2024/06/22 更新

写真a

オオウラ ユミ
大浦 由美
所属
観光学部 観光学科
職名
教授
兼務
観光学部(学部長)
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emailアドレス
外部リンク

学歴

  • 1991年
    -
    1993年

    信州大学大学院   農学研究科   林学専攻  

  • 1987年
    -
    1991年

    信州大学   農学部   林学科  

学位

  • 博士(農学)

  • 修士(農学)

所属学協会

  • 棚田学会

  • 日本林学会

  • 林業経済学会

  • 日本農業市場学会

  • 観光学術学会

研究分野

  • 人文・社会 / 観光学

  • ライフサイエンス / 森林科学 / 林業経済学

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む)

  • 2023年度   食と農のこれからを考える   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2023年度   サイエンス論   教養教育科目

  • 2023年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2023年度   地域学   教養教育科目

  • 2023年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2023年度   南信州・飯田フィールドスタディH   専門教育科目

  • 2023年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2023年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2023年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2023年度   Global SeminarⅠ   専門教育科目

  • 2023年度   Global SeminarⅡ   専門教育科目

  • 2023年度   Dissertation   専門教育科目

  • 2023年度   観光と森林   専門教育科目

  • 2023年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2022年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2022年度   サイエンス論   教養教育科目

  • 2022年度   地域学   教養教育科目

  • 2022年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2022年度   食と農のこれからを考える   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2022年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2022年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2022年度   観光資源論   専門教育科目

  • 2022年度   Global SeminarⅠ   専門教育科目

  • 2022年度   Global SeminarⅡ   専門教育科目

  • 2022年度   Dissertation   専門教育科目

  • 2022年度   南信州・飯田フィールドスタディG   専門教育科目

  • 2022年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2022年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2021年度   観光と森林   専門教育科目

  • 2021年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2021年度   観光資源論   専門教育科目

  • 2021年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2021年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2021年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2021年度   食と農のこれからを考える   連携展開科目

  • 2021年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2021年度   サイエンス論   教養教育科目

  • 2021年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2021年度   地域学   教養教育科目

  • 2021年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2021年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2021年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2021年度   Dissertation   専門教育科目

  • 2021年度   Global SeminarⅡ   専門教育科目

  • 2021年度   Global SeminarⅠ   専門教育科目

  • 2021年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2021年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2020年度   Global SeminarⅠ   専門教育科目

  • 2020年度   Global SeminarⅡ   専門教育科目

  • 2020年度   プロジェクト演習   専門教育科目

  • 2020年度   観光資源論   専門教育科目

  • 2020年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2020年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2020年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2020年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2020年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2020年度   Dissertation   専門教育科目

  • 2020年度   地域学   教養教育科目

  • 2020年度   食農学   教養教育科目

  • 2020年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2020年度   食と農のこれからを考える   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2019年度   21世紀サイエンス論   教養教育科目

  • 2019年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2019年度   地域協働自主演習Ⅰ   教養教育科目

  • 2019年度   地域協働自主演習Ⅱ   教養教育科目

  • 2019年度   食と農のこれからを考える   教養教育科目

  • 2019年度   地域協働自主演習Adv.   教養教育科目

  • 2019年度   観光資源論   専門教育科目

  • 2019年度   観光と森林   専門教育科目

  • 2019年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2019年度   南信州・飯田フィールドスタディE   専門教育科目

  • 2019年度   基礎演習   教養教育科目

  • 2019年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2019年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2019年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2019年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2019年度   卒業論文(9期以前)   専門教育科目

  • 2018年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2018年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2018年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2018年度   21世紀サイエンス論   教養教育科目

  • 2018年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2018年度   地域協働自主演習Ⅰ   教養教育科目

  • 2018年度   地域協働自主演習Ⅱ   教養教育科目

  • 2018年度   食と農のこれからを考える   教養教育科目

  • 2018年度   地域協働自主演習Adv.   教養教育科目

  • 2018年度   観光資源論   専門教育科目

  • 2018年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2018年度   南信州・飯田フィールドスタディD   専門教育科目

  • 2018年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2017年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2017年度   地域協働自主演習Ⅰ   教養教育科目

  • 2017年度   観光と森林   専門教育科目

  • 2017年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2017年度   観光学概論   専門教育科目

  • 2017年度   南信州・飯田フィールドスタディC   専門教育科目

  • 2017年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2017年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2017年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2017年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2017年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2017年度   21世紀サイエンス論   教養教育科目

  • 2017年度   地域協働自主演習Ⅱ   教養教育科目

  • 2016年度   地域再生論   専門教育科目

  • 2016年度   プロジェクト演習   専門教育科目

  • 2016年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2016年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2016年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2016年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2016年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2016年度   地域観光実習A   専門教育科目

  • 2016年度   地域観光実習B   専門教育科目

  • 2016年度   地域観光実習C   専門教育科目

  • 2016年度   基礎自主演習A   専門教育科目

  • 2016年度   基礎自主演習B   専門教育科目

  • 2016年度   基礎自主演習C   専門教育科目

  • 2016年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2016年度   21世紀サイエンス論   教養教育科目

  • 2016年度   南信州・飯田フィールドスタディB   専門教育科目

  • 2016年度   熊野フィールド体験B   教養教育科目

  • 2015年度   外国語文献講読[英語]A   専門教育科目

  • 2015年度   熊野フィールド体験B   教養教育科目

  • 2015年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2015年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2015年度   地域資源論   専門教育科目

  • 2015年度   21世紀サイエンス論   教養教育科目

  • 2015年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2015年度   熊野フィールド体験A   教養教育科目

  • 2015年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2015年度   南信州・飯田フィールドスタディA   専門教育科目

  • 2015年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2015年度   卒業論文   専門教育科目

  • 2014年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2014年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2014年度   21世紀サイエンス論   教養教育科目

  • 2014年度   熊野フィールド体験A   教養教育科目

  • 2014年度   熊野フィールド体験B   教養教育科目

  • 2014年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2014年度   地域資源論   専門教育科目

