量を推計した.さらに,栽培管理プロセスの加温機更新に関して7つの比較ケースを設定し,設備更新とバイオマス資源利用によるGHG削減ポテンシャルを評価した.その結果,栽培管理プロセスにおける施設加温でのエネルギー起源GHGの排出抑制が重要となること,GHG排出量削減では地域バイオマス資源の燃料利用が効果的であること,設備更新にあたっては,国などからの補助金や制度を活用しても投資回収が長期化することが明らかになった.

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  • 産業廃棄物の広域移動における地域間での排出誘発・移動構造変化に関する分析

    吉田登,佐藤雅俊,金子泰純

    地域学研究   Vol.41, No.4   pp.969-984   2012年03月  [査読有り]

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    地域間産業連関表及び産業廃棄物の広域移動状況調査データをもとに,2000,2005年の2時点間の中間項分析及び三角形化分析を用いて変化要因を考察した.分析の結果,地域ブロックへの搬入量変化をもたらした主要因として搬出係数変化及び直接排出係数行列は増加要因として,地域間需給構造変化は減少要因として働くなど移動量変化の寄与が示された.また汚泥を例として地域間廃棄物誘発構造や地域間廃棄物広域移動構造について三角形化分析を行い,近畿や中国が2000年時点に比べ,誘発する側の地域へと位置付けを変化させているなど,産業廃棄物排出誘発に関する地域間のハイアラーキー構造の変化について考察した.さらに廃棄物移動トンキロの必要最小値と比較した産業廃棄物広域移動状況の評価を行った結果,廃プラ,ばいじん,木くずでは最小化値に対する現状の比率を大きく高めており,もともとその比率が小さく近隣地域で処理できていたものが,必要以上に遠方の地域へ搬送されていることが分かるなど,廃棄物広域化に対する対策の必要性を考える指標として活用しうる等の知見を得た.

  • Hydrodenitrogenation of fast pyrolysis bio-oil derived from sewage sludge on NiMo/Al2O3 sulfide catalyst

    Shamsul Izhar, Satoshi Uehara, Noboru Yoshida, Yugo Yamamoto, Tohru Morioka, Masatoshi Nagai

    Fuel Processing Technology   Vol.93, No.1   pp.10-115   2012年03月  [査読有り]

  • 下水汚泥処理における技術選択と施設更新による温室効果ガス削減効果のライフサイクル評価

    山本 祐吾, 古野間 達, 吉田 登

    土木学会論文集 ( 土木学会 )  68 ( 5 ) 137 - 146   2012年  [査読有り]

  • 低炭素型観光に対する仮想評価法を用いた環境価値推計と要因分析

    山下真一郎,山本秀一,中島敦司,高島太郎,吉田登

    環境情報科学論文集 ( 一般社団法人環境情報科学センター )  25   pp.377-382 - 382   2011年11月  [査読有り]

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    本研究では,低炭素志向のツアーオプションを含む仮想的な観光ツアーへの市民の支払意思額(WTP)に対するアンケートをともに、WTPに影響を及ぼす要因を分析した。推定されたWTPは環境配慮や地域の観光振興への関心や観光行動の積極性により高い傾向を示した。重回帰分析の結果、男性、60歳以上、ツアー選択の際に旅行費用を重視する属性はWTPを下げる一方、間接的要因としては、環境や歴史・文化を配慮した観光地の選択、観光振興への興味、自然エネルギーへの認知などがプラスに作用し、エコツアーの環境価値を高めるには、これらの要因への対応が重要であることが示唆された。

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  • 産業廃棄物の排出及び広域移動に関する分析-移動量変化の要因,地域間での移動構造,及び移動の効率性に着目して-

    吉田 登, 佐藤 雅俊, 金子 泰純

    地域学研究 ( JAPAN SECTION OF THE REGIONAL SCIENCE ASSOCIATION INTERNATIONAL )  41 ( 4 ) 969 - 983   2011年  [査読有り]

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    While the <i>Basic Law for Establishing a Recycling-Based Society</i> is already enforced, wide-area transportation of industrial waste is increasing on a yearly basis. The authors previously analyzed the yearly trends in wide-area industrial waste transportation and discussed possibilities for reduction of waste transportation in terms of ton-kilometers. However, industrial wastes are generated in the early stages of the production process when the final consumption demand of goods and services is considered. Therefore, it is important to ascertain not only the wide-area transportation network but also the entire process comprising goods and wastes, including the supply and demand of goods and services. In this study, an analysis was performed to clarify the causes of changes in induced wide-area waste generation and transportation. Triangulation analysis was also attempted to clarify structural changes in transactions of goods and wastes. The analysis revealed that i) changes in inverse matrix coefficients contribute to decreases in wide-area waste transportation, while changes in carrying out coefficients and direct waste generation coefficients contribute to increases in wide-area waste transportation, ii) Kinki and Chugoku regions showed different causes of changes in terms of regions and wastes, and iii) ratio of the current wide-area transportation ton-kilometers to a minimum value increases waste plastics, dust and wood wastes, and is useful as an indicator for management of wide-area industrial waste transportation.<br><br>JEL Classification: R15, Q53

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  • 下水処理場の下水汚泥エネルギー有効利用への意識に関する分析

    吉田登・山本祐吾・盛岡通

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  24   pp.237-242 - 242   2010年11月  [査読有り]

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    本研究では,都市下水の処理に伴い安定的に発生する廃棄物系バイオマスである下水汚泥を対象として,下水処理場における下水汚泥由来の再生可能燃料に対する認識や受容性についてアンケート調査をもとに分析を行った。下水処理場の約半数が下水汚泥のエネルギー利用目標への認識,将来的なエネルギー利用を含めた検討意向の見通しを示した。汚泥のエネルギー利用に対する負担受容額は,処理場全体の加重平均で燃料価値の半分程度にあたる約1,100円/脱水汚泥トンとなった。流域下水道を中心とする大規模な処理場において比較的高い受容性が認識されるなど,異なる認識構造が示された。

  • 地域で発生する厨芥類・下水汚泥を対象とした循環利用システムの導入効果の評価

    高久慎太郎・山本祐吾・東海明宏・吉田登・盛岡通

    土木学会環境システム研究論文集   Vol.38   pp.421-428   2010年10月  [査読有り]

  • Renewable fuel supply by sewage sludge pyrolysis technology toward a sustainable society

    Noboru Yoshida, Tohru Morioka and Yugo Yamamoto

    Sustainability Science   Vol.3   pp.308-324   2010年08月  [査読有り]

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    In this paper, recent changes in the positional relationship of sewage policy and the technological feasibility of utilizing sewage sludge as a renewable energy source were discussed in conjunction with an explanation of an ongoing pilot test of pyrolysis sludge oil production. Then GHG reduction was analyzed in conjunction with the innovation of a conventional sewage sludge incineration process using advanced pyrolysis oil and other processes, based on lifecycle and a scenario approach considering long-term renovation. The result showed that the application of pyrolysis-oil technology to sewage sludge would reduce GHG emissions by more than half compared to the current incineration method, and that more sewage sludge would be utilized effectively as an input material during pyrolysis-oil production. We also discussed the effect of CO2 emission credits.

  • 全国都道府県・政令市における建設資材ストックの集積・分布傾向に関する研究

    長岡耕平・谷川寛樹・吉田登・東修・大西暁生・石峰・井村秀文

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  No.23   pp.83-88 - 88   2009年11月  [査読有り]

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    高度経済成長期に大量に蓄積された都市構造物の多くが耐用年数を迎え,今後廃棄物が大量に発生すると予想される.持続可能な社会を構築するためには廃棄物のフローや資材の投入量を少なく抑える必要がある.このため計画的に解体や撤去,修繕をするために,都市構造物の資材別でのストックを把握する必要がある.そこで本研究では建築物・道路・下水道を対象に都市構造物ストックを統計データにより推計し,GDP などの経済成長によりストックの集積・分布の傾向を明らかにする.結果,ストック密度は全国116(kg/m2),政令都市358(kg/m2)と面積あたりでは政令都市が大きい結果となった.現状においてはストック密度と経済状況の関係に多様な経済要因が作用していることが確認された.

  • 荷崩れ防止用梱包ベルトのサービサイジングによるライフサイクルCO2低減効果の評価

    木村美樹・野口和也・吉田登・澤地克明・前田真実

    土木学会環境システム研究論文集   Vol.37   pp.415-422   2009年10月  [査読有り]

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    低炭素及び廃棄物削減のため,従来より物流時の使い捨て梱包資材として使われてきたストレッチフィルムの代替用に開発された梱包用ベルトに対して,これを売り切りではなく提供者がベルトをリース提供し,製品のライフサイクル管理を行って環境負荷を低減するサービサイジングの事業モデルを構築し,これによる二酸化炭素低減効果について分析を行った.分析の結果,使い捨て及びリサイクル型のストレッチフィルムと比較した場合,梱包用ベルトのサービサイジングへの代替により約8割の二酸化炭素を削減できることが分かった.また,パレットの輸送回数,ユーザーの所在場所,ベルト耐久性の変化がサービサイジングにおける二酸化炭素排出量に影響を及ぼすことが分かった.

  • 産業廃棄物における広域移動マイレージの経年変化構造とマイレージ削減可能性の分析:-主要7種類に対する考察と汚泥、木くずを対象とした詳細分析

    佐藤 雅俊, 吉田 登, 谷川 寛樹

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  23 ( 0 ) 297-302 - 302   2009年  [査読有り]

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    本研究では,近年,距離,搬出量ともに増加しつつある産業廃棄物を対象に,移動量に移動距離を乗じたものを広域移動マイレージと定義し,がれき類,汚泥,ばいじん,鉱さい,廃プラ,廃油,木くずの7種類の廃棄物の広域移動マイレージの経年的な変化について考察を行った。さらに,汚泥及び木くずについて受け皿となる生産インフラや処理設備の能力をもとに,全国の総広域移動マイレージの削減可能性について線形計画モデルを用いて分析した結果,広域移動マイレージを汚泥では最大約8割,木くずでは最大約6 割の削減が可能であることを明らかにした。

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  • 地方域における廃食用油のバイオディーゼル燃料利用の効果に関する分析-和歌山県におけるケーススタディ-

    吉田登

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  Vo.22   pp.263-268 - 268   2008年11月  [査読有り]

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    本研究では、和歌山県レベルの廃棄物産業連関表を用いて、廃食用油を原料としたバイオディーゼル燃料(BDF)化が環境に及ぼす影響を定量的に分析した。分析の結果、i)県域全体からの廃食用油の回収により直接、間接を含め1692t-CO2の二酸化炭素削減効果をもたらすこと、ii)地域が拡大するにつれて特に家庭系廃食用油の単位回収量あたりの輸送燃料消費量が大きく増大すること、また全県回収に比較して家庭系の廃食用油回収地域のみを都心部に限定した場合、二酸化炭素排出削減費用は約8%低下することが示された。

  • 清掃工場へのESCO導入効果に関する分析

    吉田登・谷川寛樹・出合優仁・炭谷力・松本利裕

    土木学会環境システム研究論文集 ( Japan Society of Civil Engineers )  Vol.36   pp.281-290 - 290   2008年10月  [査読有り]

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    本研究では,これまで殆ど試みのない,都市の環境施設である清掃工場へのESCO導入可能性に着目した分析を行った.まず清掃工場のエネルギーフローを分析し,次に様々な省エネルギー方策の適用可能性について環境面及び経済面から分析を行った結果,ガスコジェネレーションやインバータ等の導入によりCO2及びエネルギー費用削減効果が大きく見込まれること,また経済面ではガスコジェネレーションにおけるRPS法による売電上乗せ価格やエネルギー価格が投資回収年に影響を与え,特にガス価格の及ぼす影響が大きいことを明らかにした.

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  • 廃棄物産業連関モデルを用いた鉄鋼生産インフラでの技術変化と地域産業コンプレックス形成による物質フロー変化の分析

    山本祐吾・吉田登・盛岡通・森口祐一

    土木学会論文集VII,Vol.63,No.4     304-312   2007年12月  [査読有り]

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    技術-物質フローを連結した評価フレームとして,廃棄物産業連関表を援用した技術革新の効果分析モジュールを構築し,鉄鋼生産インフラでの技術変化に着目した事例分析を実施し,埋立容積およびCO2排出の誘発負荷量,資源生産性の改善効果を定量的に評価した.その結果,鉄鋼生産における先導技術の導入と産業コンプレックスの形成によって,鉄鋼関連部門の天然資源投入量では12.5%の削減効果,資源生産性で14.3%の改善効果がもたらされることが明らかになった.また,先導技術の導入に伴って追加的な資源投入等が生じ,国内全体で誘発される埋立量およびCO2排出量が増加するが,さらに投入資源を廃棄物から回収する複数の技術と組み合わせることで,誘発量を減少させうることがわかった.

  • 都市由来のバイオマス廃棄物のエネルギー変換における技術や事業収支要因の不確実性が環境負荷や事業性に及ぼす影響の分析

    矢野 貴之・吉田 登・曽田 真也・金子 泰純・山本 祐吾

    土木学会環境システム研究論文集 ( Japan Society of Civil Engineers )  Vol.35   pp.481-490 - 489   2007年10月  [査読有り]

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    バイオマス廃棄物のエネルギー変換に関する評価は一定の技術効率を仮定して実施されることが殆どであるが,開発途上技術の場合,将来の技術革新の不確実さが評価に影響を及ぼすことが考えられる.本研究では,都市由来のバイオマス廃棄物を対象とするエネルギー変換技術に注目し,まずエネルギー変換,前処理,利用に関する技術効率の不確実性が二酸化炭素削減量に及ぼす影響についてモンテカルロ・シミュレーションを用いて分析し,次に事業収支要因の不確実性が内部収益率に及ぼす影響について感度分析を行った.分析の結果,下水汚泥では前処理技術での有機分分解率の不確実性が二酸化炭素削減量の変動に大きく寄与すること,また食品廃棄物の湿式メタン発酵では建設費,処理費の不確実性が内部収益率に大きな影響を及ぼすことを明らかにした.

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  • 廃棄物産業連関モデルによる鉄鋼生産インフラでの技術変化とエコ産業発展の物質フロー分析

    山本 祐吾, 吉田 登, 盛岡 通, 森口 祐一

    土木学会論文集G ( Japan Society of Civil Engineers )  63 ( 4 ) 304 - 312   2007年  [査読有り]

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    本研究では,廃棄物産業連関表を援用して,技術−物質フローを連結した分析モデルを構築した上で,鉄鋼生産インフラでの技術変化に着目した事例分析を実施し,埋立地面積およびCO<sub>2</sub>排出の誘発負荷量,資源生産性の改善効果を定量的に評価した.その結果,鉄鋼生産における先導技術の導入と産業コンプレックスの形成によって,銑鉄生産部門の天然資源投入量では約10.2%の削減効果,資源生産性で約15.0% の改善効果がもたらされることが明らかになった.一方,先導技術の導入に伴って追加的な資源投入等が生じ,国内全体で誘発される埋立量およびCO<sub>2</sub>排出量がそれぞれ約2.7%,0.41%増加することがわかった.しかし,さらに投入資源を廃棄物から回収する複数の技術と組み合わせることで,誘発量の増加を抑えうることも定量的に確認された.

