木村 憲喜 (キムラ ノリヨシ)

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所属

教育学部 教職大学院

職名

教授

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学歴 【 表示 / 非表示

  • 1993年
    -
    1998年

    筑波大学   大学院化学研究科   化学専攻  

  • 1989年
    -
    1993年

    筑波大学   第一学群自然学類   化学専攻  

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士 ( 理学 )   1998年

  • 修士 ( 理学 )   1995年

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年
    -
    継続中

    和歌山市立伏虎義務教育学校   非常勤教頭

  • 2019年
    -
    継続中

    和歌山大学   大学院教育学研究科教職開発専攻 / 教職大学院   教授

  • 2014年
    -
    2019年

    和歌山大学   教育学部   教授

  • 2013年
    -
    2018年

    放送大学   和歌山学習センター   客員教員

  • 2007年
    -
    2014年

    和歌山大学   教育学部   准教授

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2006年
    -
    継続中

    和歌山県化学技術者協会

  • 2002年
    -
    継続中

    日本核磁気共鳴学会

  • 2000年
    -
    継続中

    錯体化学会

  • 2000年
    -
    継続中

    日本理科教育学会

  • 1993年
    -
    継続中

    日本化学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / 科学教育

  • ナノテク・材料 / 無機・錯体化学

 

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む) 【 表示 / 非表示

  • 2019年度   化学実験A   専門教育科目
  • 2019年度   化学実験B   専門教育科目
  • 2019年度   化学概論B   専門教育科目
  • 2019年度   無機合成実験   専門教育科目
  • 2019年度   中等理科教育法B   専門教育科目

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【学部】サテライト科目 【 表示 / 非表示

  • 2019年度   【選択】暮らしの中のサイエンス   教養教育科目
  • 2018年度   【選択】水と環境   教養教育科目
  • 2017年度   水と環境   教養教育科目
  • 2016年度   水と環境   教養教育科目
  • 2015年度   水と環境   教養教育科目

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【学部】自主演習 【 表示 / 非表示

  • 2017年度   実験工作キャラバン隊の活動における教材研究 / カルメ焼き
  • 2017年度   実験工作キャラバン隊の活動における教材研究 / 煮干しの解剖について

【大学院】授業等 【 表示 / 非表示

  • 2020年度   教育課程における今日的課題   修士
  • 2020年度   探究のための教材開発-水   修士
  • 2019年度   課題研究(木村憲喜)   修士
  • 2019年度   無機化学特別演習A   修士
  • 2019年度   教育課程における今日的課題   修士

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受賞(教育活動に関するもの) 【 表示 / 非表示

  • 2019年度   和歌山大学学生表彰 / 学長表彰   スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)   国内
  • 2017年度   和歌山おもしろ科学大賞 / 溶岩ランプを作ろう   スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)   国内
 

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 化学教育

  • 錯体化学

  • 理科教育

論文 【 表示 / 非表示

  • 第99春季年会小学生向け実験教室-目指せ未来の科学者-

    木村憲喜 (担当区分: 筆頭著者 )

    化学と教育 ( 日本化学会 )  67 ( 6 ) 271 - 271   2019年06月  [査読有り]

  • 次期学習指導要領で求められる中学校理科の授業研究と実践例について

    奥田雅史, 木村憲喜 (担当区分: 最終著者, 責任著者 )

    和歌山大学教職大学院紀要 (学校教育実践研究) ( 和歌山大学大学院教育学研究科教職開発専攻 (教職大学院) )  3   97 - 103   2019年03月  [査読有り]

     概要を見る

    今回、次期学習指導要領に基づいて, 生徒の身近な生活の中にある「IH 調理器」を教材とし, 生徒の興味・関心を引くことを意識した授業を実践した。その結果, 普段の授業では教材に興味を示さなく, 学習に対して自信がない生徒も意欲的に取り組むことができた。さらに, 演示実験や班で協働して学ばせることも効果的であることがわかった。