  • 2014年度   外国語文献講読[英語]A   専門教育科目

  • 2014年度   専門演習Ⅱ・卒業論文   専門教育科目

  • 2014年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2014年度   専門演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2013年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2013年度   地域資源論   専門教育科目

  • 2013年度   外国語文献講読[英語]A   専門教育科目

  • 2013年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2013年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2013年度   専門演習Ⅱ・卒業論文   専門教育科目

  • 2013年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2013年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2013年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2012年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2012年度   地域資源論   専門教育科目

  • 2012年度   外国語文献講読[英語]A   専門教育科目

  • 2012年度   基礎演習   専門教育科目

  • 2012年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2012年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2012年度   専門演習Ⅱ・卒業論文   専門教育科目

  • 2011年度   森林資源利用論   専門教育科目

  • 2011年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2011年度   地域緑資源論   専門教育科目

  • 2011年度   外国語文献講読[英語]   専門教育科目

  • 2011年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2011年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2011年度   専門演習Ⅱ・卒業論文   専門教育科目

  • 2011年度   基礎演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2010年度   基礎演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2010年度   森林資源利用論   専門教育科目

  • 2010年度   外国語文献講読[英語]   専門教育科目

  • 2010年度   地域緑資源論   専門教育科目

  • 2010年度   観光入門   専門教育科目

  • 2010年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2010年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2010年度   専門演習Ⅱ・卒業論文   専門教育科目

  • 2010年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2009年度   外国語文献講読[英語]   専門教育科目

  • 2009年度   基礎演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2009年度   基礎演習Ⅱ   専門教育科目

  • 2009年度   森林資源利用論   専門教育科目

  • 2009年度   森林資源利用論(GPA外)   専門教育科目

  • 2009年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2009年度   専門演習Ⅰ   専門教育科目

  • 2009年度   地域緑資源論   専門教育科目

  • 2008年度   森林資源利用論   専門教育科目

  • 2008年度   基礎演習Ⅰ   教養教育科目

  • 2008年度   森林レクリエーション論   専門教育科目

  • 2008年度   基礎演習Ⅱ   教養教育科目

  • 2008年度   観光入門   教養教育科目

  • 2007年度   森林資源利用論   専門教育科目

  • 2007年度   基礎演習Ⅰ   教養教育科目

  • 2007年度   基礎演習Ⅱ   教養教育科目

  • 2007年度   観光入門   教養教育科目

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【学部】サテライト科目

  • 2023年度   地域づくりの理論と実践D   連携展開科目

  • 2022年度   地域づくりの理論と実践C   連携展開科目

  • 2014年度   紀州郷土学D   教養教育科目

【学部】自主演習

  • 2023年度   「林業×地域」の再発見による地域将来ビジョン策定とシナリオプランニング

  • 2023年度   学生との協働による棚田保全・集落支援活動

  • 2022年度   学生との協働による棚田保全・集落支援活動

  • 2022年度   「林業×地域」の再発見による地域将来ビジョン策定とシナリオプランニング

  • 2021年度   「林業×地域」の再発見:森林・林業を活かした地域将来ビジョンづくり

  • 2021年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動

  • 2020年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動

  • 2019年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2019年度   笑顔が広がる美しい里づくり

  • 2018年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2018年度   笑顔が広がる美しい里づくり

  • 2017年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2017年度   岬町フィールドミュージアム構想

  • 2017年度   道の駅遠山郷を核とした地域活性化に関する調査

  • 2017年度   地域資源を活用した〝おどろきと感動”の地域づくり

  • 2017年度   ほっとスポット温川プロジェクト

  • 2016年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2016年度   道の駅遠山郷を核とした地域活性化に関する調査

  • 2016年度   岬町フィールドミュージアム構想

  • 2015年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2015年度   道の駅遠山郷を核とした地域活性化に関する調査

  • 2014年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2014年度   和歌山市民の森づくり事業の今後を考える

  • 2013年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2012年度   学生との協働による継続的な棚田保全活動の構築に向けた取り組み

  • 2008年度   農山漁村の現場で学ぶ地域資源の発掘・利活用

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【大学院】授業等

  • 2023年度   専門研究Ⅱ   博士前期

  • 2023年度   専門研究 1   博士前期

  • 2023年度   専門研究 2   博士前期

  • 2023年度   特別研究   博士後期

  • 2023年度   観光資源と地域コミュニティ   その他

  • 2023年度   専門研究Ⅰ   博士前期

  • 2022年度   特別研究   博士後期

  • 2022年度   森林空間政策特論   博士前期

  • 2022年度   専門研究Ⅰ   博士前期

  • 2022年度   専門研究Ⅱ   博士前期

  • 2021年度   専門研究Ⅰ   博士前期

  • 2021年度   森林空間政策特論   博士前期

  • 2020年度   専門研究Ⅱ   博士前期

  • 2020年度   森林空間政策特論   博士前期

  • 2020年度   観光学研究方法論演習   博士後期

  • 2019年度   森林空間政策特論   博士前期

  • 2019年度   専門研究Ⅰ   博士前期

  • 2019年度   観光学研究方法論演習   博士後期

  • 2018年度   観光学研究方法論演習   博士後期

  • 2017年度   観光学研究方法論演習   博士後期

  • 2017年度   森林空間政策特論   博士前期

  • 2016年度   森林空間政策特論   博士前期

  • 2015年度   森林空間政策特論   その他

  • 2014年度   森林空間政策特論   その他

  • 2014年度   専門研究Ⅰ   その他

  • 2014年度   専門研究Ⅱ   その他

  • 2013年度   森林空間政策特論   その他

  • 2013年度   専門研究Ⅰ   その他

  • 2013年度   専門研究Ⅱ   その他

  • 2012年度   専門研究Ⅰ   その他

  • 2012年度   観光まちづくり演習   その他

  • 2012年度   森林空間政策特論   その他

  • 2011年度   専門研究Ⅰ   その他

  • 2011年度   観光まちづくり演習   その他

  • 2011年度   森林空間政策特論   その他

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【大学院】サテライト科目

  • 2019年度   食農地域づくり特論   その他

  • 2007年度   地域農林業研究   その他

研究キーワード

  • 森林政策

  • 観光

  • 林業経済学

論文

  • Transition of Forest Tourism Policies in Japanese National Forest Management

    Yumi Oura

    Tourism Planning & Development   15   40-54   2017年09月  [査読有り]