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  • シナリオ・ライティング手法を用いた持続可能なライフスタイルの作成と環境負荷の評価

    木村 雄二, 山本 祐吾, 吉田 登

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  21   261 - 266   2007年  [査読有り]

  • 周辺施設とのエネルギー相互利用に着目したESCO事業の効果に関する分析

    吉田登・谷口真澄・井上博・甲谷寿史・平田隆行

    土木学会環境システム研究論文集,Vol.34 ( Japan Society of Civil Engineers )  34   pp.183-192 - 191   2006年10月  [査読有り]

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    これまでのESCO事業は単独施設を対象に実施されることが殆どであり,施設によっては,使い道がないため熱エネルギーを破棄するなどエネルギーの利用が非効率的であるなどの課題が認識されていた.本研究では,エネルギーの相互利用という新たなアプローチの視点を加え,岸和田市の市有施設と他官公庁系施設や民間施設との連携・エネルギーの相互利用による省エネルギーの可能性について分析を行った.分析の結果,施設間が連携して適正な排熱利用をおこなうことにより,施設単体のESCO事業に比べてさらに省エネルギーを図りうる可能性があることを定量的に明らかにした.

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  • グリーン・サービサイジングの類型化に基づく事業性及び環境保全性に関する事例分析

    郡嶌孝・池田秀文・今堀洋子・小澤寿輔・玄場公規・竹内裕明・辰巳菊子・松本亨・吉田登

    土木学会環境システム研究論文集,Vol.34 ( Japan Society of Civil Engineers )  34   pp.335-346 - 346   2006年10月  [査読有り]

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    近年,製品として販売していたものをサービスとして提供する,サービサイジングと呼ばれる経済活動が,環境負荷低減に寄与する可能性が高いとして注目されている.本研究では,環境負荷低減の面で優れた特性を示すサービサイジング(グリーン・サービサイジング)に着目し,まずこれまでの類型化に関する既存研究のレビューをもとにグリーン・サービサイジングを実現する手段からみた類型化を試み,さらにこの類型に基づき既存事例における環境への効果及び付加価値の発現する傾向について分析をおこない,具体的事例への考察をもとに,類型ごとに特徴ある事業としての成立要件や課題を明らかにした.

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  • 鉄鋼生産技術の革新による高質リサイクルの廃棄物産業連関分析

    酒井康夫・山本祐吾・吉田登・盛岡通・森口祐一・内藤弘

    土木学会環境システム研究論文集,Vol.34 ( Japan Society of Civil Engineers )  34   pp.285-292 - 291   2006年10月  [査読有り]

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    本研究では,鉄鋼産業が既存の生産インフラを活用し,リサイクル型の先導的な生産技術を導入することによって,高度な資源循環を形成しようとする取り組みに着目する.具体的には,廃棄物産業連関表を援用した勘定モデルを構築した上で,先導技術を核とした高質な鉄リサイクルシステムの廃棄物産業連関分析をおこない,技術変化による物質フローおよび環境負荷の変化を定量的に評価した.その結果,当該技術の適用がマクロに展開されたとき,従来に比して埋立処分量および天然資源投入量ではそれぞれ約0.012%,7.4%の削減,資源生産性では約8.0%の向上が達成される一方で,CO2排出量では0.07%の増加となることが明らかになった.

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  • 地産地消が輸送起因の環境負荷削減に及ぼす効果の分析 : 地域通貨イサカアワーを事例として

    吉田 登

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  ( 19 ) 497 - 502   2005年11月  [査読有り]

  • 家電製品を事例とした部品リユース性の評価基準の策定と適用

    山崎裕貴・山本祐吾・吉田登・盛岡通

    土木学会環境システム研究論文集 ( Japan Society of Civil Engineers )  33   pp.267-274 - 273   2005年11月  [査読有り]

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    部品リユース計画における構想と意思決定を支援する評価フレームの構築を目指し、部品リユース性の評価基準を策定した上で、家電製品への適用を通じて評価基準と代替案の重要度を定量化した。また、評価結果より得られる部品リユース特性について、家電リサイクル工場に回収される使用済み製品の部品を対象とした実証的なデータの調査、取得をおこない、部品リユースの実現可能性を評価した。

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  • 紙リサイクル原料古紙の地域間物流が輸送量及びエネルギー消費に及ぼす影響の分析

    吉田登・川端宏紀・金子泰純・日下正基

    土木学会環境システム研究論文集   33   pp.259-266 - 266   2005年11月  [査読有り]

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    紙リサイクル原料古紙の地域間物流が輸送量及び輸送エネルギーに及ぼす影響を分析した。

  • Eco-efficiency of Advanced Loop-closing Systems for Vehicles and Household Appliances in Hyogo Eco-Town

    Tohru Morioka, Kiyotaka Tsunemi, Yugo Yamamoto, Helmut Yabar and Noboru Yoshida

    The Journal of Industrial Ecology Vol.9, No.4   9 ( 4 ) pp.205-221 - 221   2005年10月  [査読有り]

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  • 家電製品を事例としたリユース部品の消費者受容性のコンジョイント分析

    皐月 久美子, 盛岡 通, 山崎 裕貴, 吉田 登, 恒見 清孝

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  ( 18 ) 465 - 470   2004年11月  [査読有り]

  • 地域通貨イサカアワーが地域経済に及ぼす影響の分析

    吉田 登

    環境情報科学論文集 ( 環境情報科学センター )  ( 18 ) 313 - 318   2004年11月  [査読有り]

  • 全国の工業集積地におけるエネルギー消費及び可燃性廃棄物排出からみた環境効率の分析

    吉田登,若林俊輔,金子泰純,日下正基

    土木学会環境システム論文集,第32巻 ( Japan Society of Civil Engineers )  32   pp.75-82 - 82   2004年10月  [査読有り]

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    本研究では、地域の工業集積地におけるエネルギー消費及び可燃性廃棄物排出からみた環境効率を、統計データをもとに分析した。各都道府県、各業種ごとに、分子に製造品出荷額、分母にエネルギー消費量及び熱量換算された可燃性廃棄物排出排出量を適用して環境効率を算定し、これをもとに25%分位点及び中央値レベルの環境効率に満たない地域の業種が、これらのレベルまで環境効率を改善すると仮定した場合に、改善の可能性のあるエネルギー量を各業種、工業地区ごとに推計した。分析の結果、業種ごとに環境効率の異なる分布が確認された。また、エネルギー消費や可燃性廃棄物排出量からみた環境効率が改善されると仮定した場合に現状からの変化が大きい工業地区を抽出し、その集積業種等について考察した。

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  • Cycle-Closing Product Chain Management with Appropriate Production Site Metabolism toward Zero-emission in Industrial Machinery Corporation

    盛岡通,吉田登,山本祐吾

    Journal of Clean Technologies and Environmental Policy, Vol. 6, No.1     pp.7-17   2003年12月  [査読有り]

  • 冷蔵庫の主要ユニットを対象としたリユース特性の評価

    山本祐吾, 盛岡通, 恒見清孝, 山崎裕貴, 吉田登

    環境情報科学論文集   17 ( 17 ) 277 - 282   2003年11月  [査読有り]

    DOI

  • Evaluation of Eco-Industrial Park as Societal Experimental Site in Japan

    吉田登,盛岡通,藤村宏幸,竹林征雄

    Journal of Global Environment Engineering, Vol.8     pp.115-127   2002年11月  [査読有り]

  • Evaluation of Inter-Regional Ecological Rucksack in the Two Basins in China by Means of Inter-Industrial Analysis

    岡寺智大,吉田登,盛岡通

    Journal of Global Environmental Engineering, Vol.7     pp.131-149   2001年11月  [査読有り]

  • 環境負荷の地域間相互誘発構造に着目した環境効率改善施策導入の効果に関する研究-中国長江流域,珠江流域を対象として-

    岡寺智大,盛岡通,吉田登

    土木学会環境システム研究論文集,第28巻   28   pp.453-458 - 458   2000年10月  [査読有り]

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    まず中国の地域傾斜的な経済施策と地域環境問題について述べ,次いで経済解放区を下流抱える長江流域及び珠江流域を対象地域として,地域間産業連関分析の手法を用いて地域産業間の財・サービスの移動に伴うNOx環境負荷の誘発構造を明らかにした.さらに,このデータを用いて,流域での環境効率を改善する施策導入に伴う効果を線形計画モデルにより評価した.その結果,長江流域では,流域内での産業連携を推し進める必要性が示唆され,珠江流域では外部依存型の産業構造からの移行の必要性が示唆された.

  • 産業機械逆工場施策の評価のための応用一般均衡モデルの構築

    喜田 昌, 吉田 登, 盛岡 通

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  Vol.28,pp.207-214   207 - 213   2000年  [査読有り]

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    産業革命以来, 先進国は大量生産・大量消費・大量廃棄のワンウェイ型で物質に依存した社会を作り出してきた.しかし, 近年になってこの大量生産・消費ナイクルシステムが過度に大きくなりその影響が顕在化し始めている.そこで本研究では産業社会を循環型・メンテナンス志向なものへ転換を促進するためにリサイクルとメンテナンスの2つの新たな機能を持った「逆工場」を提案した.そして, 政府による逆工場推進施策によって逆工場を保護し成長させること事が経済的に有効であることを応用一般均衡モデルのシミュレーションで検証するための理論約枠組みを提示し, プロトタイプのモデルを構築し逆工場実験プラントにて収集したデータを用いてケーススタディーを行った.

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  • Evaluation of Japanese Automobile Industrial Metabolism

    Maria Theresa Magampon,吉田登,盛岡通

    Journal of Global Environmental Engineering, Vol.5     pp.73-86   1999年10月  [査読有り]

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    日本の自動車産業における1960年から1990年に至るエネルギー及び資源消費強度を分析した.産業メタボリズムを,排出側にみならず入力側にも注目して解析し,資源転換の側面を重視した考察をおこなった.分析の結果,最終需要構造の変化が自動車に由来する資源エネルギー消費の連鎖に大きな影響を与えていることが明らかになった.また環境効率性の向上にも関わらず,生産台数増加に伴う資源消費量自体の増加が,環境インパクトを増大させている状況が明らかになった.

  • Evaluation of Environmental Impact in Civil Infrastructure Systems with Respect to Sustainable Industrial Transformation

    盛岡通,吉田登

    Journal of Global Environmental Engineering, Vol.5 ( Japan Society of Civil Engineers )  6   pp.87-95 - 153   1999年10月  [査読有り]

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    土木建設活動及びそれらが提供する社会サービスに伴う環境インパクトを類型化して,ライフサイクル分析と産業連関分析により定量化をおこなった.建築物では構造物ストックの20分の1が運用時負荷に相当するなどサービス時の運用時の負荷が大きい,またダムでは自然環境インパクトと引き換えに運輸時の給水負荷を削減してきたこと,道路では自動車走行による炭酸ガスが9割に卓越することなど,構造物のライフサイクルに亘る土木建設システムの環境負荷評価をおこなった.

    DOI

  • WWWによる環境配慮行動支援システム構築に関する研究

    吉田登,福田峰子,盛岡通

    土木学会環境システム研究,第27巻   27   pp.411-419 - 419   1999年10月  [査読有り]

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    WWWを利用した,環境配慮行動支援システムを設計,構築,運用し,その評価をおこなった.環境家計簿に関するワークショップから既存の紙面版環境家計簿に対する課題を抽出し,これらに対応する環境情報交流の機能を明らかにした上で,計算,データベース,ランク設定,学習,持続,誘引という6つの機能を持つ支援システムのプロトタイプを構築した.WWW支援システムを用いる場合は紙面家計簿と比較して,後半週における得点の伸びが高く,WWW運用による促進効果を定量的に示すことができた.

  • Site-based Environmental Risk Management in Industrial Factory Illustrating Practical Inventory and Improvement Analysis with Life-cycle Thinking

    恒見清孝,盛岡通,吉田登

    日本リスク研究学会誌,第10巻第1号 ( 日本リスク研究学会 )  10 ( 1 ) pp.73-80 - 80   1998年12月  [査読有り]

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    副産物の除去や資源リサイクル促進などの工場における環境パフォーマンスの改善効果をライフサイクル分析を用いて評価した.鉄鋼製造に関して,脱脂剤クリーン化,めっき設備能力向上,銅めっき浴の変更,圧延油の変更,焼鈍の雰囲気変更に伴うライフサイクル二酸化炭素排出量削減効果を算出した.さらに,ライフサイクル評価の認識拡大,評価に必要な情報の蓄積,環境改善と他の社会的改善との一元的な評価とその運用などについて解決すべき課題を抽出した.

  • 産業廃棄物の地域間相互誘発構造からみた処分量抑制と費用負担に関する研究

    盛岡通,吉田登,庵原一水

    土木学会環境システム研究,第26巻 ( Japan Society of Civil Engineers )  26   pp.103-110 - 109   1998年10月  [査読有り]

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    地域経済圏を1つの主体とみなし,産業活動に伴って排出される廃棄物をエコロジカル・リュックサックとして,当該の産業活動から生み出される財やサービスを享受する最終需要地域に帰属させ,産業連関分析を適用することで,地域間の廃棄物相互誘発構造を定量的に把握するとともに,誘発構造を考慮した廃棄物処理処分のあり方について検討を行った.その結果,産業廃棄物の域外への誘発構造は各地域によって異なる,排出源抑制及び中間処理促進により50%の最終処分量の削減可能性が認められる,費用負担の構造は地域によりかなり変化するなどの結論を得た.

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  • Implication of Evaluating Risks with Concept of Cycle and Linkage of Industrial Services

    盛岡通,吉田登

    日本リスク研究学会誌,第9巻第1号     pp.81-86   1998年02月  [査読有り]

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    1970年~90年の産業連関表と労働災害データをもとに,家計などの最終需要がもたらす製品・サービスの生産をとおした労働災害リスクの連鎖の構造を分析,評価した.労働人数,就業時間当たりの労災リスクと生産額当たりの労災リスクの特徴を整理した後,生産額ベースの労災リスクの波及構造を明らかにし,ついで,労働災害管理の歴史的な変遷と産業連関の労災リスク波及の変化との関わりを分析して,サービス化経済の浸透の中での運輸や電力部門への労災リスクの遍在化などの影響を明らかにした.