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  • 磁石を使って酸化還元反応を印象づける

    藪添欣之, 木村憲喜 (担当区分: 最終著者, 責任著者 )

    化学と教育 ( 日本化学会 )  66 ( 4 ) 180 - 181   2018年04月  [査読有り]

     概要を見る

    多くの酸化還元反応は,電子の移動と原子の結合の組み合わせが変わることで起こる。そして,生成物の安定な結合の組み合わせは,イオン化傾向や化合物の安定性の違いなどによって理解できる。今回,我々は,テルミット反応において,フェライト磁石とネオジム磁石を使って結合の組み合わせが変わる様子を印象づける工夫を行った。

    DOI

  • 次期学習指導要領で求められる理科教育の充実に向けた授業実践の提案

    木村憲喜, 石坂敦, 前島康二 (担当区分: 筆頭著者, 責任著者 )

    和歌山大学教職大学院紀要 (学校教育実践研究) ( 和歌山大学大学院教育学研究科教職開発専攻 (教職大学院) )  2   127 - 133   2018年03月  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では, 次期学習指導要領で求められている理数教育の充実や学びの質を高める方法として, 得られた実験データをグラフ化する取り組みを行った。そして, このグラフを使って, 日常生活で見られる自然現象を明らかにしようとした。この実践例について紹介する。

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  • 同じ元素の原子がどうして結合するのか?

    木村憲喜 (担当区分: 責任著者 )

    化学と教育 ( 日本化学会 )  64 ( 4 ) 176 - 176   2016年04月  [査読有り]

     概要を見る

    大学の「化学」の授業で学ぶ最初の内容は,電子の軌道と化学結合である。このとき,ダイヤモンドなど同じ元素の原子からできる共有結合の説明の中で,多くの大学生が「イオンや分極していない原子がどうして結合するのか?」という疑問をもつ。マイナスの電荷をもつ電子の雲に覆われた原子同士が結合するのは,簡単には理解できそうにない。そこで,電子の波動性に注目した講義を実践している。

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • わくわく理科 3- 6 / 2020年度用小学校理科教科書

    石浦章一, 鎌田正裕, 大隅良典( 担当: 共編者(共編著者))

    啓林館  2020年  ISBN: 9784402009809

     概要を見る

    平成31年3月5日文部科学省検定済教科書 小学校理科用

Misc 【 表示 / 非表示

  • スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの実践例(IV) - 水性インクの色を分ける -

    鳴神一樹, 須賀弘樹, 中村文子, 木村憲喜 (担当区分: 責任著者 )

    和歌山大学教育学部紀要. 自然科学 ( 和歌山大学教育学部 )  70   43 - 44   2020年02月

     概要を見る

    今回, 和歌山大学スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクトで,「ペーパークロマトグラフィー」の実験を試みた。そして, これまでのSSJの取り組みと同様に「2018年度おもしろ科学まつり和歌山大会」で得られた実験結果を報告した。この発表会の取り組みについて詳しく報告する。

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  • モール法を用いた水の化学分析

    木村憲喜, 中村文子 (担当区分: 筆頭著者, 責任著者 )

    和歌山大学教育学部紀要. 自然科学 ( 和歌山大学教育学部 )  70   45 - 46   2020年02月

     概要を見る

    本研究では, 身近な河川水や水道水, 雨水に含まれる塩化物イオン濃度を, モール法を用いて2000年から大学の授業で継続して測定した。大学1, 2回生が測定したデータを詳しく調べると, 塩化物イオン量は海水などに比べると非常に少なく誤差が大きいことがわかった。そのため, 本実験を理科教材として用いるためには, 塩化物イオン量に関するさまざまなデータを調査し, 実験で得られたデータをきめ細かく解析する必要があると思われる。

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  • 原子吸光法を用いた水の分析

    木村憲喜, 中村文子 (担当区分: 筆頭著者, 責任著者 )