  • 1990年代以降における都市農山村交流の政策的展開とその方向性(テーマ : 1990年代以降の林政の展開と今後の方向性,2008年春季大会論文)

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  54 ( 1 ) 40 - 49   2008年  [査読有り]  [招待有り]

     概要を見る

    本論文では1990年代以降の国土政策,農林業政策等の諸政策における都市農山村交流の政策的位置づけを整理し,その方向性について検討した。1990年代初頭における主要な動向としては,「民活型」大規模リゾート開発から「官活型」の農村型リゾートあるいはグリーン・ツーリズムへ,特に森林に関しては「森林の総合利用」中心から「国民参加の森づくり」中心の展開へ,さらにトップダウン・ボトムアップ双方からの森林ボランティア活動の育成・発展の3点に整理することができる。1990年代後半以降は,新基本法農林政への転換の中で,都市農山村交流は地域活性化対策の柱の1つとなった。2002年からは政府の経済活性化戦略に位置づけられ,8府省連携の巨大プロジェクトへと変貌を遂げている。現段階における都市農山村交流は,一方でグローバル化・自由化の流れに連動した国内農林業の縮小再編という国家政策を色濃く反映した展開方向にあり,他方では,食の安全・安心や豊かな森づくりを可能とする社会を目指す市民の行動と,そこに地域再生の活路を見いだした農山村地域との協働という発展の方向がみられる。都市農山村交流をめぐってはこのような2つの潮流の渦中にあるといえよう。

  • 国有林野における森林レクリエーション事業と地域社会

    大浦 由美, OURA Yumi

    名古屋大学森林科学研究 ( 名古屋大学農学部附属演習林 )  23 ( 23 ) 19 - 98   2004年12月  [査読有り]

     概要を見る

    本研究では、国有林野における森林レクリエーション事業(以下、森林レク事業)を国有林と地元農山村地域(以下、地元地域)との相互的関係の歴史的変遷の中に位置付け、その展開過程を実態的に明らかにすべく、以下の4つの課題を設定し、それぞれについて分析を行った。National forests are major providers of recreational opportunities. The national forest land use for recreational enterprises (NFLURE) program provides an opportunity to promote the tourist industry regionally. From a historical viewpoint, national forest management (NFM) and local interest groups have been deeply involved with each other in many ways, and these mutual relationships have changed according to the demands of the times. The current relationship, as mediated by NFLURE, can be regarded as simply the latest of these changes. The main goal of this study was to investigate the process of transition of recreational enterprises in national forests on the basis of the points mentioned above and to clarify the present state of NFM and the relationship between NFM and local society. Specifically, we considered the four points described below.農林水産研究情報センターで作成したPDFファイルを使用している。

  • 都市農村交流を活用した棚田保全活動の実態と課題—中間支援組織の機能に着目して—

    中西円香, 大浦由美, 藤田武弘

    農業市場研究   32 ( 4 ) 1 - 13   2024年03月  [査読有り]

  • 韓国における「探訪予約・ガイド制度」の展開と地域社会への影響—チリサン国立公園チルソン渓谷周辺地域を事例として—

    曺禎敏,大浦由美

    和歌山大学観光学会 観光学   14   23〜31 - 31   2016年03月  [査読有り]

  • JA農産物直売所設置にともなう生産者の意識変化 : 大阪府岸和田市JAいずみの「愛彩ランド」出荷部会へのアンケート調査結果

    藤田 武弘, 堀野 涼子, 木川 夏香, 清原 大地, 中村 文香, 藤井 至, 大浦 由美

    観光学 ( 和歌山大学 )  8 ( 8 ) 45 - 53   2013年03月

    DOI

  • 観光ぶどう農園の来園者にみる都市農村交流への関心についての意識調査結果 : 和歌山県伊都郡かつらぎ町御所地区を事例に

    田又 あすか, 的場 朱里, 山根 絵美, 山本 彩佳, 藤田 武弘, 大浦 由美

    観光学 ( 和歌山大学 )  6 ( 6 ) 67 - 74   2012年01月

    DOI

  • JA農産物直売所における来店者の農業・地場農産物に対する意識調査結果 : 大阪府岸和田市JAいずみの「愛彩ランド」を事例に

    堀野 涼子, 田又 あすか, 平野 竜司, 藤原 佳代, 山根 絵美, 山本 彩佳, 大浦 由美, 藤田 武弘

    観光学 ( 和歌山大学 )  6 ( 6 ) 75 - 84   2012年01月

    DOI

  • Policy Development and Direction of Urban-Rural Interaction after 1990's in Japan

    大浦 由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    Academic world of tourism studies ( 和歌山大学 )  1   67 - 76   2012年

  • 和歌山県田辺市龍神村における地域再生方策に関する調査結果--宿泊施設のホームページ分析と住民ヒアリング調査をもとに

    馬場 景子, 日高 紗穂, 松本 更子, 伊藤 早織, 豊田 菜々, 吉澤 亜由美, 横山 咲子, 町田 翔, 大浦 由美, 藤田 武弘

    観光学 ( 和歌山大学 )  4 ( 4 ) 63 - 70   2010年12月

    DOI

  • 農村レストラン利用客の「食」と「農」に関する意識調査結果--和歌山県田辺市「秋津野ガルテン」付設レストラン「みかん畑」を事例に

    上村 智秋, 芝 めぐみ, 高砂 有以, 町田 翔, 山内 江里子, 谷口 玲恵, 大浦 由美, 澤田 知樹, 藤田 武弘

    観光学 ( 和歌山大学観光学会 )  2 ( 2 ) 53 - 60   2009年11月

    DOI

  • 国有林野事業の将来展望 (一五〇一号記念特集 わが国林業の将来展望)