  • Risk Management in Rescue and Life Support in Kobe Earthquake

    盛岡通,吉田登,藤田壮

    日本リスク研究学会誌,第8巻第2号 ( 日本リスク研究学会 )  8 ( 2 ) pp.94-103 - 103   1997年11月  [査読有り]

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    関連樹木法を用いて,阪神大震災における救助,消防,救急などの災害社会リスクの発生構造を明らかにし,リスク管理の要因を抽出した.命令・意思決定,協調・対話,行動からなる災害リスク管理行動の3層構造を提示した後,このフレームに基づいて震災時の緊急対応の様子をヒアリング等により把握しそれを関連樹木法により整理した.結果として,救助,消防,医療,生活支援のいずれにもこの3層の危機管理要因が重要であることを意思決定分析により示した.

  • アーバンエコロジーパークを対象とした地区レベルの生態学的連続性の分析 ・評価に関する調査研究

    盛岡通,後藤忍,吉田登

    土木学会環境システム研究,第25巻   25   pp.51-58 - 58   1997年10月  [査読有り]

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    都市に於ける生態学的連続性の概念を構築し,分析・評価をおこなう枠組みの提示をおこない,大阪府吹田の紫金山公園のアーバンエコロジーパークでの生態学的データをもとにその妥当性の検証をおこなった.指標種ごとにビオトープ類型のパターンをもとに連続性の評価をおこなう指標,評価フレームを提示し,紫金山の主要な里地動物種への適用をおこなった.結果として保全すべき指標種ごとのつながりや土地利用計画への指針を導くなどに有効であることを確認した.

  • ライフステージとライフスタイルからみた家計消費に伴う二酸化炭素排出構造の分析

    盛岡 通, 吉田 登 (担当区分: 責任著者 )

    土木学会論文集 = Proceedings of JSCE ( 土木学会 )  559 ( 559 ) 91 - 101   1997年02月  [査読有り]

  • Performance and shortcomings of typical environmental pollution control programs for automobile traffic in Kobe city and surrounding areas. Social cost evaluation of noise pollution by hedonic price method

    Tohru Morioka, Tsuyoshi Fujita, Noboru Yoshida

    Science of the Total Environment ( Elsevier B.V. )  189-190   99 - 105   1996年10月  [査読有り]

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    This paper evaluates the environmental cost due to automobile traffic pollution in the Kobe Region, Japan. The empirical analysis was carried out, using the hedonic price method, on the ambient noise, land prices, and other data in the Route 43 roadside areas of two municipalities, where the environmental deterioration problem is most serious. Regression analysis consists of two steps. The first step is to establish a noise level estimation model, while, on the second step, the land price data are regressed by several explanatory variables including noise levels data obtained by the noise estimation model. The results show significant and expected impact of the Route 43 oriented noise on the property value.

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  • Carbon Dioxide Emission Patterns in Linkage of Industries with Involvement of Consumers' Expenditure

    吉田登,盛岡通

    土木学会環境システム研究,第24巻 ( Japan Society of Civil Engineers )  24   pp.168-178 - 178   1996年10月  [査読有り]

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    家計部門を内生化した産業連関分析により,家計消費行動が所得循環を通して産業活動からの炭酸ガス排出にもたらす影響を特に輸出を中心とする最終需要との関わりで計量評価した.1960年,70年,80年,90年の産業連関表をデフレータと家計調査年報とを用いて90年実質値で加工して家計部門の内生化をおこない,特に自動車の輸出を通して得た付加価値が所得分配され,それがさらなる輸出拡大とともに国内自動車普及をもたらしてきた構造を明らかにした.

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  • 猪名川土地区画整理事業における自然生態系の保全・復元

    吉田登,盛岡通,名波敦

    土木学会環境システム研究,第23巻 ( Japan Society of Civil Engineers )  23   pp.73-78 - 78   1995年10月  [査読有り]

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    自然生態系の保全・復元について,その空間確保からみた手法を整理し,その中で近年,保全復元の理念が取り込まれつつある土地区画整理事業について,猪名川自然林保全を先駆事例として取り上げて評価をこころみた.空間設計と施工技術からみた区画整理事業への反映について,1)生態系や隣接土地利用計画を反映した換地計画,2)保全計画における保全範囲の設定,3)遷移の状況に応じた空間利用,の各点から,保全・復元技術について体系的に論じた.

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  • Quality of Environmental Management and Auditing System in Japan

    盛岡通,Lai Chee Keong,吉田登

    土木学会環境システム研究,第23巻 ( Japan Society of Civil Engineers )  23   pp.128-133 - 133   1995年10月  [査読有り]

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    産業社会における環境監査システムの導入動向とその促進要因の抽出を社会調査により試みる分析をおこなった.経団連及び大阪工業会に所属する企業399社にアンケートを配布し,計183社からの有効回答データをもとに多変量解析をおこなった.環境監査の実行の程度が相対的に高い企業には,製造業,販売金額などの項目に対して有意な相関が示され,また企業の資源的要因,認識的要因がシステム構築を促進する上で重要であることを統計的有意性とともに示した.

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  • Comparison of Carbon Dioxide Emission Patterns due to Consumers' Expe nditure in UK and Japan

    盛岡通,吉田登

    Journal of Global Environmental Engineering, Vol.1   1   pp.59-78 - 78   1995年03月  [査読有り]

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    日英の産業連関表及び家計消費調査統計を用いて家計消費に伴う直接,間接の炭酸ガス排出構造の国際比較分析をおこなった.1人あたりGDPなどの生活水準が同レベルである日英2国間の家計起因炭酸ガス排出構造の分析を行い,ともに家計消費主体の最終需要構造が地球環境に与える影響の拡大傾向の指摘,工業化社会における発展段階の違いによる排出構造の差異や個々の生活様式の特徴を踏まえた排出削減方策の抽出をおこなった.

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Misc

  • エネルギー回収をめざした下水処理場インフラの連携と技術選択 (特集 人口減少時代の上下水道)

    中尾 彰文, 山本 祐吾, 吉田 登

    環境技術 ( 環境技術学会 )  47 ( 3 ) 133 - 139   2018年03月

  • 日本地域学会第48回年次大会の開催

    吉田 登

    高速道路と自動車 ( 高速道路調査会 )  54 ( 12 ) 51 - 54   2011年12月

  • 下水汚泥および一般廃棄物処理インフラ更新の統合管理による温室効果ガス削減効果の評価

    山本祐吾, 乾裕紀子, 吉田登, 盛岡通, 東海明宏

    第21回廃棄物資源循環学会研究発表会講演論文集     125 - 126   2010年11月

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  • サービサイジングのエコビジネス

    吉田 登

    廃棄物学会誌 = WASTE MANAGEMENT RESEARCH ( 一般社団法人 廃棄物資源循環学会 )  17 ( 3 ) 111 - 116   2006年05月

     概要を見る

    近年, 製品として販売していたものをサービスとして提供する, サービサイジングと呼ばれる経済活動が, 環境負荷低減に寄与する可能性が高いとして注目されている。本稿では, 環境負荷を削減するサービスについていくつかの類型があることを示し, サプライ・チェインの各段階やサービスの類型ごとに展開されるサービサイジング・ビジネスの事例を整理した後, サービサイジングのいくつかの類型ごとに, 事業性や環境保全性に対する特徴を整理した。

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  • 和歌山の産業社会システム変化と産業廃棄物発生との関連及び再資源化の連鎖構築に関する考察

    環境システム研究   Vol.28,pp.265-270   2000年

  • Study on Relationship between Industrial Waste Generation and Changes in Socio-Industrial Systems, and construction of recycle complex

    Environmental Systems Research   Vol.28, pp.265-270   2000年

  • アップグレード可能な製品に対する消費者選択行動の調査分析

    山本祐吾, 吉田登, 盛岡通

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  27   457 - 461   1999年10月

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    Upgrading the products for the extension of their life is the effective strategy in construction of Resources-Recycling society. Actually the upgradable products such as User-made PC (PC; personal computer) are come into the market. In this paper, we try to analyze the conditions that the upgradable products are spread by means of the consumer's choice model. The result of the analysis shows that to give information on the products to the end-users, to increase their skills in using the upgradable products and to improve services to support them promote their decision to choose the upgradable products.

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  • 和歌山の産業社会システムのエコ・リストラクチャリングに関する基礎的研究 素材型産業及びその関連産業連鎖を対象として:素材型産業及びその関連産業連鎖を対象として

    吉田 登, 金子 泰純, 日下 正基, 谷川 寛樹

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  27   779 - 785   1999年

     概要を見る

    In this paper, an attempt is made to examine eco-restructuring potential of industrial and societal systems in Wakayama prefecture with respect to industrial and product chains in material sectors.<BR>First, material flow in Wakayama prefecture is analyzed to recognize the share of input and output, international and inter-regional transaction and regional recycling or utilization. The material flow indicates nearly 5% of regional resource utilization to the total material input.<BR>Second, present treatment, disposal and resource utilization of industrial waste in Wakayama is clarified using the existed questionnaire survey report and interviews. Various regional attempts to utilize industrial by-products are extracted and strategies for further improvement are discussed.<BR>Finally, preliminary study is made to evaluate potential of regional resource utilization in the steel industry and associated product chains and industrial complexes. Nearly 7% of improvement possibility is suggested by recycling of used plastics, desulfurization-derived plasters and scarp steels. The analysis also shows the associated problems on quality, logistics, and so on.

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  • 廃棄物処理における資源転換の環境保全性に関する研究

    霞巻 峰夫, 青柳 拓実, 吉原 哲, 盛岡 通, 吉田 登

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  27   555 - 560   1999年

     概要を見る

    In this study, we carried out the evaluation of environmental protection ability (about energy resource consumption and CO<SUB>2</SUB> emission) of conversion technologies to primary resources from solid wastes by LCA method. RDF power generation and methane fermentation and some improvement plans are evaluated on comparison to incineration.<BR>Recently. many attempts to change the society to recycle system from one-way system were tried by many sectors. These solid waste treatment technologies are important to build up the environmentally sound society in regional area level.<BR>The result of this study appeared that these technologies have much capacity to improve environmental protection ability.

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  • 企業間の環境対策に関するネットワークの形成段階における影響要因に関する調査研究

    生田 雄一, 吉田 登, 盛岡 通

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  27   689 - 694   1999年

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    The study attempts to clarify influential factors in a period from initiation to actual establishment of networks associated with environmental responses among private and public sectors. A questionnaire survey is carried out in order to extract enhancing and disturbing factors in each step of the network formation. Then the data collected is evaluated using multiple regression analysis from the aspects of behavior and decision science. As a result, several influential factors are observed and effective measures are discussed for further improvement in network formation.

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  • 循環経済化に沿った情報家電の製品廃棄物の回収システムの枠組みに関する研究

    盛岡通, 吉田登, 下田吉之

    環境システム研究 ( 土木学会環境システム委員会 )  25   391 - 396   1997年10月

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    Take back and recycling of used information technology (IT) and electric appliances consumed in homes were discussed from the view point of cyclic economy. First, paradigm-shift, technological development and evaluation research towards closed loop economy were reviewed. Here initiatives for industrial ecology were introduced. Second, the legislative processes and relevant circumstances were interpreted focusing on the IT equipment ordinance and foundation of working committee CYCLE within VDMA in Germany. Third, based on the interview survey, take back and recycling systems of personal computers and TVs were discussed with respect to design for environment, cleaner production process and reverse logistics as follows:<BR>1) Surveys of current eco-design practices showed that technical innovation for dematerialized manufacturing, component count reduction, eliminated variation of materials and less hazardous substances use resulted in considerable decrease of disassembly time and number of the tools etc. and consequently enhanced loop closing.<BR>2) Although sufficient quantitative data was not available, promoted production processes for pollution prevention were observed in order to save raw materials.<BR>3) In terms of reverse logistic, major 3 types of take back scheme was proposed corresponding to the degree of the product responsibility, i.e. i) only manufacturers' organized system, ii) system with independent organizations' management and iii) shared system with manufactures and municipalities. These models were evaluated from the view point of feasibility of temporary stock yard, quality management of take back, effective market competitiveness and so on.

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  • 資源投入と廃棄物誘発からみた地域間相互依存の分析

    盛岡 通, 吉田 登, 庵原 一水, 秋山 良樹

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  25   397 - 402   1997年

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    These days, the shortage of final disposal site is one of the most serious problem in Japan. The waste derived from the local government is to be disposed by itself, while the waste depends on industrial activities in the other region and therefore it causes regional interdependence flow.<BR>In this study, the structure of interdependence material input and waste is analyzed and evaluated by using Input-Output Analysis. The interrelation between internal and external demand in national 8 regions is estimated using waste intensity in each industry. As a result of the analysis, various particular in construction by-product which has largely shares in final disposal, and the relationship between material input and waste in construction activity observed.

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  • 環境共生のライフスタイルに関する日本とオランダの比較研究

    吉田 登, 盛岡 通

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  25   575 - 582   1997年

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    Environmental lifestyles in the Netherlands, which takes the initiative in establishing sustainable society, were observed and interpreted with comparison of Japan. First, trends of international research on sustainable consumption and relevant environmental policies were mentioned. Second, environmental policies and the evaluation system for sustainable consumption in the Netherlands were discussed in application of NEPP (National Environmental Policy Plan) and NAMEA (National Accounting Matrix Including Environmental Accounts). Third, the survey on environmental household books and environmental lifestyles were carried out in environmental aware community, Ecolonia. The result of the survey showed steadily improved environmental performances and also profiles of established lifestyles.

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  • 余暇活動に伴うCO<SUB>2</SUB>排出負荷の分析

    盛岡 通, 吉田 登, 庵原 一水

    環境システム研究 ( 熊本大学教育学部附属教育実践研究指導センター )  24   511 - 516   1996年

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    本稿では,日本理科教育学会編『理科の教育』に掲載された理科教師教育に関連する報告・論文をもとに,まず,わが国における大学での教員養成,並ぴに,教育センターでの現職教育の現状を分析し,それぞれの機関での教師教育プログラムに見られる特徴の類型化を行った.次に、これらの結果を踏まえつつ,理科教師教育に関する問題点と課題について,(1)理科教師に期待される資質・力量,(2)教員養成と現職教育の役割,(3)教師の専門性,(4)学校教育と教師教育の組織的な連携という4つの観点から論じた.

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  • 産業連関表を用いた日中間の相互依存と環境負荷に関する分析

    吉田 登, 盛岡 通, 宮原 宏朗

    地球環境シンポジウム講演集 ( Japan Society of Civil Engineers )  4   223 - 226   1996年

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    Cross-boundary carbon dioxide emission due to final demand in China and Japan were analyzed by using International Input-Output table for China and Japan, 1985. Differences of the emission patterns correspomding to the stage of economic growth in each country were observed as follows: 1) more than several times of greater intensities were observed particularly in the sector of electricity, chemistry, machinery etc. in China than in Japan;2) responsive and influential features in China and Japan sectors indicated difference of the stage of growth respectively; 3) estimated cross boundary carbon dioxide emission was nearly 1% and 5% of total emission in China and Japan respectively excluding trade with other countries, and it was found that the direct import of machinery by China related to investment and indirect or raw material import by Japan related to food and textiles mainly cause of the cross-boundary embodied emission.