    和歌山大学教育学部紀要. 自然科学 ( 和歌山大学教育学部 )  69   5 - 6   2019年02月

     概要を見る

    本研究では, 身近な水に含まれる銅イオンの量を原子吸光分析法により定量することを試みた。そして, この実験から原子吸光法の測定技術や解析方法を学んだ。さらに, 身近な水を対象にすることで、大学生の化学に関する興味や関心の向上につとめた。

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  • スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの実践例(III) - 水と油で作るインテリアグッズ, 溶岩ランプをつくる -

    鳴神一樹, 杉谷隆太, 前島康二, 今西康晴, 木村憲喜 (担当区分: 最終著者, 責任著者 )

    和歌山大学教育学部紀要. 自然科学 ( 和歌山大学教育学部 )  69   7 - 9   2019年02月

     概要を見る

    今回の和歌山大学スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトで, 大学生と小学生が「溶岩ランプ」の原理を, 実験を通してともに学んだ。そして, 科学イベント「2017年度おもしろ科学まつり」で得られた実験結果を報告した。この発表会では, 小学生が中心となって「溶岩ランプ」の原理の説明や実験工作を指導した。

    DOI

  • スーパーサイエンティストジュニアプロジェクトの実践例(II) - ペットボトルを使って渦をつくる -

    木村憲喜, 杉谷隆太, 前島康二, 汐田裕輝, 中村知 (担当区分: 筆頭著者, 責任著者 )

    和歌山大学教育学部紀要. 自然科学 ( 和歌山大学教育学部 )  68   15 - 17   2018年01月

     概要を見る

    本研究で小学校の児童の多くが疑問に思っている「渦」の現象や発生のしくみを小学生が大学生とともに解決する取り組みを行った。そして, 実験した内容や結果を「おもしろ科学まつり」で発表した。この実践例について報告する。

    DOI

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受賞(研究活動に関するもの) 【 表示 / 非表示

  • 和歌山大学永年勤続者表彰

    受賞者:  木村憲喜

    2020年11月   和歌山大学  

  • 日本理科教育学会近畿支部大会学生賞

    受賞者:  林裕一郎, 平瀬利和, 鳴神一樹, 中村文子, 木村憲喜

    2020年11月   日本理科教育学会近畿支部   身近なものを用いた小学校高学年向けの理科教材の研究 - 科学実験教室「まちかど土曜楽交」に参加して -  

  • 日本理科教育学会近畿支部大会学生賞

    受賞者:  松尾佑樹, 鳴神一樹, 中村文子, 木村憲喜

    2020年11月   日本理科教育学会近畿支部   身近なものを用いた中学生向けの理科教材の研究 - 中学校における理科実験の実践例から -  

  • 令和元年度和歌山大学学生表彰 / 学長表彰

    受賞者:  須賀弘樹, 鳴神一樹 (和歌山大学スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト)

    2020年03月   和歌山大学   学生表彰規程第2条第1項第1号  

  • 令和元年度和歌山大学教育学部学生表彰 / 学部長表彰

    受賞者:  和坂建志

    2020年03月   和歌山大学教育学部   海外での教育ボランティア活動  

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 身近なものを用いた小学校高学年向けの理科教材の研究-科学実験教室「まちかど土曜楽交」に参加して-

    林裕一郎, 平瀬利和, 鳴神一樹, 中村文子, 木村憲喜

    令和2年度日本理科教育学会近畿支部大会(神戸大学, オンライン開催), 37  2020年11月24日   (神戸大学(神戸))  日本理科教育学会近畿支部

  • 身近なものを用いた中学生向けの理科教材の研究-中学校における理科実験の実践例から-

    松尾佑樹, 鳴神一樹, 中村文子, 木村憲喜

    令和2年度日本理科教育学会近畿支部大会(神戸大学, オンライン開催), 49  2020年11月24日   (神戸大学(神戸))  日本理科教育学会近畿支部

  • 身近な放射線の測定と学校での実践

    木村憲喜, 須賀弘樹, 鳴神一樹

    日本理科教育学会第70回全国大会(岡山大学, オンライン開催), 420 ( 12-09 )  2020年08月22日   (岡山大学(岡山))  日本理科教育学会