    大浦 由美

    山林 ( 大日本山林会 )  ( 1501 ) 37 - 42   2009年06月  [招待有り]

  • 国有林野事業における「モデルプロジェクト」に関する一考察 : 宮崎県・綾の照葉樹林プロジェクトを事例として

    大浦 由美

    観光学 ( 和歌山大学 )  0 ( 0 ) 1 - 13   2009年03月

  • The influence of NGO involvement on local people's perception of forest management: a case study of community forestry in Nepal

    K Ito, Y Oura, H Takeya, S Hattori, K Kitagawa, D Paudel, G Paudel

    JOURNAL OF FOREST RESEARCH ( TAYLOR & FRANCIS LTD )  10 ( 6 ) 453 - 463   2005年12月  [査読有り]

     概要を見る

    Despite high expectations of nongovernmental organizations (NGOs) as project partners in bilateral-aid community forestry (CF) projects in Nepal, it remains unclear whether the NGO involvement favored by donors is efficient. This study examined the influence of NGOs on local people's perceptions of CF management by using a quantitative analysis based on a questionnaire survey. Three different forest user groups (FUGs) supported by the Nepal Swiss Community Forestry Project were selected from the Dolakha and Ramecchap districts: an FUG supported by another FUG acting as an NGO, an FUG supported by an NGO specializing in CF, and an FUG without NGO support. A structured survey examined the perception of CF management based on satisfaction, involvement, and self-reliance in 244 selected households belonging to the three FUGs. Knowledge of CF and personal information was also surveyed and analyzed. The results showed that NGO involvement influences factors such as self-reliance and knowledge of CF. FUG members who were supported by an NGO or an FUG had a significantly higher perception with respect to self-reliance and knowledge than did members without such support. This indicates that experienced FUGs can serve as adequate service providers for the CF formation procedure, in a manner similar to that of NGOs. On the other hand, the limited support from NGOs or FUGs during the formation process seemed insufficient to fulfill the expectations of aid agencies with respect to the enhancement of satisfaction and active participation on the part of FUG members. If aid agencies expect NGOs and FUGs to enhance the satisfaction and participation of members, these intermediary organizations should be assigned to support more CF activities than just the formation procedure. Aid agencies should take responsibility for strengthening the capabilities of NGOs and FUGs, as needed.

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  • 特別発表 国有林野事業における「ふれあいの森」制度の現状と展望

    青木 陽子, 大浦 由美

    中部森林技術交流発表集 ( 中部森林管理局 )  2004   113 - 121   2005年  [招待有り]

  • ネパールにおける参加型林業の拡大と援助プロジェクト間の協調

    伊藤 香純, 竹谷 裕之, 大浦 由美

    開発学研究 ( 日本国際地域開発学会 )  14 ( 1 ) 45 - 55   2003年07月  [査読有り]

  • 国有林野における「森林探勝型」レクリエーション事業の展開 : 赤沢自然休養林を事例として

    渡邉 宏美, 大浦 由美, 野口 俊邦

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  49 ( 2 ) 27 - 34   2003年  [査読有り]

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    本研究は,長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林(以下,赤沢)を事例として,地元地域による管理運営の取組みの現状や問題点を,聞取り調査によって明らかにし,「森林探勝型」レクリエーション事業の今後のあり方を検討することを目的とした。その結果,(1)開園以来,国有林から町側へと赤沢の管理運営の委託が進められ,(2)町側が観光資源として赤沢を主体的に活用できたこと,そして森林環境整備推進協力金等の「財源」が確保できたことにより,その委託は比較的スムーズに行われた。また住民側も,赤沢を「地元の資源」として再認識し,管理の意識を高めた。(3)しかし一方では,周辺地域のゴミ問題や,森林管理を支えてきた元営林署職員の高齢化等,町側のみでは対応するのが困難な管理面での問題が顕在化したことが明らかになった。従って,国有林はただ単に土地管理者の立場に後退するのではなく,地域振興の可能性を広げるという観点からも,積極的にレクエリアの管理運営に携わるべきである。従来の「民営化」路線を基軸とした管理運営の方針からの脱却が必要であろう。

  • 「流域管理システム」下における国有林請負事業体の展開 : 木曽谷流域を事例として

    大浦 由美, 佐藤 晶子, 野口 俊邦

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  49 ( 2 ) 11 - 18   2003年  [査読有り]

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    本研究では,木曽谷流域を事例として,「流域管理システム」下での国有林野事業の展開が地域の請負事業体に与えた影響をアンケート調査等から分析し,「全面請負化」を進める国有林野事業運営を取り巻く諸状況を実態的に明らかにすることを目的とした。その結果,本流域では90年代を通じて国有林経営の大幅な縮小と事業量の減少,資源供給構造の転換等が急激に進んだ。こうした中,国有林は直営に代わる請負事業体育成として,「立木の安定供給システム販売」や最終的に1流域に1協定事業体を目指す「長期協定システム」を推進している。しかし,請負事業体は事業量の減少と競争原理の導入,選別化の強化に伴って既に廃業や事業縮小を迫られているのが実態である。よって,地域林業発展のために,国有林は,官民一体となっての事業量確保や一般材の用途拡大に積極的に取り組むべきである。また,事業縮小と「全面請負化」を内実とする「抜本的改革」路線を根本的に見直し,「国民の森林」に相応しい財政的・組織的措置を講じ,計画的・安定的に事業運営を行う必要があろう。

  • 国有林野における森林レクリエーション事業と地域社会 : 木曽谷地区を事例として

    大浦 由美, 野口 俊邦, 佐藤 晶子

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  48 ( 2 ) 1 - 8   2002年  [査読有り]