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  • 地域連関に着目した環境経済勘定構築に関する研究:琵琶湖・淀川流域を事例として

    盛岡 通, 中村 信夫, 吉田 登, 藤田 壮

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  24   125 - 131   1996年

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    Integrated Environmental Accounting System (IEAS) are Applied on the Basin of Lake-Biwa and Yodo River embodying environmental linkage and depletion of environmental resources. Firstly, several proposals and practices of environmental accounting are surveyed for reviewing and most simple set of core and satellite account sub-systems is formulated for the pilot simulation in the basin. Secondly, cross-boundary environmantal load repercussion, due to increasing economic and environmantal linkage, are counted for 1975 and 1990 by using embodied environmental load analysis on the formulated framework of environmental accounting. The results of the study are as follows, firstly the ratio of so-called eco-margin, which implies monetarily evaluated environmantal degradation, to gross regional product, has decreased from 0.57% in 1975 to 0.14% in 1990, secondly economic activities beyond regions had shadow effects to local environmantal change each other, thirdly in spite of eco-margin in Osaka balanced to that in Siga, the difference of embodied load between them has increased. Finally this pilot study shows wide scope of possible usefulness in budgeting environmental dependence and respnsibility of each region in Environmantal Accounting System.

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  • 被災企業の地域支援活動の社会システム研究

    盛岡 通, 吉田 登, 渡辺 謙二

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  24   395 - 402   1996年

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    The performance of corporations was highlighted from the view point of physical, human and information resources to strengthen risk preparedness and redundancy in urban area. Citizen activities in the suffered areas were supported by the suffered private companies as well as companies outside.<BR>In order to clarify the enhancing mechanism in rescue and life support, decision making models were applied to each company behavior following to interviews and a questionnaire survey to the suffered corporations which had supported the suffered persons and individuals.<BR>As result of the principal component analysis, extracted major principal component factors were interpreted to explain each decision sub-model respectively. In cluster analysis using these factors, the samples were divided into four clusters and some enhancing factors were extracted for each cluster. Those are as follows: 1) intimate communication in the channels of daily life activities of employee in local community, 2) opened active corporate management having area-wide information and product-based networking, and 3) past experiences of emergency control or disaster management education for executive directors of the corporation.

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  • 都市の防災力と平常の環境水準を高める社会システムの考察

    盛岡 通, 藤田 壮, 吉田 登

    環境情報科学   24 ( 2 ) 46 - 51   1995年05月

  • 都市の樹木保全のための行政システムの評価 保全を目的としたルールづくりのサイクルを中心として:保全を目的としたルールづくりのサイクルを中心として

    吉田 登, 盛岡 通, 日下 正基

    環境システム研究 ( Japan Society of Civil Engineers )  16   41 - 46   1988年

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    Regulatory means are coupled with guiding actions and voluntary policies in the field of environmental conservation of vegetation in urban areas. The functions of administration system in local government, especially rule-making, guiding and regulation actions justified by local ordinances are evaluated based on a questionnaire survey and hearing to five selected local agencies, from the three viewpoints: first, policy judging on penal regulations to the action of cutting preserved trees, second, the internal and external factors of problem identification, enacting ordinance, and enforcement and continuous management in local government, and finally, technological, personal and organizational dimensions of policy-performing behaviours for preservation of trees with urban landscape values.

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Works

  • Survey on Multiplier Effects of Local Currency in Ithaca on Environment and Local Economy, U.S.

    2002年

  • アメリカ合衆国イサカにおける地域通貨のもたらす環境・社会経済効果に関する調査

    2002年

  • Evaluation of environmental and local economy effects due to public green purchase in Kansai region

    2001年
    -
    2002年

  • 関西圏でのグリーン購入の環境保全性及び地域振興性評価

    2001年
    -
    2002年

  • Development of evaluation tools for industrial metabolism in a large enterprise and surrounding areas

    1999年
    -
    2001年

  • 循環複合体でのシステム構築と環境調和技術の開発

    1999年
    -
    2001年

  • 循環形成へ向けた大規模事業所及び周辺における物質代謝の診断評価技法の開発

    1999年
    -
    2001年

  • Construction of systems in cycle-oriented industrial complex with development of environmentally sound technologies

    1999年
    -
    2001年

  • Survey on environmentally awared behavior in Ecolonia environmentally designed housings, the Netherlands

    1997年

  • Survey on rycycle systems in information technologies, Germany

    1997年

  • ドイツにおける情報家電リサイクルシステムに関する調査

    1997年

  • オランダ環境共生住宅エコロニアにおける環境配慮行動調査

    1997年

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受賞(研究活動に関するもの)

  • 環境システム論文集優秀論文賞

    受賞者:  鶴巻峰夫, 橋本誠悟, 山本祐吾, 吉田登, 東海林俊吉

    2020年10月   土木学会環境システム委員会   し尿処理における大規模地震災害対応に関する研究-南海トラフ地震を想定したケーススタディ-  

  • 論文賞

    2015年   日本環境共生学会  

  • 地球環境論文賞

    2013年   土木学会  

  • 環境システム論文集優秀論文賞

    2009年   土木学会  

  • 土木学会論文奨励賞

    1999年    

講演・口頭発表等

  • Feasibility of applying leachate treatment equipment from final disposal sites to methane fermentation facilities after completion of landfill disposal

    Takao YAMADA, Akifumi NAKAO, Noboru YOSHIDA

    The 15th Biennial International Conference on EcoBalance  2022年11月01日  

  • ごみ処理広域ブロックにおける中継輸送の効率的な活用に関する基礎的検討-紀の川流域の既存処理施設を活用した事例分析-

    雜賀 優衣, 中尾 彰文, 吉田 登

    第50回環境システム研究論文発表会  2022年10月23日  

  • 地産地消を目指した施設園芸における炭酸ガス施用の在り方

    谷 聡悟, 中尾 彰文, 吉田 登

    第50回環境システム研究論文発表会  2022年10月22日  

  • 民間廃棄物処理施設を活用した一般廃棄物処理の事業性評価~新設・既設の中継施設の整備を中心として~

    山田 崇雄, 中尾 彰文, 吉田 登

    日本地域学会 第59回(2022年)年次大会  2022年10月09日  

  • 施設園芸におけるCO2施用が及ぼす GHG削減効果に関する基礎的検討

    谷 聡悟, 中尾 彰文, 吉田 登

    第49回環境システム研究論文発表会講演集  2021年  

  • 街頭における散乱ごみの実態調査報告-和歌山市の特定美観地域とその周辺に位置する都市公園を対象として-

    中尾 彰文, 佐野 巧実, 山本 玲於奈, 佐久間 康富, 吉田 登

    第32回廃棄物資源循環学会研究発表会講演集  2021年  

  • 産業廃棄物焼却施設におけるエネルギー利用,ICT・AIの導入意向及び地域共生に関する調査分析

    山田崇雄, 中尾彰文, 吉田登

    第48回環境システム研究論文発表会講演集  2020年10月  

  • 産業廃棄物焼却施設における機器保全のニーズ調査と情報通信技術を用いた予兆診断に関する実証試験

    吉田登, 和田俊和, 中尾彰文, 山田崇雄

    環境科学会2020年会 講演要旨集  2020年  

  • 食品工場の排水処理プロセスへのUASB法導入によるエネルギー回収ポテンシャルの評価

    田所怜, 長澤岬平, 中尾彰文, 松村英功, 望月光明, 吉田登, 横田恭平, 鶴巻峰夫, 山本祐吾

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2019年  

  • 小規模木質バイオマス CHP の事業性評価―和歌山の施設園芸を対象として―

    佐々木嶺, 中尾彰文, 吉田登, 佐藤涼祐, 岩本淳, 松井 翔太, 四條雅之

    第29回廃棄物資源循環学会研究発表会  2018年09月   廃棄物資源循環学会

  • 下水汚泥燃料化における乾燥熱源の違いが産業インフラを活用した更なるGHG削減に及ぼす影響

    道浦貴大, 中尾彰文, 吉田登, 山本秀一, 中久保豊彦

    日本地域学会第54回年次大会  2017年10月   日本地域学会

  • 産業社会変化を見据えた動脈静脈インフラ連携と汚泥処理の集約化が汚泥燃料利用等によるGHG削減に及ぼす効果

    荒木浩太朗, 中尾彰文, 道浦貴大, 山本祐吾, 吉田登

    日本地域学会第54回年次大会  2017年10月   日本地域学会

  • 下水汚泥の処理方式と乾燥熱源の違いが静脈系インフラ連携によるGHG削減に与える影響

    道浦貴大・中尾彰文・吉田登・山本秀一

    第28回廃棄物資源循環学会研究発表会  2017年09月   廃棄物資源循環学会

     概要を見る

    本研究では,福岡県北九州市をケーススタディの対象として,下水汚泥の燃料利用における乾燥熱源の違いを考慮した,静脈系インフラが連携したエネルギー回収システムのGHG削減効果を評価した.脱水汚泥を高温焼却・ごみと混焼・造粒乾燥,消化ガスをガス発電・造粒乾燥の乾燥熱源・都市ガス代替,ごみ焼却排熱を蒸気タービン発電・汚泥の乾燥熱源に分けた比較ケースを5つ設定した.分析の結果,現在の北九州市における処理を想定したcase2(脱水汚泥:造粒乾燥,消化ガス:造粒乾燥の乾燥熱源,ごみ焼却排熱:蒸気タービン発電)が最もGHG削減効果が高なった.基準のcase0(脱水汚泥:高温焼却,消化ガス:ガス発電,ごみ焼却排熱:蒸気タービン発電)と比較するとGHG排出量の39%が削減可能であり,近接する静脈系インフラや産業工場の連携を活かしたエネルギー回収の有効性が明らかとなった.

  • 産業社会変化を見据えた動脈静脈インフラ連携による汚泥燃料利用等が GHG 削減に及ぼす効果

    荒木浩太朗・中尾彰文・山本祐吾・吉田登

    第28回廃棄物資源循環学会研究発表会  2017年09月   廃棄物資源循環学会

  • 都市規模やインフラ条件に応じて適用可能なエネルギー回収型廃棄物処理システムの評価フレームの構築

    田代颯馬,松田雄太郎,中尾彰文,山本祐吾,吉田登,靏巻峰夫

    第12回日本LCA学会研究発表会  2017年03月   日本LCA学会

  • Reduction of GHG Emission with Sewage Sludge Fuels Utilization by Nation-Wide Collaboration of Industrial and Environmental Infrastructures

    Yoshida, N., Okuda, T., Nakao, A., Yamamoto, Y., and Nakakubo, T.

    The Joint Socio-Economic Metabolism conference and Asia-Pacific conference of the International Society for Industrial Ecology  2016年09月   the International Society for Industrial Ecology

  • 清掃工場を中核施設とした地域エネルギー供給システムに対応した都市集約の評価-和歌山市におけるケーススタディ-

    中尾彰文, 中林佑太, 山本祐吾, 吉田登

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2016年  

  • GHG削減を最大とする下水汚泥燃料の産業などへの配分に関する研究

    荒木浩太朗, 中尾彰文, 山本祐吾, 吉田登

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2016年  

  • 地方中小都市における汚水適正処理計画の目標達成状況の点検・評価-和歌山県を対象として-

    山本祐吾, 新垣亜以, 中尾彰文, 吉田登

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2016年  

  • 地方都市における静脈系インフラの集約と連携のシナリオ構築-和歌山市を対象として-

    中尾彰文,山本祐吾,吉田登

    第26回廃棄物資源循環学会研究発表会  2015年09月   廃棄物資源循環学会

  • 将来人口の変化を考慮した環境インフラ更新・再編の方向性

    山本祐吾,中尾彰文,吉田登

    環境科学会2015年会  2015年09月   環境科学会

  • 環境インフラの連携による下水汚泥からのエネルギー回収に関する研究

    奥田拓也,吉田登

    第26回廃棄物資源循環学会研究発表会  2015年09月   廃棄物資源循環学会

     概要を見る

    &nbsp;本研究では,全国の下水処理施設が産業施設とごみ焼却施設と連携した場合の利用先を考慮したエネルギー回収可能量について基礎的な分析を行った.産業施設ではセメント工場,石炭火力発電所,製紙工場において石炭代替燃料を利用,ごみ焼却施設では混焼による焼却排熱発電を用いたエネルギー回収を想定した結果,両施設ともに距離ベースと発熱量ベースで連携の可能性が示され,産業施設側で3,800TJ/年,ごみ焼却施設側では1,600TJ/年のエネルギー回収が可能であると推計された.

  • 清掃工場への乾式メタン発酵導入によるエネルギー回収可能量の基礎的検討-和歌山県を対象として-

    奥田拓也、吉田登、金子泰純、山本祐吾、小川宏樹

    第25回廃棄物資源循環学会研究発表会  2014年09月   廃棄物資源循環学会

  • Energy Recovery from Waste by Collaboration of Environmental Infrastructures

    Noboru Yoshida

    International Conference on Eco-Industrial Development  2014年09月   Organizers: Shanghai Jiaotong University, National Institute for Environmental Studies, University of Ulsan, De La Salle University

  • 泉州地域の産業工場におけるエネルギー需要を考慮した下水汚泥処理の技術選択

    山本祐吾, 芳元恭大, 中尾彰文, 吉田登

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2014年  

  • 西宮市を対象とした汚泥と厨芥類の嫌気性消化技術導入によるCO<sub>2</sub>排出削減ポテンシャルの推計

    中尾彰文, 吉元剛, 山本祐吾, 吉田登

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2014年  

  • 中国の主要鉄鋼生産地域への環境技術導入に伴うCO 2 排出削減構造の投 入産出分析

    呉懿奇・吉田登

    日本地域学会(第50回)年次大会  2013年10月   日本地域学会

  • 中食消費構造の地域特性と影響要因に関する分析

    津守朋子・吉田登

    日本地域学会(第50回)年次大会  2013年09月   日本地域学会

  • Analysis of material flow and GHG reduction potential in greenhouse cultivation for regional low-carbon development: Case study of Arida district in Wakayama, Japan

    Y.Yamamoto, A. Nakao, T. Matsui, T. Shiga, N. Yoshida

    The 23rd Pacific Conference of the Regional Science Association International (rsai) & the 4th Indonesian Regional Science Association (irsa) institute proceedings  2013年07月  

  • Multi-scale carbon footprint reduction by low carbon technologies in steel sector in China through industrial & regional input-output linkages

    Noboru YOSHIDA, Yiqi WU, Takaaki KANAZAWA, Yugo YAMAMOTO, Tsuyoshi FUJITA, Tomohiro OKADERA and Geng YONG

    The 7th International Conference of the International Society for Industrial Ecology  2013年06月   International Society for Industrial Ecology

  • 降水量とダム流木発生量との関係に関する一考察

    吉田登, 山本祐吾, 江種伸之, 金子泰純

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集(Web)  2013年  

  • 清掃工場における長寿命化計画への認知に影響を及ぼす要因の分析

    更田 崇史, 吉田 登, 金子 泰純

    廃棄物資源循環学会研究発表会講演集  2012年   一般社団法人 廃棄物資源循環学会

     概要を見る

    現在,地球温暖化問題等を背景として,ごみ発電によるグリーン電力を提供する清掃工場への意識が高まってきており,清掃工場内での省エネルギーが重要になってきている.しかし,清掃工場における省エネルギーへの意識や対応には差があるということが先行研究で明らかになっている.また,清掃工場における省エネルギーを考える上で,施設の長寿命化やごみ焼却時のエネルギー回収といったものも重要になってくる.これらの要因を取り入れた上で,本研究では清掃工場におけるアンケートデータを基に土木工学の交通選択問題をはじめ各分野でよく用いられる二項ロジスティック回帰分析を清掃工場における長寿命化計画への認知に適用し,長寿命化計画への認知確率を算出する.