  • 和歌山大学スーパーサイエンティストジュニアプロジェクト-「おもしろ科学まつり2019」に関する取り組み-

    鳴神一樹, 岸井綾香, 木村憲喜, 中村文子

    令和元年度日本理科教育学会近畿支部大会(和歌山大学教育学部附属中学校), 94 ( E-02 )  2019年11月30日   (和歌山大学教育学部附属中学校(和歌山))  日本理科教育学会近畿支部

  • SSJを利用した大学と中学の連携-異校種間交流で探究する力を育てる-

    須賀弘樹, 奥田雅史, 木村憲喜

    令和元年度日本理科教育学会近畿支部大会(和歌山大学教育学部附属中学校), 44 ( A-17 )  2019年11月30日   (和歌山大学教育学部附属中学校(和歌山))  日本理科教育学会近畿支部

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研究交流 【 表示 / 非表示

  • 高等学校化学教材の新規開発と実践 / 液体窒素を使った実験 / 和歌山県立粉河高等学校

    2020年04月
    -
    2021年03月
     

    共同研究

  • 高等学校化学教材の新規開発と実践 / 液体窒素を使った実験 / 和歌山県立粉河高等学校

    2019年04月
    -
    2020年03月
     

    共同研究

  • スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト / 堺市立金岡南中学校

    2019年04月
    -
    2020年03月
     

    共同研究

  • 高等学校化学教材の新規開発と実践 / 液体窒素を使った実験 / 和歌山県立紀北工業高等学校

    2019年04月
    -
    2020年03月
     

    共同研究

  • スーパーサイエンティストジュニア(SSJ)プロジェクト / 海南市立亀川中学校

    2018年04月
    -
    2019年03月
     

    共同研究

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科学研究費 【 表示 / 非表示

  • 身近な環境放射線の測定と授業実践について

    2018年04月
    -
    2021年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 実験・観察教室を通じた理科・科学教育の実践による体系化

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • キャラバン型実験工作教室による体験学習の高度化

    2009年04月
    -
    2012年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • ハロゲン架橋一次元金属錯体の構造と電子スピンダイナミクス

    1998年04月
    -
    2001年03月
     

    特別研究員奨励費  代表

 

公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等 【 表示 / 非表示

  • リビング和歌山 / カラフルイクラを作ろう! / おもしろ科学まつり

    2020年11月21日
     
     

    和歌山リビング新聞社

     詳細を見る

    研究成果に係る新聞掲載、テレビ・ラジオ出演

    青少年のための科学の祭典「2020おもしろ科学まつり」和歌山大会/カラフルイクラを作ろう!

  • 第25回大阪地区化学教育サロン / 新しい理数探究について考える

    2020年10月10日
     
     

    日本化学会近畿支部化学教育協議会

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    化学教育協議会委員長,日付:2020/10/10

  • わくわく学習教室 / 水溶液のなかま分けをしよう / スパイメガネを作ろう!

    2020年05月23日
     
     

    株式会社新興出版社啓林館

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「水溶液のなかま分けをしよう」「スパイメガネを作ろう!」,日付:2020/05/23

  • 啓く通信 / わくわく学習教室 / 和歌山大学

    2020年04月01日
     
     

    啓く通信 / 株式会社新興出版社啓林館

     詳細を見る

    研究成果に係る新聞掲載、テレビ・ラジオ出演

    わくわく学習教室(和歌山大学)

  • 非常勤教頭 / 伏虎義務教育学校

    2020年04月
    -
    2021年03月

    和歌山市立伏虎義務教育学校

     詳細を見る

    非常勤講師等

    非常勤教頭,任期:1年

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教員免許状更新講習、司書教諭講習等(受託事業) 【 表示 / 非表示