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    本研究では,国有林野における森林レク事業の国有林ならびに地域社会にとっての今日的意義および問題点を明らかにすることを目的として,長野県木曽谷地区を事例に,中でも典型的な利用形態である「スキー場型」国有林野利用を地元主導で進めてきた王滝村の取組みについて分析を行った。その結果,おんたけスキー場は1990年代初頭までは民宿等の発展や雇用創出など地域への経済的波及効果の面で多大な成果を上げてきた。しかし,現在ではスキー人口の頭打ちやスキー場乱立の影響で利用者は激減し,木曽谷地区でも大問題となっている。こうした状況については,1980年代後半からの国策的な民活型大規模リゾート開発の推進および自己収入確保の観点から積極的にこれに乗じてスキー場等の開発を進めた国有林の施策展開にも大きな責任がある。村は新たな展開として国有林内林道を活用したイベント等,より多面的な利用に期待している。こうした動向が,従来よりも国有林と地元との関係をむしろ強める方向に働いていることから,多面的な森林レク事業的国有林野利用は地域社会と国有林との現代的な関係の再構築という意味で今日的意義を持ち得ると言える。

  • 戦前期における森林のレクリエーション利用と国有林-明治初期における「官有地公園」と官林との関係を中心に-

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  44 ( 1 ) 39 - 44   1998年  [査読有り]

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    本研究では,戦前期における森林のレクリエーション利用と国有林との関係を明らかにするための一環として,明治初期を対象として,明治6年(1873)に早くも制度化される「官有地公園」と官林の関係を整理し,国有林の成立過程において,官林内への公園設置要求に対して官林側がどのように対応してきたのかを明らかにすることを目的としている。公園制度は,官林成立当初の無制限払下政策によって荒廃が危惧された社寺上地林の保護策としての側面を強く持っているが,実質的に社寺詣を中心とする伝統的観光地としての整備が行なわれた事例も見られた。また,官林の農商務省山林局への移管後は,公園設定に対して,土地所有者である官林側に大きな権限が持たされることとなった。このことから,この時期の公園設置への官林側の対応は,国有林のレクリエーション的利用への対応の嚆矢といえる。実際には,国有林及び政府の事情の許す範囲で土地の便宜を図るのみの対応であり,消極的な段階といえるだろう。

  • 国有林野地元利用の今日的状況 : 新潟県六日町営林署管内N共用林野組合を事例として(1996年秋季大会自由論題論文)

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  43 ( 2 ) 25 - 30   1997年  [査読有り]

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    近年,森林レクリエーション事業的国有林野利用が「新たな国有林野利用」の一形態として注目されている。そこで,この利用形態が集中的に見られる新潟県六日町営林署管内N共用林野組合を対象として事例調査を行い,「新たな国有林野利用」の登場が,共用林野等の「農林業的国有林野利用」集団にどのような展開をもたらすのかについて分析を行った。N組合地区は,かつては農林業的利用を通じて国有林と深く関わってきたが,1970年前後を境としてスキー場という「新たな国有林野利用」が住民の生活に密接に関わるようになった。しかし,外部資本による単独経営として展開されたため,地元側が直接その経営に参画することはなく,国有林との関係は外部化しつつある。一方共用林野では自家用あるいは民宿の食材として山菜採取が「新たな国有林野利用」とも関係した「農林業的利用」の今日的状況であり,この下で国有林野の管理への協力がなされている。しかし,現在の民活型「新たな利用」の展開の推進の中で,これらの「農林業的利用」は消滅に向かわざるを得ず,このことは国有林野の重要な末端管理組織を失うことにつながる。

  • 国有林野使用料算定方式の変更に関する一考察(自由論題論文,1994年秋季大会)

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  1995 ( 127 ) 83 - 88   1995年  [査読有り]

     概要を見る

    国有林野の使用料とは民間の地代に相当するものである。現行の「改善計画」においては,国有林野内で民間活力を利用した大規模な森林レクリエーション事業を推進し,その使用料収入の増大に資することが明言され,単にこうした用途の使用許可件数の増大を図るのみならず,使用料の算定方式を変更し,引き上げを図っている。国有林野は国有財産法に規定される行政財産としての性格を有し,管理者である林野庁長官に広い裁量権がある。よって,国有林野の使用料の算定方式の決定は林野庁長官の自由裁量に任せられている。本稿では,索道業と旅館業の事例から,算定方式の変更による使用料の引き上げの傾向を示した。いずれも民間の一般的な事例と比べ,非常に大幅な地代の引き上げである。このような使用料算定方式の変更が林野庁内部の通達,訓令のみで行われており,しかも国有林野事業の財政悪化を最大の理由としている現状は問題である。

  • 御岳国有林における森林レクリエーション事業の展開(1992年秋季大会)

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  1993 ( 123 ) 130 - 134   1993年  [査読有り]

  • 国有林野における森林レクリエーション事業の展開

    大浦 由美

    林業経済 ( 一般財団法人 林業経済研究所 )  45 ( 11 ) 19 - 32   1992年  [査読有り]

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書籍等出版物

  • Tourism development in Japan : themes, issues and challenges

    Sharpley, Richard, 加藤, 久美( 担当: 分担執筆,  担当範囲: Transition of forest tourism policies in Japanese national forest management)

    Routledge  2020年10月  ISBN: 9780367221478

  • 大学的和歌山ガイド-こだわりの歩き方

    神田孝治, 大浦由美, 加藤久美( 担当: 共編者(共編著者),  担当範囲: 「紀州の棚田を守り継ぐ」(pp.141-159),「都市農村交流の鏡効果-『棚田ふぁむ』の活動から」(共著・pp.160-162))