  • 清掃工場における長寿命化及び省エネ改修に影響を及ぼす要因の分析

    更田 崇史, 吉田 登, 金子 泰純

    環境システム研究論文発表会講演集  2012年   土木学会

  • ごみ量やごみ質の変化が清掃工場における電力消費に及ぼす影響の分析

    吉田 登, 長岡 耕平, 金子 泰純

    環境システム研究論文発表会講演集  2011年   土木学会

  • 下水汚泥および一般廃棄物処理インフラ更新の統合管理による温室効果ガス削減効果の評価

    山本祐吾, 乾裕紀子, 吉田登, 盛岡通, 東海明宏

    第21回廃棄物資源循環学会研究発表会講演論文集  2010年11月  

  • A Challenge of Sewage Sludge to Oil -Renewable Bio Oil Production by Fast Pyrolysis Technology toward A Sustainable Society-

    Noboru Yoshida, Tohru Morioka, Yugo Yamamoto, Takayuki Takarada, Masatoshi Nagai, Hirotaka Mabuse

    Proceedings of the 7th Society of Solid Waste Management Experts in Asia and Pacific Islands  2010年09月  

  • 活性汚泥から製造したバイオオイルの水素化脱窒素精製反応

    上原慧, IZHAR Shamusul, 永井正敏, 吉田登, 山本祐吾, 盛岡通

    石油学会第53回年会(第59回研究発表会)  2010年05月   公益社団法人 石油学会

     概要を見る

    本研究では、リン添加NiMo/Al<SUB>2</SUB>O<SUB>3</SUB>硫化触媒を用いて、高い窒素および酸素化合物を含有する活性汚泥由来バイオオイルの水素化脱窒素反応を行い、バイオオイルの良質化を行った。溶媒にはキシレン、ジエチレングリコール、メタノール等を用いた。脱窒素率と窒素化合物および構成成分の反応性との関係を考察する。さらに精製した低窒素バイオオイルと重油等の混合溶液の燃料油としての使用可能性ついても考察する。

  • 活性汚泥から製造したバイオオイルの水素化脱窒素反応とオイルの性状

    IZHAR Shamsul, 上原慧, 吉田登, 山本祐吾, 盛岡通, 永井正敏

    化学工学会第75年会  2010年03月  

  • 地域間廃棄物誘発構造を内包した産業廃棄物広域移動変化の要因分析

    吉田 登, 佐藤 雅俊, 金子 泰純

    環境システム研究論文発表会講演集  2010年   土木学会

  • 下水処理インフラの更新マネジメントによる熱分解オイル化技術の導入効果に関するシナリオ分析

    山本祐吾, 古野間達, 吉田登, 盛岡通

    環境科学会2009年会講演要旨集  2009年09月  

  • Potential of urban and regional symbiosis among sewage sludge treatment plants and industrial factories through sludge-to-liquid conversion technology

    Noboru Yoshida, Yugo Yamamoto, Tohru Morioka, Takayuki Ihara, Masayuki Kai, Hirotaka Mabuse

    5th International Conference on Industrial Ecology  2009年06月  

  • 204 下水汚泥熱分解バイオオイルの性状,燃焼性及び社会的受容性(循環型廃棄物処理技術(1))

    吉田 登, 馬伏 弘恭, 井原 貴行, 盛岡 通

    環境工学総合シンポジウム講演論文集  2009年   一般社団法人 日本機械学会

     概要を見る

    In this paper, firstly, property, combustion quality, and exhaust gas characteristics of sewage sludge-derived pyrolysis oil were analyzed. Secondly acceptance of biomass fuel and pyrolysis oil was interviewed to sewage sectors and consumers. As a result, followings were clarified : i) the calorific value can be improved by deoxidization ; ii) nitrogen content influences exhaust gas characteristics ; iii) each sectors have their own recognition and acceptance of environmental values for biomass and pyrolysis fuels.

  • 流動床式ガス化炉による下水汚泥バイオオイル化技術の開発

    井原 貴行, 吉田 登, 盛岡 通

    化学工学会 研究発表講演要旨集  2008年   公益社団法人 化学工学会

  • 201 下水汚泥からのバイオオイル製造(循環型廃棄物処理技術(1),資源循環・廃棄物処理技術)

    井原 貴行, 吉田 登, 盛岡 通

    環境工学総合シンポジウム講演論文集  2008年   一般社団法人 日本機械学会

     概要を見る

    From the viewpoint of global warming prevention, it is expected that sewage sludge will be used effectively as low-calorific energy resources. Then, experiments of the pyrolysis of dry sewage sludge using the fluidized-bed reactor were carried out. It was found that reaction temperature and the amount of supply steam have an influence over the pyrolysis oil yield and composition. From these results, it suggests that oil production process from sewage sludge with Internally Circulating Fluidized-bed Gasifier (ICFG) can be formed.

  • 熱分解バイオオイル等を含むバイオマス燃料に対するエネルギー多消費産業の受容性に関する分析

    脇坂 孝, 吉田 登, 山本 祐吾

    環境システム研究論文発表会講演集  2008年   土木学会

  • 産業廃棄物広域移動マイレージの変化構造と施設能力増加によるマイレージ削減可能性の分析

    佐藤 雅俊, 吉田 登

    環境システム研究論文発表会講演集  2008年   土木学会

  • Waste Input-Output Analysis of Advanced Loop-closing Systems by Combing Establishied Manufacturing Infrastructure and Innovative Environmental Technologies

    Noboru YOSHIDA, Tohru MORIOKA, Yugo YAMAMOTO, Yuichi MORIGUCHI, Hiroshi NAITO

    International Society for Industrial Ecology Conference 2007  2007年06月  

  • リユースと補修による家電製品でのライフサイクル管理ビジネスの可能性

    山本祐吾, 山崎裕貴, 皐月久美子, 吉田登, 盛岡通

    環境科学会2005年会講演要旨集  2005年09月  

  • Evaluation of Eco-Industrial Development Based on Advanced Loop-Closing Technology and Infrastructure in Steel Industry by Using Waste I-O Analysis

    N. Yoshida, Y. Yamamoto, T. Morioka

    Extended Abstracts of International Symposium on EcoTopia Science 2005  2005年08月  

  • 既存インフラ活用型の循環形成のねらいと展開−兵庫エコタウン事業を事例として−

    吉田登, 山本祐吾

    土木学会第20回環境システムシンポジウム講演資料集  2005年03月  

  • Eco-efficiency of Advanced Loop-closing Challenges in Recycling of WEEE and Chemical Components in Industrial Products in Hyogo Eco-Town Project

    Tohru Morioka, Kiyotaka Tsunemi, Yugo Yamamoto, Yabar Helmut, Noboru Yoshida

    Proceedings of International Eco-Efficiency Conference  2004年04月  

  • 紙のグリーン調達に伴う古紙の地域間相互依存構造に関する解析

    第31回環境システム研究論文発表会講演集  2003年  

  • An Analysis on Environmental Educational Effests of Field Experience at Rice-Terrace on Participants by Using Dematel Method

    Proceedings of 31th Annual Meeting of Environmental Systems Research  2003年  

  • Cycle Oriented Industrial Complex for Product Chain and Metabolism Management at EIP Demonstration Project

    Yugo Yamamoto, Noboru Yoshida, Tohru Morioka

    Proceedings of The Fifth International Conference on EcoBalance  2002年11月  

  • 都市環境の統合的な計画と評価システムについて

    盛岡 通, 藤田 壮, 吉田 登

    地球環境シンポジウム講演論文集  2002年   Japan Society of Civil Engineers

     概要を見る

    Decades of growing urbanization in the 20<SUP>th</SUP> century, which have enabled massive industrial accumulation as well as continual intra and inter migration of population from rural areas to urban and peripheral areas, brought various tangible and intangible environmental costs not only for the cities themselves but the surrounding regions as well as the nation and the global environments. While several plans and concepts have been proposed such as growth management, sustainable planning, compact city, or industrial symbiosis, those concepts need to be defined from implementational planning and policy perspectives in order to identify the appropriate urban management strategies for a long run. In this paper, authors attempt to establish the planning and estimation systems which provide planning alternatives to cover wide range of urban management tools such as spatial management, energy supply management, transportation management, and material resource management, as well as provide objective estimation indicators for urban utility and environmental impacts. After various evaluation techniques are organized, implementational evalation are shown for environmental efficiency and ecological impact indicators. Alternative planning options for a long-run urban management are discussed with hierarchical planning stages.

  • 環境効率を高めるリユースとサービサイジングの製品戦略

    Proceedings of 8th Symposium on Microjoining and Assembly Technology in Electronics  2002年  

  • 中国の二つの流域における持続可能な産業転換の効果の評価

    岡寺智大, 盛岡通, 吉田登

    地球環境シンポジウム講演集  2000年   Japan Society of Civil Engineers

     概要を見る

    This study attempts to evaluate socio-economical impacts due to consumption of resources and energy with rapid industrialization in East Asia by means of Environmental Accounting System and to discuss about sustainable industrial transformation. Firstly, this paper reviews the unbalance growth between regions In China and regional environmental problems. Secondly, it highlightens the basin of Chang Jiang and Pearl River with Open Economic Zones in Coastal Delta and Backward Basins in China. In addition, it calculate environmental load (i. e. Sulfur oxide and COD) induced by inter-transaction of goods and services in these basins by using the Inter-regional input-output analysis. As a result, environmental load in the areas of upper stream is induced by the Inter-regional activities between the areas of down stream.

  • 環境勘定モデルを用いたアジアの持続可能な流域代謝管理方策の検討 中国の沿海経済解放区とその流域を対象として

    盛岡通, 岡寺智大, 吉田登

    地球環境シンポジウム講演集  1999年   Japan Society of Civil Engineers

     概要を見る

    This study attempts to evaluate socio-economical impacts due to consumption of resources and energy with rapid industrialzation in East Asia by means of Environmental Accounting System and to discuss about sustainable industrial transformation. Firstly, we highlighten the basin of Chang Jiang and Pearl River with Open Economic Zones in Coastal Delta and Backward Basins in China. In addition, we look into the regional and industrial profiles of both basin -especially Shanghai and Guangzhou through statistics data. Secondly, we calculate environmental load (i. e. Carbon dioxide and Sulfur oxide) induced by inter-transaction of goods and services in Shanghai and Guangzhou by using the accouting system.

  • 資源転換を核にした地域の循環代謝モデルの分析

    吉田 登, 安田 宣夫, 盛岡 通

    地球環境シンポジウム講演論文集  1999年   Japan Society of Civil Engineers

     概要を見る

    Since Earth Summit, Some concepts about cyclic systems, such as an eco-industrial park, have been appeared in order to solve serious global environmental problem, surplus consumption of resources and problems of solid wastes. Construction of recycle-oriented regional industrial metabolism model with minimum environmental load requires resource conversion facilities. In addition, there are some promotion factors to make the model, which can improve the efficiency and supply and demand balance. In this study, various conversion facilities and sectors are selected by a set of judgement process of cycle formation. The followed environmental performance is evaluated using account matrix including sectors varing from neighborhood of a factory to city-wide area. As a result of the analysis, various important factors were recognized in considering comprehensive efficiency, environmental load by the transportation, and the usefulness of this account matrix towards further progressing the complex.

  • 都市とライフスタイルの相互依存に関する基礎的研究

    吉田 登, 盛岡 通

    地球環境シンポジウム講演集  1995年   Japan Society of Civil Engineers

     概要を見る

    Preliminary analysis is attempted to examine environmental independence between urbanization and lifestyle using input-output model.Here the model is based on Japan Input-Output Tables for 1970, 1980 and 1990 at a higher lebel of aggregation. Preliminary results are shown as follows: a) yearly carbon dioxide emission patterns due to consumers'expenditure are explained as multiplication of slightly decreasin emission intensities and increasing household expenditures; b) both effecting and responsing coefficients are calculated with consideration of carbon dioxide inducement, and this shows yearly reflection of lifestyle on the industrial structure.