  • 2020年度   【選択】暮らしの中のサイエンス / 教員免許状更新講習: 田辺会場 / 熊野高等学校 (08.11)
  • 2019年度   【選択】暮らしの中のサイエンス / 教員免許状更新講習: 田辺会場 / 熊野高等学校 (08.23)
  • 2018年度   【選択】水と環境 / 教員免許状更新講習: 和歌山会場 / 和歌山大学 ( 08.24 )
  • 2017年度   水と環境 / 教員免許状更新講習: 田辺会場 / 田辺工業高等学校 ( 08.27 )
  • 2016年度   水と環境 / 教員免許状更新講習: 和歌山会場 / 和歌山大学 ( 08.26 )

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学協会、政府、自治体等の公的委員 【 表示 / 非表示

  • 和歌山県立橋本高校学校運営協議会委員

    2020年04月
    -
    2021年03月
     

    和歌山県立橋本高等学校, 古佐田丘中学校 令和2年度中高一貫学校地域連携推進委員(学校運営協議会委員)

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    国や地方自治体, 他大学・研究機関等での委員

    学校運営協議会委員,任期:1年 (2020/07/08,11/16)

  • 日本化学会近畿支部副支部長

    2020年03月
    -
    2021年02月
     

    公益社団法人日本化学会近畿支部

     詳細を見る

    学協会, 政府, 自治体等の公的委員

    教育普及担当,任期:1年

  • 日本化学会近畿支部化学教育協議会委員長

    2020年03月
    -
    2021年02月
     

    公益社団法人日本化学会近畿支部

     詳細を見る

    学協会, 政府, 自治体等の公的委員

    化学教育協議会委員長,任期:1年

  • 日本理科教育学会近畿支部大会実行委員長

    2019年11月30日
     
     
     

    日本理科教育学会近畿支部

     詳細を見る

    学協会, 政府, 自治体等の公的委員

    令和元年度日本理科教育学会近畿支部大会(和歌山大会)

  • 和歌山県立橋本高校学校運営協議会委員

    2019年04月
    -
    2020年03月
     

    和歌山県立橋本高等学校, 古佐田丘中学校 平成31(令和元)年度中高一貫学校地域連携推進委員(学校運営協議会委員)

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    国や地方自治体, 他大学・研究機関等での委員

    学校運営協議会委員,任期:1年

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その他の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 令和2年度初任者研修 / 貴志中学校

    2020年11月19日
     
     

    和歌山市立貴志中学校

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    社会との連携を推進する活動

    授業参観(授業者:小川奈穂)

  • 化学グランプリ2020 / WEB でのリモート試験

    2020年10月25日
     
     

    「夢・化学-21」委員会 / 公益社団法人日本化学会

     詳細を見る

    社会との連携を推進する活動

    一次選考マークシート式試験/和歌山会場,会場責任者

  • 令和元年度日本理科教育学会近畿支部大会 / 和歌山大会

    2019年11月30日
     
     

    一般社団法人日本理科教育学会近畿支部

     詳細を見る

    社会との連携を推進する活動

    大会実行委員長

  • 第57回和歌山県高等学校理科研究大会

    2019年11月29日
     
     

    和歌山県高等学校理科研究会

     詳細を見る

    社会との連携を推進する活動

    助言者(会誌,第56号,p.51)(主催:和歌山県高等学校理科研究会,後援:和歌山県教育委員会)

  • 青少年のための科学の祭典 / 和歌山大会出展 / SSJ / 金岡南中学校

    2019年11月16日
    -
    2019年11月17日

    2019 青少年のための科学の祭典 / 和歌山大会実行委員会

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    参上! 堺のカイロ団~使いすてカイロのなぞをとく~/実施者:堺市立金岡南中学校科学部,須賀弘樹,中村文子,木村憲喜

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