    昭和堂  2018年10月  ISBN: 4812217350

     概要を見る

    「大学的」な知的関心から,和歌山県内の各地を歩くためのアウトラインを記したガイドブック。

  • ここからはじめる観光学 : 楽しさから知的好奇心へ

    大橋, 昭一, 山田, 良治, 神田, 孝治( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「第13章 観光と地域再生」,「第18章 森林とレクリエーション」)

    ナカニシヤ出版  2016年12月  ISBN: 9784779511233

  • 現代の観光とブランド

    大橋, 昭一( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「第7章 農村と観光」)

    同文舘出版  2013年  ISBN: 9784495382216

  • 都市と農村 : 交流から協働へ

    橋本, 卓爾, 山田, 良治, 藤田, 武弘, 大西, 敏夫( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 「第12章 『参加・協働』の森づくり」)

    日本経済評論社  2011年  ISBN: 9784818821552

Misc

  • 和歌山大学観光学部「棚田ふぁむ」による棚田保全活動の展開

    大浦 由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    棚田学会誌   ( 18 ) 6 - 13   2017年07月  [招待有り]

  • 大学における観光教育の現状と課題に関する調査研究(文部科学省令和3年度先導的大学改革推進委託事業報告書)

    大浦由美, 佐々木壮一郎, 永井隼人, 村野美里 (担当区分: 最終著者 )

        2022年03月

  • 地域主導型 果樹産地スマート農業アクションプラン策定 ICT導入が遅れている果樹産地におけるスマート農業導入・検証 : 食農総合研究教育センター

    大浦 由美, 藤田 武弘, 岸上 光克, 満田 成紀, 秋山 演亮

    和歌山大学Kii-Plusジャーナル = Kii-Plus journal / 和歌山大学Kii-Plusジャーナル編集委員会 編 ( 和歌山大学紀伊半島価値共創基幹Kii-Plus )  ( [1] ) 122 - 125   2021年05月

  • 森林レクリエーションによる観光振興

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    『森林等地域資源を活用した山村振興対策に関する調査報告書』,一般社団法人日本林業協会     38 - 41   2017年07月

  • 活動報告「遠山郷観光戦略計画」の検証

    大浦 由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    学輪   ( 4 ) 33-50   2017年07月

  • 国有林の新たな管理と地域振興—「木曽悠久の森」の取り組みから

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    森林と林業,2015年12月号,日本林業協会     4 - 6   2015年12月  [招待有り]

  • 第11章 国有林野政策の転換と森林レクリエーションに関する一考察—長野県木曽谷国有林を事例として—

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    観光研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト報告書(2014年度)     123 - 135   2015年03月

  • 第2章 参加・連携・協働による森づくりの進展と地域再生

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    観光学研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト第1回中間報告書     143 - 157   2014年03月

     概要を見る

    主として1980年代後半以降の森づくりをめぐる「参加・連携・協働」の展開を,「国民参加の森づくり」を中心とする政策展開と,市民運動としての森林ボランティア活動の展開の双方からの視点を中心に整理する。そして,企業の森づくり活動については,全国でも先駆的な取組である和歌山県「企業の森」事業を事例として,現時点までの進展状況を概観する。

  • 第13章 森林分野における観光レクリエーション研究の動向

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    観光学研究の高度化・国際化推進による次世代型観光モデル創出プロジェクト第1回中間報告書     143 - 157   2014年03月

     概要を見る

    森林分野における観光研究を3つのアプローチに大別し,林業経済分野における観光レク研究の範囲を明確にするとともに,その研究動向について述べ,今後の課題を明らかにする。

  • 国立公園と公共性 : 「あいまいさ」を巡る議論から(林業経済学会2014年度春季大会シンポジウムへのコメント)

    大浦 由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  60 ( 3 ) 69 - 70   2014年  [招待有り]

  • 都市農村交流活動におけるCSR活動の意義 : 和歌山県「企業の森」事業を事例として(2012年度大会個別報告要旨)

    大浦 由美, 岸上 光克, 藤田 武弘

    農業市場研究 ( 日本農業市場学会 )  21 ( 3 ) 44 - 45   2012年12月

  • 山村再生をめぐる政策的展開とその意義-都市農山村交流政策の現段階-

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    観光振興からの地域ルネサンスの研究-ビジネスモデル構築の試み   -   93 - 100   2010年03月

  • 笠原義人,香田徹也,塩谷弘康著『どうする国有林』

    大浦由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    日本の科学者   44(3)   48 - 48   2008年06月

  • 移住・交流受入システム整備研究報告書

    藤田武弘, 大浦由美, 堀田祐三子, 山田良治, 橋本卓爾, 神田孝治

    ( 和歌山県有田川町・日高川町(和歌山大学受託研究) )    1 - 77   2008年03月

  • 森づくり活動誌上視察 穂の国森づくりの会

    大浦 由美 (担当区分: 筆頭著者 )

    ぐりーんもあ ( 国土緑化推進機構 )  25   18 - 21   2004年

  • コメント1.現代林政の課題から2点(1995年春季大会)

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  ( 128 ) 20 - 21   1995年11月

  • コメント2.日本林業をどう展望しうるのか?(1991年秋季大会)

    大浦 由美

    林業経済研究 ( 林業経済学会 )  ( 121 ) 28 - 29   1992年03月

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受賞(研究活動に関するもの)

  • 第9回(2010年度)林業経済学会奨励賞

    2010年05月   林業経済学会  

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    国内受賞,都市農山村交流の政策的展開に関する研究

講演・口頭発表等

  • 和歌山大学大学院観光学研究科の取組

    大浦由美  [招待有り]

    「地域/社会課題を解決する対話型ビジネス価値共創人材養成プログラム」キックオフシンポジウム—価値創造で地域/社会課題を解決するには—  2024年02月21日  

  • 森とつながるひとづくり・まちづくり—観光と森林資源の活用—

    大浦由美  [招待有り]