  • 大都市圏におけるローカルなエネルギー環境インフラ・システムの導入可能性評価に関する研究

    盛岡 通, 藤田 壮, 吉田 登

    地球環境シンポジウム講演集  1995年   Japan Society of Civil Engineers

     概要を見る

    In order to utilize wasted heat energy in urban areas, it is important to design DHC supply system which meets the characteristics of demand sectors. The authors attempt to show urban infrastructure systems to improve energy consumption efficiency in urban areas. Based on a survey for energy characteristics of the Kansai Region, seven sub-systems are presented which reduce urban activity lords from urban activities for the regional environment as well as for the global one. First, the authors show seven urban energy infrastructure patterns to realize efficient energy consumption from different sources, after identifying energy consumption flow of the region. Followingly characteristics of those systems are compared. Finally the authors made preliminary analysis for the implementation of environmental infrastructure system in districts neighboring power generation plan

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研究交流

  • 第42回環境システム研究論文発表会

    2014年10月
     
  • 第41回環境システム研究論文発表会

    2013年10月
     
  • 科研費説明会

    2013年09月
     
  • 第40回環境システム研究論文発表会

    2012年10月
     
  • 第39回環境システム研究論文発表会

    2011年10月
     
  • 第48回日本地域学会年次大会

    2011年10月
     
  • 第38回環境システム研究論文発表会

    2010年10月
     
  • 第47回日本地域学会年次大会

    2010年10月
     
  • 第37回環境システム研究論文発表会

    2009年10月
     
  • 第36回環境システム研究論文発表会

    2008年10月
     
  • 第35回環境システム研究論文発表会

    2007年10月
     

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科学研究費

  • 遊休能力の活用・創出による地方域の環境インフラのエコ転換モデルの構築

    2021年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 人口減少下においても持続可能で強靭な集落生活圏における環境インフラの構築

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • 環境装置の地域内シェアリングによるエネルギーレジリエンスの高い持続可能都市の構築

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 中山間地域における生態系サービスと土木・環境技術によるスマートコミュニティ構築

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 環境価値誘発サービスを内在した清掃工場の進化による低炭素産業社会転換の評価

    2009年04月
    -
    2012年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 環境インフラを活用した環境効率の高い製品サービス社会の構築

    2004年04月
    -
    2006年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 先導的な環境調和型高質リユース・リサイクル事業の環境効率性評価

    2003年04月
    -
    2005年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 物質循環型地域経済の発展プロセスを内在した産業エコロジーモデルの開発

    2001年04月
    -
    2003年03月
     

    基盤研究(C)  分担

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財団・企業等からの寄附金、公募型研究助成等

  • システム工学部寄附金(公益財団法人高橋産業経済研究財団研究助成)

    2011年04月
    -
    2012年03月
     

    研究助成  代表

財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等

  • 街頭におけるごみ箱設置によるごみの散乱防止効果

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  代表

  • 街頭におけるごみ箱設置によるごみの散乱防止効果

    2020年10月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  代表

  • 産業廃棄物のサーマルリカバリープロセスへのICT・AI 導入による施設の維持・管理の高度化

    2019年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  代表

  • 熱分解バイオオイル技術の導入シナリオ及びシステム評価に関する研究

    2009年04月
    -
    2010年03月
     

    共同研究  代表

  • 関西圏でのグリーン購入の環境保全性及び 地域振興性評価

    2001年04月
    -
    2002年03月
     

    共同研究  代表

公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等

  • 学識経験者意見聴取

    2023年01月16日
    -
    2023年01月23日

    三井共同建設コンサルタント株式会社

     詳細を見る

    環境影響評価

    阪南市西部丘陵地区産業用集積用地造成事業に係る環境影響評価方法書に対する学識者としての意見・検討

  • 理事、機関誌編集委員会委員、学会賞選考委員会委員

    2023年01月01日
    -
    2024年12月31日

    日本地域学会

     詳細を見る

    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    理事:会長及び副会長を補佐し、本会の業務を掌握する
    機関誌編集委員会委員:機関紙編集委員会委員に就任し、『地域学研究』の編集業務を行う
    学会賞選考委員会委員:学会賞選考委員会委員に就任し、選考について意見を述べ、選考業務を行う

  • 吉見ノ里駅前広場指定管理者候補者選定委員会委員

    2022年10月24日
    -
    2022年12月16日

    田尻町役場

     詳細を見る

    助言・指導

    本町ではかねてより吉見ノ里駅前周辺整備事業を進めてまいりましたが、この度、吉見ノ里駅前広場が令和5年3月に竣工する運びとなりました。
    そこで、駅前広場の管理運営にあたり、広く民間から運営方法について提案を募り、その中から本町にふさわしい提案の採用を予定しているところです。
    つきましては、貴機関所属の吉田昇氏に標記委員の就任を依頼させていただき、その選考にご協力を得まして十分な成果をあげてまいりたい所存ですので、委員就任のご承諾をお願い申し上げます。

  • 理事

    2022年09月06日
    -
    2024年06月30日

    特定非営利活動法人瀬戸内海研究会議

     詳細を見る

    助言・指導

    理事会を構成し、定款の定め及び理事会の議決に基づき、この法人の業務を執行する。
    理事会では、定款に別に定めるもののほか、次の事項を議決する。
    (1)事業計画及び予算並びにその変更
    (2)借入金その他新たな義務の負担及び権利の放棄
    (3)総会に付議すべき事項
    (4)総会の議決した事項の執行に関する事項
    (5)理事の職務
    (6)その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項

  • 運営委員長

    2022年08月18日
    -
    2022年08月19日

    特定非営利活動法人瀬戸内海研究会議

     詳細を見る

    運営統括・司会等

    8月18日と19日に和歌山県民文化会館で開催する第29回2022年度瀬戸内海研究フォーラム運営委員長

  • 事業化検討会委員(副委員長)

    2022年05月23日
    -
    2023年03月31日

    ひょうごエコタウン推進会議

     詳細を見る

    助言・指導

    循環型社会の形成のために必要なリサイクル事業等の推進や事業化に向けた研究会活動を支援するための委員会を開催し、その場においてご助言いただく。

  • 査読1件

    2022年03月

    国際環境研究協会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(和文誌「地球環境」)

  • 田尻町廃棄物減量等推進審議会委員

    2022年02月21日
    -
    2024年02月20日

    田尻町役場

     詳細を見る

    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    町長の諮問に応じて、一般廃棄物の減量、再利用の促進等の事項について調査、審議する。

  • 査読1件

    2022年01月10日
    -
    2022年08月03日

    日本地域学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(担当委員)

  • 査読1件

    2021年12月
    -
    2022年02月

    日本地域学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(担当委員)

  • 査読1件

    2021年12月
    -
    2022年01月

    環境共生学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(「環境共生」)

  • 査読1件

    2021年12月

    環境科学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(環境科学会誌)

  • 査読1件

    2021年06月
    -
    2021年08月

    環境情報科学センター

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 査読1件

    2021年06月
    -
    2021年07月

    JMCWM

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読 Journal of Material Cycles and Waste Management

  • 事業化検討会委員(副委員長)

    2021年05月24日
    -
    2022年03月31日

    ひょうごエコタウン推進会議

     詳細を見る

    資源循環,環境保全

    循環型社会の形成のために必要なリサイクル事業等の推進や事業化に向けた研究会活動を支援するための委員会を開催し、その場においてご助言いただく。

  • 査読1件

    2021年05月
    -
    2021年08月

    土木学会論文集G(環境)

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 査読1件

    2021年05月
    -
    2021年06月

    JSCE

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読 Journal of JSCE

  • 環境システム委員会 委員会顧問

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日

    公益社団法人 土木学会

     詳細を見る

    環境

    環境システム委員会 委員会顧問に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 査読1件

    2021年04月
    -
    2022年04月

    土木学会論文集G

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(土木学会論文集)

  • 吉見ノ里駅前駐輪場整備・運営事業者選考委員

    2021年02月19日
    -
    2021年03月15日

    田尻町役場

     詳細を見る

    まちづくり

    本町ではかねてより吉見ノ里駅前周辺整備事業を進めてまいりましたが、事業の実施には駅前第2駐輪場の撤去に伴う駐輪台数の確保のため、駅前第1駐輪場の改修整備が必要となりました。
    そこで、駐輪場の整備にあたり、広く民間から運営方法について提案を募り、その中から本町にふさわしい提案の採用を検討しているところです。
    つきましては、貴機関所属の吉田昇氏に標記委員の就任を依頼させていただき、その選考にご協力を得まして十分な成果をあげてまいりたいと存じますので、貴職のご承諾をお願い申し上げます。

  • 理事

    2020年08月25日
    -
    2022年06月30日

    特定非営利活動法人 瀬戸内海研究会議

     詳細を見る

    瀬戸内海 環境保全

    理事会を構成し、定款の定め及び理事会の議決に基づき、この法人の業務を執行する。理事会は、この定款に別に定めるもののほか、次の事項を議決する。
    (1)事業計画及び予算並びにその変更
    (2)借入金その他新たな義務の負担及び権利の放棄
    (3)総会に付議すべき事項
    (4)総会の議決した事項の執行に関する事項
    (5)理事の職務
    (6)その他総会の議決を要しない会務の執行に関する事項

  • 「メタン発酵を利用した食品残渣等廃棄物のエネルギー資源化研究会」委員

    2020年06月18日
    -
    2021年03月31日

    ひょうごエコタウン推進会議

     詳細を見る

    資源循環、低炭素社会

    循環型社会の形成のために必要なリサイクル事業等の推進や事業化に向けた研究会活動を支援するための委員会を開催し、その場においてご助言いただく。

  • 事業化検討会委員

    2020年05月20日
    -
    2021年03月31日

    ひょうごエコタウン推進会議

     詳細を見る

    環境保全

    循環型社会の形成のために必要なリサイクル事業等の推進や事業化に向けた研究会活動を支援するための委員会を開催し、その場においてご助言いただく。

  • 査読1件、主査

    2020年04月
    -
    継続中

    環境システム計測制御学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件、主査

  • 査読1件、主査

    2020年04月
    -
    継続中

    土木学会論文集G(環境)

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件、主査

  • 査読1件

    2020年04月
    -
    継続中

    Journal of Material Cycles and Waste Management

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 査読1件、主査

    2020年04月
    -
    継続中

    土木学会論文集G

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件、担当委員

  • 査読1件

    2019年04月
    -
    継続中

    環境情報科学センター

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • バイオマスセミナー

    2019年04月

    近畿経済産業局

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    講演「技術と連携が拓く地域のバイオマス利活用」,日付:2019.12.19

  • 査読1件

    2018年07月
    -
    継続中

    JCLEPRO

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 講師

    2017年12月
    -
    継続中

    平成29年度和歌山県立海南高等学校第2学年冬季特設課外授業

     詳細を見る

    講演講師等

    講師,任期:2017年12月~

  • 和歌山県海南高等学校SSH特設課外授業

    2017年12月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    模擬講義,学内環境設備見学(水処理施設,太陽光発電設備),日付:2017.12.7

  • 研修セミナー 『地域の未利用熱の活用について考える』

    2017年09月

    和歌山大学吉田研究室

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    未利用熱の活用に関する,学生・教員からの研究成果発表,話題提供,日付:2017.9.2

  • 講師

    2017年02月
    -
    継続中

    わかやま「節電所」建設プロジェクト報告会

     詳細を見る

    講演講師等

    講師

  • 和歌山高専生へのメジャー教育研究活動の説明会

    2017年01月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    和歌山高専環境都市工学科生へのESメジャー教育研究活動の説明,日付:2017.1.17

  • 第85回わだい浪切サロン

    2016年09月

    和歌山大学

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「生ごみや下水汚泥からのエネルギー回収を考える」と題して本推進費の研究成果にもとづき講演,日付:2016.9.21

  • 平成28年度環境保全セミナー

    2016年07月

    瀬戸内海環境保全知事・市長会議

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    県民等を対象に「下水汚泥からのエネルギー回収の最前線」と題して研究成果をもとに講演,日付:2016.7.15

  • 査読2件

    2016年04月
    -
    継続中

    地域学研究

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件

  • 査読2件,主査

    2016年04月
    -
    継続中

    土木学会論文集G(環境)

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件,主査

  • 査読3件

    2016年04月
    -
    継続中

    Journal of Material Cycles and Waste Management

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読3件

  • わかやま「節電所」建設プロジェクト2015報告会

    2016年02月

    NPO法人わかやま環境ネットワーク

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    講師(わかやま「節電所」建設プロジェクト2015の節電状況に関する分析、講評),日付:2016.2.13

  • 編集委員 主査担当3件

    2015年04月
    -
    継続中

    地域学研究

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員 主査担当3件

  • 査読2件 主査

    2015年04月
    -
    継続中

    土木学会論文集G(環境)

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件 主査

  • 査読1件

    2015年04月
    -
    継続中

    土木学会論文集G

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 査読2件

    2015年04月
    -
    継続中

    環境情報科学学術研究論文集29

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件

  • 査読1件

    2015年04月
    -
    継続中

    環境共生

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 査読1件

    2015年04月
    -
    継続中

    Journal of Material Cycles and Waste Management

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件

  • 査読2件

    2015年04月
    -
    継続中

    Journal of Cleaner Production

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件

  • わかやま「節電所」建設プロジェクト2014報告会

    2015年02月

    NPO法人わかやま環境ネットワーク

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    講師(わかやま「節電所」建設プロジェクト2014の節電状況に関する分析、講評),日付:2015.2.8

  • 瀬戸内海研究フォーラム

    2014年08月

    瀬戸内海研究会議

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    瀬戸内海研究フォーラム(瀬戸内海の保全・創造に関する研究発表、講演)の企画運営、実行委員長,日付:2014.8.28-29

  • 田辺高校SGHアソシエイト事業 出張講座

    2014年05月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    出張講座「地域調査の手法 -地域の環境診断を科学する-」,日付:2014.5.7

  • 査読2件(2014年度)

    2014年04月
    -
    継続中

    環境情報科学論文集

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件(2014年度)

  • 査読1件(2014年度)

    2014年04月
    -
    継続中

    Journal of Clenaer Production

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(2014年度)

  • 査読1件(2014年度)

    2014年04月
    -
    継続中

    Journal of Material Cycles and Waste Management

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読1件(2014年度)

  • 査読2件(2014年度)

    2014年04月
    -
    継続中

    土木学会論文集(第Ⅶ部門、環境システム研究論文集) 

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読2件(2014年度)

  • 土木学会環境賞選考委員会にて、候補研究業績の査読12件(2014年度)

    2014年04月
    -
    継続中

    土木学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    土木学会環境賞選考委員会にて、候補研究業績の査読12件(2014年度)

  • 環境賞候補論文、業績の査読

    2013年04月
    -
    継続中

    土木学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    環境賞候補論文、業績の査読,任期:土木学会環境賞選考委員

  • 和歌山T&M 講演会

    2013年02月

    和歌山T&M

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「これからの環境ビジネスを考える」,日付:2013/2/21

  • 第24回柑芦経済講演会

    2013年02月

    柑芦会大阪支部(和歌山大学経済学部同窓会)

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「バイオマスエネルギーによる地域環境再生」,日付:2013/2/2

  • 和歌山県立海南高校SSH特設課外授業

    2012年04月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    施設見学、模擬授業,日付:平成24年12月11日

  • バイオマス利活用セミナー静岡

    2012年04月

    静岡県

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    講演「バイオマスによる地域環境再生」,日付:平成24年11月2日

  • 機関紙編集委員

    2011年04月
    -
    2017年03月

    地域学研究、日本地域学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    機関紙編集委員,任期:2年

  • 公開シンポジウム“低炭素社会と地域再生-地方域での環境再生と地域再生を考える”

    2011年04月

    日本地域学会

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    低炭素社会と地域再生に関する基調講演、パネルディスカッションの企画、運営,日付:10月9日

  • 岸和田市市民公開講座-低炭素社会の実現を目指して-

    2011年04月

    岸和田市

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    基調講演「みんなで考える地球温暖化対策」,日付:12月10日

  • 編集小委員会委員

    2010年04月
    -
    2012年03月

    土木学会論文集(部門G)、土木学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集小委員会委員,任期:2年

  • 岸和田市廃棄物減量等推進員委嘱式

    2010年04月

    岸和田市

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    基調講演「リサイクルしてはいけない?」,日付:5月29日

  • 和歌山信愛女子短期大学附属高等学校1・2年生大学見学

    2010年04月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    模擬授業「バイオマス利活用の社会づくり とその評価」,日付:11月11日