    和歌山大学生涯学習市民講座  2024年02月06日  

  • 里山空間の観光・レクリエーション利用の意義

    大浦由美

    鹿児島市と国立大学法人和歌山大学観光学部の観光振興に向けた相互連携協定セミナー  2023年04月21日  

  • 豊かな森・里・人の暮らしを育む多様な主体との交流・協働と大学の役割について

    大浦由美  [招待有り]

    ローカルSDGs(地域循環共生圏)推進における大学が果たす役割とは  2023年01月31日  

  • 地域資源における価値創造:森林資源

    大浦由美  [招待有り]

    岡山SDGs未来都市連絡協議会サステナブルツーリズム人材育成プログラム  2022年12月06日  

  • 和歌山県における農業遺産の概要とその意義

    大浦由美  [招待有り]

    JICA関西 地域理解プログラム  2022年11月22日  

  • 域学連携による農山村支援の取り組み:和歌山大学棚田ふぁむの挑戦

    大浦由美, 山本侑佳, 中川汰智  [招待有り]

    JICA関西 地域理解プログラム  2022年11月06日  

  • 森林保全と観光・レクリエーション

    大浦由美  [招待有り]

    2022年度観光庁持続可能な観光推進モデル事業(人材育成)  2022年10月21日  

  • 和歌山県の森林・林業政策の課題

    大浦由美  [招待有り]

    和歌山住民要求集会  2021年12月26日  

  • 森林空間利用の現代的意義

    大浦由美  [招待有り]

    河内長野市民大学 くろまろ塾 大学連携講座—和歌山大学編— アフターコロナの観光  2021年10月30日  

  • 和歌山の森林政策のあり方を考える

    大浦由美  [招待有り]

    和歌山住民要求集会  2020年10月03日  

  • 持続可能な地域へ−森林資源の活用を考える

    大浦由美  [招待有り]

    古座川流域協議会勉強会  2020年08月24日  

  • 林業再生と私たちの暮らし

    大浦由美  [招待有り]

    北天満サイエンスカフェ  2020年06月14日  

  • 韓国における企業の社会的責任としての森づくり活動の展開

    曺禎敏, 大浦由美

    2018年林業経済学会秋季大会  2018年11月17日  

  • 森づくり活動のこれから

    大浦由美  [招待有り]

    わかやま森づくり塾10周年記念大会  2018年10月27日  

  • 地域の魅力に気づき,学び,活かす—5年間のサミットを振り返り今後を考える

    大浦由美  [招待有り]

    第5回わかやまの棚田・段々畑サミット  2018年10月10日  

  • 「企業の森」の経済波及効果

    大浦由美  [招待有り]

    企業の森シンポジウム in OSAKA  2017年01月18日  

  • 人と自然のつながり

    大浦由美  [招待有り]

    和歌山県の人と自然をつなぐシンポジウム  2017年01月09日  

  • 学生ボランティア「棚田ふぁむ」の取り組み

    大浦由美  [招待有り]

    棚田学会シンポジウム  2016年09月02日  

  • 都市農村交流活動におけるCSR活動の意義—和歌山県「企業の森」事業を事例として

    大浦由美

    日本農業市場学会2012年度大会  2012年07月08日  

  • 1990年代以降における都市農山村交流の政策的展開とその方向性

    大浦由美  [招待有り]

    林業経済学会2008年春季大会シンポジウム  2008年03月29日  

  • 森林整備地域活動支援交付金制度が森林整備主体に及ぼす影響:東白川村を事例として

    五十石 友洋, 大浦 由美

    日本森林学会大会発表データベース  2005年  

  • 国有林における「ふれあいの森制度」の現状と課題

    大浦 由美, 青木 陽子

    日本森林学会大会発表データベース  2005年  

  • 教職員を対象とした森林・林業教育研修の現状と課題:岐阜県を事例として

    井上 かおり, 大浦 由美

    日本林学会大会発表データベース  2004年  

     概要を見る

    1.はじめに 近年、森林・林業政策において、森林・林業に対する国民の理解促進の必要性および子どもたちの生きる力の育成を掲げる教育政策との連携により、「森林環境教育の推進」が掲げられている。その中で、指導者の養成確保や総合的な学習の時間等、学校教育での取組み増加の観点から、教職員への研修が国・県レベルで進められてきているが、その実態は明らかでない。本研究では、H.12年度から「教職員等森林・林業教育研修事業」を県下全域で展開している岐阜県の事例について、実施体制および参加者の意識に関する実態把握を行い、その現状と課題を明らかにすることを目的とする。2.研修実施体制等に関する聞き取り調査結果 岐阜県では「文部省・農林水産省連携の基本的方針(H.11.1.策定)」を主なきっかけに、それまで一部地域のみで実施されていた教職員対象の森林・林業教育研修(以下研修)を全域展開の事業とした。 実施体制としては、県庁林業振興室(以下県庁)は主に県庁教育機関との連絡調整を行い、研修の企画・実施は各地域の県農林商工事務所(以下県事務所)の林業改良指導員〔AG〕に原則一任される。そのため教育側との連携度合い・研修内容等は各地域の担当事務所ごとに異なるが、間伐を中心とした林業体験をメインプログラムとする点は共通であった。また、H.15年度実施の9回中7回が初任者研修(小・中学校対象)に組込まれて実施されたため、初任者の86.1%(211名)が本研修を受講する結果となった。ただし中には、都市部の県事務所で、70名もの初任者対象の研修を1名のAGが企画から運営までのほぼ全てを担当しているケースも見られた。なお、県庁では研修の目的として「指導者の養成」を掲げているが、実際の研修では基本的に教職員を林業の初心者と捉え、森林・林業の大切さ・大変さ等を理解してもらい、学校でも活かしてもらいたい、というスタンスであった。3.研修直後の参加者意識に関するアンケート調査結果 アンケート調査票は各県事務所担当者を介して研修直後に配布し、全地域合計241名の回答を得た(回収率100%)。 「最も印象に残ったプログラムは何か」という問いに対しては、9回中7回の教員研修で林業体験が最も多く選択された。あわせて「各プログラムへの評価」のうち林業体験について見ると、"満足"173名(71.8%)、"やや満足"59名(24.5%)、"どちらとも言えない"7名(2.9%)と、高い評価を得た。また、「研修を受ける以前と比べて、森林・林業に対する興味・関心は高まったか」という問いに対しては、"高まった"145名(60.2%)、"やや高まった"92名(38.2%)"ほとんど変わらない"4名(1.6%)となり、「研修を受けてみて、児童・生徒にも森林・林業を題材とした取組みをさせてみたいと思ったか」という問いに対しては、"はい"213名(88.4%)、"どちらとも言えない"27名(11.2%)、"いいえ"1名(0.4%)となった。4.考察 現在県下で多く実現されている、初任者研修に組込んだ形での研修の実施は、県教育事務所の協力のもと参加者を確実かつ比較的容易に確保できるという点で高く評価されよう。 しかし、各地域のAGが企画・調整・準備・指導などほとんどすべての役割を担うことにより支えられている現在の研修は、AGの負担の大きさに加え、林業普及指導事業の在り方の見直しにより、普及組織について「少数精鋭の体制で多くの課題に対応していくことが求められて」いくことから、今後の継続可能性には不安が残り、また参加者数が多い場合にも対応できるだけの体制であるとは言い難い。 また一方で、参加者への事後アンケート結果では、日常生活ではあまり体験する機会のない森林体験・林業体験について、高度な専門知識を備えたAGから親切できめ細やかな指導が受けられたことが、研修への高い評価につながったと推察される。このことは初任者研修の一目的である「幅広い知見を得させること」と関連し、教育側のニーズに対応した事業になっていると言えよう。今後は林野側の当初のねらいである、研修後、学校に戻ってからの実践や生徒への波及について確認するために、過去の研修参加者を含めた追跡調査が必要である。