  • 帝塚山学院泉ケ丘高校 出張講義

    2010年04月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    出前模擬授業「環境システム入門セミナー 社会システムをモデル化する -産業と環境のモデル分析-」,日付:7月8日

  • 私立浪速高等学校 大学説明会

    2010年04月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    出前模擬授業「環境システム入門」,日付:6月19日

  • 論文審査小委員会委員、ボードメンバー、論文査読主査

    2009年04月
    -
    2017年03月

    土木学会環境システム研究論文集、土木学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    論文審査小委員会委員、ボードメンバー、論文査読主査,任期:4年

  • 大阪市立東高等学校への高校訪問

    2009年04月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    出前模擬講義「環境システム入門」,日付:10月5日

  • 田辺高校での大学説明・模擬授業

    2009年04月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    出前模擬授業「都市環境解析」,日付:11月13日

  • 環境国際交流フォーラムin和歌山大学

    2008年11月

    外務省

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    海外23カ国から外務省が招へいした、持続可能な社会づくりに取り組む青年達を対象に、和歌山大学で交流フォーラムを企画し、その中で、和歌山や関西での環境活動などを紹介する講演(ミニ環境講座)を担当した。11/9(日)、和歌山大学システム工学A棟にて実施。,日付:2008.11

  • 環境国際交流フォーラムin和歌山大学

    2008年11月

    外務省

     詳細を見る

    国際交流事業

    フォーラムでのミニ環境講座講師、及びパネルディスカッションのオブザーバー,相手国:オーストラリア、中国、大韓民国等世界各国

  • 岸和田市廃棄物減量推進員委嘱式講演会

    2008年05月

    岸和田市

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    岸和田市のごみ減量活動を推進する、市民から選ばれた廃棄物減量推進員への委嘱式での講演。5/30(金)、岸和田市産業会館にて実施。,日付:2008.5

  • 講演講師

    2004年10月

    向陽高校

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    高校生対象の出前講義対象:向陽高校 1年生日時:10月28日(木) 13:10-14:10, 14:30-15:30 1名で2回同じ講義目的:大学紹介・進路指導,日付:2004.10

  • 出前講義

    2004年10月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    高校生対象の出前講義対象:向陽高校 1年生日時:10月28日(木) 13:10-14:10, 14:30-15:30 1名で2回同じ講義目的:大学紹介・進路指導,日付:10月28日

  • 査読員

    2001年04月
    -
    継続中

    環境科学会誌、環境科学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読員

  • 査読員

    2001年04月
    -
    継続中

    環境情報科学論文集、環境情報科学センター

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読員

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学協会、政府、自治体等の公的委員

  • 泉南市公害対策審議会委員

    2023年02月01日
    -
    2025年01月31日
     

    大阪府泉南市

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    公害防止

    泉南市長の諮問に応じた、公害対策に必要な事項の審議

  • 泉佐野市田尻町清掃施設組合新ごみ処理施設整備運営事業者選定委員会委員(副会長)

    2022年12月01日
    -
    2026年11月30日
     

    泉佐野市田尻町清掃施設組合

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    泉佐野市田尻町清掃施設組合新ごみ処理施設整備運営事業者選定委員会委員に就任し、新ごみ処理施設の整備及び運営の事業に係る事業者の選定についての必要な事項の調査審議を行う。

  • 岸和田市環境影響評価専門委員会

    2022年04月18日
    -
    2023年03月31日
     

    岸和田市

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    環境影響評価法(平成9年法律第81号)及び大阪府環境影響評価条例(平成10年大阪府条例第3号)に規定する開発行為等についての調査審議に関する事務

  • 和歌山県環境影響評価審査会委員

    2022年04月10日
    -
    2024年04月09日
     

    和歌山県

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    和歌山県環境影響評価審査会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 新たな工業教育を創造するワーキンググループ委員

    2022年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    和歌山県教育委員会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    新たな工業教育を創造するワーキンググループ委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 泉南清掃事務組合次期ごみ処理施設整備専門委員会委員

    2021年11月01日
    -
    2023年10月31日
     

    泉南清掃事務組合

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    資源循環

    泉南清掃事務組合次期ごみ処理施設整備専門委員会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 和歌山市環境審議会委員

    2021年07月18日
    -
    2023年07月17日
     

    和歌山市役所

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    環境保全

    和歌山市の環境に関する計画等の調査・審議、その他環境施策の推進に関すること

  • 和歌山県環境審議会本会委員、和歌山県環境審議会廃棄物部会特別委員

    2021年05月01日
    -
    2023年04月30日
     

    和歌山県

     詳細を見る

    環境保全

    環境の保全に関する基本的事項及び自然環境の保全に関する重要事項に関する調査審議

  • 総合特別区域の専門家評価に係る委員(専門家委員)

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    内閣府地方創生推進事務局

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    地域活性化

    総合特区における事業等の進捗について、当該事業等に関する取組の分野における専門的な知見から、評価等を行う。評価結果については、総合特別区域評価・調査検討会並びに総合特別区域推進本部に報告する。

  • 和歌山県太陽光発電事業調査審議会委員

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    和歌山県

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    再生可能エネルギー

    環境保全上、災害発生防止上の観点から、科学的・技術的助言をいただきたい。

  • 和歌山県廃棄物処理施設専門委員会委員

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    和歌山県

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    廃棄物処理

    廃棄物処理施設の設置その他廃棄物処理に関し専門的な見地から和歌山県知事に対し必要な助言を行う。

  • 岸和田市廃棄物減量等推進審議会委員

    2020年12月21日
    -
    2022年12月20日
     

    岸和田市

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    廃棄物減量,資源循環

    環境衛生、廃棄物の減量等に関する事項について調査や審議

  • 第5次有田市長期総合計画審議会委員

    2020年08月01日
    -
    2022年07月31日
     

    有田市

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    まちづくり

    有田市長期総合計画審議会委員に就任いただき、専門的なご知見を賜りたい。

  • さくら広域環境衛生組合総合評価審査委員

    2020年07月01日
    -
    2020年12月31日
     

    さくら広域環境衛生組合

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    廃棄物処理

    さくら広域環境衛生組合総合評価審査委員会の委員に就任し、専門的立場から意見をいただく

  • 土木学会論文集編集委員会・G分冊編集小委員会委員長

    2020年06月12日
    -
    2022年06月10日
     

    公益社団法人土木学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    土木学会論文集編集委員会・G分冊編集小委員会委員長に就任し、投稿原稿の審査、編集等を行う。

  • 新宮市ごみ減量等推進審議会

    2020年06月01日
    -
    2021年03月31日
     

    新宮市役所

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    資源循環

    来年度の新宮市一般廃棄物処理基本計画改定に向け、今年度、ごみ減量等推進審議会を開催し、新宮市の今後のごみ減量、再利用の促進はもとより、高齢化の進む当市のごみ収集方式(可燃ごみ(戸別収集)、資源ごみ(エコ広場(拠点収集)))についても議論していただく。この審議会に学識経験者として委員になっていただきたいと思っています。

    新型コロナウイルス感染症により開催時期は、未定となっており、開催した際にもテレビ電話等での参加も検討しております。
    吉田教授には、ご了承いただいております。

  • 和歌山県環境影響評価審査会委員

    2020年04月10日
    -
    2022年04月09日
     

    和歌山県

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    環境影響評価

    和歌山県環境影響評価審査会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 学協会、政府、自治体等の公的委員

    2020年03月
    -
    2024年09月27日
     

    岸和田市環境審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2020年3月~2022年3月

  • 委員

    2020年02月
    -
    2021年01月
     

    泉南市公害対策審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2020年2月~2022年1月

  • 委員

    2020年02月
     

    田尻町廃棄物減量等推進審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2020年2月~2022年2月

  • 委員

    2020年01月
    -
    2020年02月
     

    田尻町廃棄物減量等推進審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2020年1月~2020年2月

  • 委員

    2019年09月
    -
    2020年03月
     

    泉南市一般廃棄物収集補助業務(積込)業務委託公募型プロポーザル選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年9月~2020年3月

  • 検討委員会

    2019年08月
    -
    2020年02月
     

    株式会社ダン計画研究所

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    検討委員会,任期:2019年8月~2020年2月

  • 委員

    2019年07月
     

    和歌山市環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年7月~2020年7月

  • 委員

    2019年06月
     

    土木学会論文集編集委員会G分冊編集小委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年6月~2021年6月

  • 大阪コミュニティ財団選考委員

    2019年06月
     

    公益財団法人大阪コミュニティ財団

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    大阪コミュニティ財団選考委員,任期:2019年6月~2021年6月

  • 評議員

    2019年05月
    -
    継続中
     

    一般財団法人泉佐野みどり推進機構

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    評議員,任期:2019年5月~

  • 委員

    2019年05月
    -
    2020年04月
     

    和歌山県環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年5月~2021年4月

  • 委員

    2019年05月
    -
    2020年03月
     

    「ひょうごエコタウン推進会議」の事業化検討会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年5月~2020年3月

  • アドバイザー

    2019年05月
    -
    2020年03月
     

    国立研究開発法人国立環境研究所

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    アドバイザー,任期:2019年5月~2020年3月

  • 評議員

    2019年04月
    -
    2023年03月
     

    泉佐野みどり推進機構

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    評議員,任期:4年

  • 環境システム委員会表彰小委員会委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    土木学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2年

  • 論文集編集委員会G分冊編集小委員会委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    土木学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2年

  • 委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    和歌山県廃棄物処理施設専門委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2021年3月

  • 委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    和歌山県廃棄物処理施設専門委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2021年3月

  • 委員(専門家委員)

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    総合特別区域の専門家評価に係る委員(専門家委員)

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員(専門家委員),任期:2019年4月~2021年3月

  • 調査研究部門 環境システム委員会 委員長及び論文審査小委員会委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    公益財団法人土木学会 調査研究部門 環境システム委員会及び論文審査小委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    調査研究部門 環境システム委員会 委員長及び論文審査小委員会委員,任期:2019年4月~2021年3月

  • 委員

    2019年02月
    -
    2021年01月
     

    和歌山県太陽光発電事業調査審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年2月~2021年1月

  • 委員

    2019年02月
    -
    2020年12月
     

    日本地域学会機関誌編集

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年2月~2020年12月

  • 委員

    2018年08月
    -
    2020年06月
     

    土木学会 論文賞選考委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年8月~2020年6月

  • 理事

    2018年08月
    -
    2020年06月
     

    特定非営利活動法人瀬戸内海研究会議

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    理事,任期:2018年8月~2020年6月

  • 委員

    2018年07月
    -
    2018年12月
     

    泉南阪南共立火葬場指定候補者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年7月~2018年12月

  • 委員

    2018年04月
    -
    2021年03月
     

    和歌山県廃棄物処理施設専門委員会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2年

  • 委員

    2018年04月
    -
    2020年04月
     

    和歌山県環境影響評価審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年4月~2020年4月

  • 評価委員

    2018年04月
    -
    2020年03月
     

    和歌山県立医科大学設備総合管理業務総合評価審査

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    評価委員,任期:1年

  • 泉南市公害対策審議会委員

    2018年02月
    -
    2020年01月
     

    泉南市公害対策審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    泉南市公害対策審議会委員,任期:2018年2月~2020年1月

  • 委員

    2018年02月
    -
    2020年01月
     

    田尻町廃棄物減量等推進審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年2月~2020年1月

  • 委員

    2018年01月
    -
    2018年03月
     

    和歌山県地球温暖化防止活動推進センター指定に係る公募型プロポーザル方式等事業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年1月~2018年3月

  • 委員

    2017年11月
    -
    2018年03月
     

    国立研究開発法人国立環境研究所検討委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年11月~2018年3月

  • 委員

    2017年08月
    -
    2018年03月
     

    平成29年度 環境分野分析用産業関連表のあり方に関する検討会廃棄物ワーキンググループ

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年8月~2018年3月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2019年04月
     

    和歌山県環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2019年4月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2018年03月
     

    ひょうごエコタウン推進会議の事業化検討会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2018年3月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2018年03月
     

    泉南清掃事務組合一般廃棄物処理施設長期包括運営事業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2018年3月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2019年03月
     

    和歌山県建設工事等実績認定審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2019年3月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2019年03月
     

    和歌山県廃棄物処理施設専門委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2019年3月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2018年04月
     

    和歌山県環境影響評価審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2018年4月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2018年03月
     

    和歌山県地域グリーンニューディール基金活用検討委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2018年3月

  • 委員

    2017年01月
    -
    2017年03月
     

    (仮)泉南市一般廃棄物収集補助業務(積込)業務委託選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年1月-2017年3月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2020年06月
     

    お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科生活工学共同専攻外部評価委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2020年6月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2018年12月
     

    日本地域学会機関誌編集委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2018年12月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2017年03月
     

    八千代エンジニアリング株式会社技術推進本部

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2017年3月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2017年03月
     

    ひょうごエコタウン推進会議の事業化検討会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2017年3月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2017年03月
     

    和歌山県立医科大学大規模改修基本計画策定業務公募型プロポーザル審査委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2017年3月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2016年12月
     

    (仮)泉南阪南共立火葬場建設事業審査委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2016年12月

  • 委員

    2016年02月
    -
    2018年01月
     

    泉南市公害対策審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年2月-2018年1月

  • 委員

    2016年01月
    -
    2018年01月
     

    田尻町廃棄物減量等推進審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年1月-2018年1月

  • 委員

    2015年10月
    -
    2017年09月
     

    三木市循環型社会創造研究会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/10/01~2017/09/30

  • 委員

    2015年08月
    -
    2017年07月
     

    和歌山市環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/08/07~2017/07/17

  • 委員

    2015年07月
    -
    2016年03月
     

    和歌山県立医科大学設備総合管理業務総合評価審査委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/07/03~2016/03/31

  • 委員

    2015年06月
    -
    2017年06月
     

    大阪コミュニティ財団選考

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/06/09~2017/06/28

  • 委員

    2015年05月
    -
    2017年04月
     

    和歌山県環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/05/01~2017/04/30

  • 委員

    2015年04月
    -
    2017年04月
     

    和歌山県建設工事等実績認定審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/01~2017/04/01

  • 委員

    2015年04月
    -
    2017年04月
     

    和歌山県環境影響評価審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/10~2017/04/09

  • 委員

    2015年04月
    -
    2017年03月
     

    和歌山県地域グリーンニューディール基金活用検討会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/1~2017/03/31

  • 委員

    2015年04月
    -
    2017年03月
     

    和歌山県廃棄物処理施設

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/01~2017/03/31

  • 委員

    2015年04月
    -
    2017年03月
     

    総合特別区域の専門家評価

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/01~2017/03/31

  • 委員

    2015年04月
    -
    2016年03月
     

    (仮)泉南阪南共立火葬場建設事業審査委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/13~2016/03/31

  • 理事

    2014年08月
    -
    2019年03月
     

    日本地域学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2014~

  • 論文賞選考委員

    2014年04月
    -
    2016年03月
     

    土木学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    論文賞選考,任期:2年

  • 委員

    2014年02月
    -
    2016年01月
     

    泉南市公害対策審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2014/02/01~2016/01/31

  • 委員

    2014年02月
    -
    2016年01月
     

    泉南市公害対策審議会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2014/02/01~2018/01/31

  • 委員

    2014年01月
    -
    2015年01月
     

    田尻町廃棄物減量等推進審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2014/01/10~2018/01/09

  • 委員

    2013年09月
    -
    2014年06月
     

    特定非営利活動法人瀬戸内海研究会議役員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/09/10~2014/06/30

  • 委員

    2013年07月
    -
    2015年03月
     

    和歌山県地域グリーンニューディール基金事業活用検討委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/07/29~2015/03/31

  • 委員

    2013年07月
    -
    2013年09月
     

    泉南市 泉南阪南共立火葬場建設事業審査委員会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/07/29~2013/09/30

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年05月
     

    岸和田市環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013/05/08~2015/05/07

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年05月
     

    岸和田市環境審議会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/05/08~2015/05/07

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年04月
     

    和歌山県建設工事等実績認定審査会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013/05/27~2015/04/01

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年04月
     

    和歌山県環境審議会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/05/01~2015/04/30

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年04月
     

    和歌山県建設工事等実績認定審査会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/05/27~2015/04/01

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年04月
     

    和歌山県環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013/05/01~2015/04/30

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年03月
     

    「尼崎21世紀の森づくり協議会」

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013/05/27~2015/03/31

  • 委員

    2013年05月
    -
    2015年03月
     

    兵庫県「尼崎21世紀の森づくり協議会」委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/05/27~2015/03/31

  • 理事

    2013年04月
    -
    2019年03月
     

    特定非営利活動法人瀬戸内海研究会議

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    瀬戸内海の環境保全に関する研究会議,任期:2013~

  • 委員

    2013年04月
    -
    2015年04月
     

    和歌山県環境影響評価審査会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013/04/10~2015/04/09

  • 委員

    2013年04月
    -
    2015年04月
     

    和歌山県環境影響評価審査会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/04/10~2015/04/09

  • 委員

    2013年04月
    -
    2015年03月
     

    内閣府総合特別区域の専門家評価に係る委員(専門会員)

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/04/30~2015/03/31

  • 委員

    2013年04月
    -
    2015年03月
     

    和歌山県廃棄物処理施設専門委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/04/01~2015/03/31

  • 委員

    2013年04月
    -
    2014年03月
     

    近畿経済産業局平成25年度「地域新成長産業創出促進事業費補助金(地域新産業戦略推進事業(地域新産業集積戦略推進事業))~環境産業グローバル展開等支援事業~」審査委員会の委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/04/30~2014/03/31

  • 委員

    2013年02月
    -
    2014年03月
     

    財団法人泉佐野公園緑化協会「新たな食品リサイクル推進事業」検討会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2014/2~2014/3

  • 委員

    2013年01月
    -
    2015年12月
     

    財団法人大阪コミュニティ財団選考委員会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/1~2015/12

  • 委員

    2012年07月
    -
    2015年03月
     

    和歌山県地域グリーンニューディール基金活用事業(再生可能エネルギー等導入推進)評価委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/07/09~2015/03/31

  • 委員

    2012年07月
    -
    2013年03月
     

    新宮市ごみ減量推進審議会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/07/09~2013/03/31

  • 委員

    2012年06月
    -
    2013年03月
     

    ひょうごエコタウン推進会議「ひょうごエコタウン推進会議」事業化検討会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/06/22~2013/03/31

  • 委員

    2012年05月
    -
    2014年05月
     

    和歌山県業務認定審査会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/05/28~2014/05/19

  • 委員

    2012年05月
    -
    2013年03月
     

    一般財団法人 アジア太平洋研究所「関西地域と広義の環境技術」研究プロジェクトリサーチャー

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/05/24~2013/03/31

  • 委員

    2012年04月
    -
    2013年03月
     

    平成24年度「地域新成長産業創出促進事業費補助金」審査委員会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/04/27~2013/03/31

  • 委員長

    2011年10月
    -
    2012年03月
     

    岸和田市環境美化条例策定委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員長,任期:2011/10~2012/3

  • 地域新成長産業群創出事業審査委員会委員

    2011年04月
    -
    2012年03月
     

    経済産業省近畿経済産業局

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    地域新成長産業群創出事業審査委員会委員,任期:2011.4~2012.3

  • 機関紙編集委員会委員

    2010年04月
    -
    2019年03月
     

    日本地域学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2010~

  • 50周年記念事業実行委員会委員

    2010年04月
    -
    2013年12月
     

    日本地域学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2010.4~2013.12

  • 環境審議会委員

    2010年04月
    -
    2013年04月
     

    和歌山県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    環境審議会委員,任期:2010.4~2013.4

  • 環境保全審議会委員

    2010年04月
    -
    2013年04月
     

    岸和田市

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    環境保全審議会委員,任期:2010.4~2013.4

  • 論文集編集委員会G分冊編集小委員会委員

    2010年04月
    -
    2012年05月
     

    土木学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2010.4~2012.5

  • 総務委員

    2010年04月
    -
    2012年04月
     

    日本環境共生学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2010.4~2012.4

  • 公害対策審議会委員 泉南市の公害対策に必要な事項を調査及び審議するために設置されている公害対策審議会に対して学術経験者の立場から助言を行う

    2010年04月
    -
    2012年01月
     

    泉南市

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    公害対策審議会委員 泉南市の公害対策に必要な事項を調査及び審議するために設置されている公害対策審議会に対して学術経験者の立場から助言を行う,任期:2010.4~2012.1

  • ごみ減量推進審議会委員

    2010年04月
    -
    2011年12月
     

    新宮市

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    ごみ減量推進審議会委員,任期:2010.4~2011.12

  • 学校協議会委員 開かれた学校づくりのために設置されている学校協議会に対して、学校教育に関して学術経験者の立場から助言を行う

    2009年04月
    -
    2011年03月
     

    大阪府立りんくう翔南高等学校

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学校協議会委員 開かれた学校づくりのために設置されている学校協議会に対して、学校教育に関して学術経験者の立場から助言を行う,任期:2009.4~2011.3

  • 中国広東省における循環型経済の発展に向けた協力・支援事業検討委員及び協力技術専門委員 ひょうご環境創造協会が推進する広東省との循環型経済協力・支援事業についての助言

    2008年12月
    -
    2009年03月
     

    兵庫県

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    中国広東省における循環型経済の発展に向けた協力・支援事業検討委員及び協力技術専門委員 ひょうご環境創造協会が推進する広東省との循環型経済協力・支援事業についての助言,任期:2008.12~2009.3

  • 建設工事実績認定審査会委員

    2008年04月
    -
    2012年09月
     

    和歌山県

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    県が実施する建設工事にかかる業者の実績認定審査,任期:2008.4~2012.9

  • 業務認定審査会委員

    2008年04月
    -
    2012年05月
     

    和歌山県

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    県が実施する建設工事にかかる委託業務の認定審査,任期:2008.4~2012.5

  • 総合評価審査委員会委員 和歌山県県土整備部が実施する総合評価審査

    2008年04月
    -
    2012年05月
     

    和歌山県

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    総合評価審査委員会委員 和歌山県県土整備部が実施する総合評価審査,任期:2008.4~2012.5

  • 都市型食品残渣有効利用システム研究会委員 近畿経済産業局が推進する環境ビジネス支援事業の一環として設立される食品残渣リサイクルの研究会

    2008年04月
    -
    2010年03月
     

    近畿経済産業局

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    都市型食品残渣有効利用システム研究会委員 近畿経済産業局が推進する環境ビジネス支援事業の一環として設立される食品残渣リサイクルの研究会,任期:2008.4~2010.3

  • 兵庫県播磨・神戸地域環境ビジネスクラスター形成支援事業企画会議委員 近畿経済産業局が推進する環境ビジネス支援事業についての助言

    2008年04月
    -
    2010年03月
     

    近畿経済産業局

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    兵庫県播磨・神戸地域環境ビジネスクラスター形成支援事業企画会議委員 近畿経済産業局が推進する環境ビジネス支援事業についての助言,任期:2008.4~2010.3

  • 泉南市主要建設事業再評価委員 泉南市の上下水道及び道路の建設事業の費用便益評価

    2008年04月
    -
    2009年10月
     

    泉南市

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    泉南市主要建設事業再評価委員 泉南市の上下水道及び道路の建設事業の費用便益評価,任期:2008.4~2009.10

  • 環境・エネルギー経済分析研究会委員 関西における環境ビジネス分析等

    2008年04月
    -
    2009年03月
     

    関西社会経済研究所

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    環境・エネルギー経済分析研究会委員 関西における環境ビジネス分析等,任期:2008.4~2009.3

  • 近畿地域における環境ビジネスポテンシャル調査委員会委員

    2008年01月
    -
    2008年03月
     

    近畿経済産業局

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    近畿地域における環境ビジネスポテンシャル調査委員会委員 ,任期:2008.1~2008.3

  • 大阪大学特任教授 持続可能性学の体系化に関する研究プロジェクト

    2007年11月
    -
    2010年03月
     

    大阪大学サステイナビリティ・サイエンス研究機構

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    大阪大学特任教授 持続可能性学の体系化に関する研究プロジェクト,任期:2007.11~2010.3

  • 複数事業者連携等による排出削減対策評価検討委員会委員

    2007年11月
    -
    2008年03月
     

    環境省

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2007.11~2008.3

  • 新オアシス構想検討委員会委員

    2007年11月
    -
    2008年03月
     

    大阪府

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    新オアシス構想検討委員会委員 ,任期:2007.11~2008.3

  • 廃棄物減量等推進審議会委員

    2007年10月
    -
    2012年03月
     

    田尻町

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    廃棄物減量等推進審議会委員 ,任期:2007.10~2012.3

  • 地域省エネルギービジョンFS調査委員会委員 清掃工場、下水処理場、し尿処理場の事務組合(泉大津、和泉、高石)でのESCO事業導入検討。座長。

    2007年08月
    -
    2008年03月
     

    泉北環境整備施設組合

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    地域省エネルギービジョンFS調査委員会委員 清掃工場、下水処理場、し尿処理場の事務組合(泉大津、和泉、高石)でのESCO事業導入検討。座長。,任期:2007.8~2008.3

  • 食品系バイオマスの排出者と石炭火力混焼による大口利活用者の組み合わせによるバイオマス利活用モデル構築事業

    2007年08月
    -
    2008年03月
     

    電源開発株式会社(近畿経済産業局モデル事業)

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    食品系バイオマスの排出者と石炭火力混焼による大口利活用者の組み合わせによるバイオマス利活用モデル構築事業 ,任期:2007.8~2008.3

  • 土木学会環境システム委員会委員

    2007年04月
    -
    2019年03月
     

    土木学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    土木学会環境システム委員会における研究発表会企画運営、論文査読システムの運営,任期:2007.4~

  • 地域新エネルギービジョン策定懇話会委員 地域のバイオマス資源を活用したエネルギー利活用。座長。

    2006年04月
    -
    2008年03月
     

    岸和田市

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    地域新エネルギービジョン策定懇話会委員 地域のバイオマス資源を活用したエネルギー利活用。座長。,任期:2006.4~2008.3

  • 尼崎シーブルー事業計画技術検討会委員 運河の環境再生に関する検討、助言

    2005年09月
    -
    2010年03月
     

    兵庫県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    尼崎シーブルー事業計画技術検討会委員 運河の環境再生に関する検討、助言,任期:2005.9~2010.3

  • ESCO事業導入可能性調査検討委員会委員

    2005年09月
    -
    2006年03月
     

    和歌山県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    ESCO事業導入可能性調査検討委員会委員 ,任期:2005.9~2006.3

  • グリーン・サービサイジング・モデル事業推進委員会委員

    2005年04月
    -
    2009年03月
     

    経済産業省

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2005.4~2009.3

  • 廃棄物減量等推進審議会委員

    2004年08月
    -
    2012年12月
     

    岸和田市

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    廃棄物減量等推進審議会委員 ,任期:2004.8~2012.12

  • 製品環境情報作成手法検討委員会委員

    2004年08月
    -
    2008年03月
     

    環境省

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学協会、政府、自治体等の公的委員,任期:2004.8~2008.3

  • 環境影響評価審査会委員

    2004年04月
    -
    2008年03月
     

    和歌山県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    環境影響評価審査会委員 ,任期:2004.4~2008.3

  • ひょうごエコタウン推進会議事業化検討委員会委員

    2004年03月
    -
    2011年03月
     

    兵庫県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    ひょうごエコタウン推進会議事業化検討委員会委員 ,任期:2004.3~2011.3

  • ごみ減量円卓会議委員

    2004年03月
    -
    2006年03月
     

    神戸市

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    ごみ減量円卓会議委員 ,任期:2004.3~2006.3

  • 廃棄物処理に係る技術アドバイザー会議委員

    2003年11月
    -
    2011年11月
     

    和歌山県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    廃棄物処理に係る技術アドバイザー会議委員 ,任期:2003.11~2011.11

  • 都市計画審議会委員

    2003年10月
    -
    2011年10月
     

    泉南市

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    都市計画審議会委員 ,任期:2003.10~2011.10

  • 尼崎21世紀の森づくり協議会委員、産業部会アドバイザー

    2003年10月
    -
    2011年03月
     

    兵庫県

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    尼崎21世紀の森づくり協議会委員、産業部会アドバイザー ,任期:2003.10~2011.3

  • 地域省エネルギービジョン策定懇話会委員

    2003年10月
    -
    2006年03月
     

    岸和田市

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    地域省エネルギービジョン策定懇話会委員 ,任期:2003.10~2006.3

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その他の社会活動

  • 福山市における地域活性化に向けた研究会

    2014年04月
    -
    2015年03月

    その他

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    産業界、行政諸機関等と行った共同研究、新技術創出、コンサルティング等

    福山市域における里山里地再生・保全等,地域活性化の取り組み,実施者:吉田登、原祐二、田辺和康(福山大学)、福山市(農林水産課,環境総務課)

  • 尼崎21世紀の森づくり エコキッズメッセ

    2014年04月
    -
    2015年03月

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    ブース出展、電気自動車ミニカーを用いた教育イベント支援

  • 尼崎21世紀の森づくり エコキッズメッセ

    2013年04月
    -
    2014年03月

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    ブース出展、電気自動車ミニカーを用いた教育イベント支援

  • 平成25年度第24回柑芦経済講演会(平成25年2月2日)

    2012年04月
    -
    2013年03月

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    講演「バイオマスエネルギーによる地域環境再生」

  • 和歌山T&M(和歌山県内の異業種交流会)での講演(平成25年2月21日)

    2012年04月
    -
    2013年03月

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    講演「これからの環境ビジネスを考える」