  • 地域住民による自然休養林の管理運営実態:八曽自然休養林を事例として

    渡邉 宏美, 大浦 由美

    日本林学会大会発表データベース  2003年  

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    1.はじめに国有林野事業における「改善計画」以降の「民営化」路線を受けて,森林レクリエーション事業においても,地元公共団体等へレクリエーション施設の管理運営を委託する方針へ転換し,また利用者がレクリエーションの森の整備費用を負担する森林環境整備推進協力金制度が制定された。このような森林レク事業の「民営化」によって管理運営の主体となった民間の取組みの現状や,レクリエーションの森整備の財源となりうる協力金の収受額は,地域によって様々であり,それによる自然休養林の管理運営の実態も異なると考えられる。そこで本研究では,地域住民を主体とした八曽自然休養林の管理運営の実態を,主として愛知森林管理事務所,地域住民への聞取り調査により明らかにし,森林レクリエーション利用を通じた国有林管理について考察することを目的とする。2.尾張西三河国有林野事業と森林レクリエーション 愛知県尾張西三河地区は,森林面積102,504ha(森林率31%),うち3,285ha(3%)が国有林である。国有林の生産事業はほとんど行われておらず,森林と人との共生林が59%を占めている。名古屋市から車で1時間以内の場所に位置し,都市近郊とあって森林レクリエーション的利用が中心となっている。レクリエーションの森には,犬山・八曽自然休養林等計1,942ha (2002年3月現在)が設定されており,年間利用者数は約2万人となっている。3.八曽自然休養林の管理運営実態愛知県犬山市に位置する犬山・八曽自然休養林は,犬山地区,八曽地区に分れており,そのうち,後者が八曽自然休養林である。面積は751.16ha,そのすべてが国定公園であり,開園当初から開発規制が厳しく,それ故自然が多く残されてきた。八曽国有林は1974年に自然休養林に指定され,翌年開園した。その際,自然休養林の管理運営は「協定」を結ぶという形で,営林署から地元入鹿地区住民によって構成される入鹿森林愛護組合に委託され,野営場と駐車場が組合によって整備された。1985年には,増加するキャンプ客に対応するため,組合が野営場を増設した。2001年度の入込者数は, 11,864人であった。運営については,駐車料金,貸テント料金からの収入でまかなっており,駐車料金500円のうち200円が森林環境整備推進協力金(以下,協力金)となる。支出は組合員の賃金,施設の維持管理費,国有林への野営場使用料である。協力金は毎年約60万円集まり,一旦国有林野特別会計に納められ,森林環境整備の予算として事務所と組合に下り,主に歩道,トイレ,案内板,キャンプ場内施設の新設及び修理に充てられる。4.地域住民による管理運営の取組み・入鹿森林愛護組合終戦直後までの地域住民と国有林との間には,国有林の冬季雇用等を通じた関係があった。その後,木材生産が行われなくなり,代わって八曽自然休養林が開設し,入鹿森林愛護組合が管理運営に参加することとなった。組合は,地元の高齢者雇用対策事業として,国からの働きかけにより1975年に発足した。入鹿地区54戸で組合員が構成され,そのうち組合長,副組合長等計10名が2年交代で役員となり,管理運営の中心的役割を担う。しかし一方では,若手の組合員は恒常的勤務者が多く,休日にキャンプ場の仕事を手伝うことを嫌がる人もおり,高齢者が管理運営の中心的存在となっている。5.考察入鹿地区住民にとって,八曽自然休養林の管理運営を国有林から委託されたことは,高齢者や定年退職者の雇用創出となり,また交代で数人ずつキャンプ場の管理を行うことで地元の人々の繋がりも維持された。さらに観光客との交流も出来,地域住民はやりがいを感じている。役員の中でも,若者のアイディアやエネルギーを積極的に取入れて組合の存続を図ろうとするなど,八曽の森林を守っていく意識は高い。しかし実際に管理運営に携っているのは主に高齢者のみであり,若手は仕事を忌避する傾向にあることから,このままでは組合の存続と今後の管理が危惧される。今回は八曽自然休養林の事例を明らかにしたが,地域によって国有林管理の実態は様々であり,高齢化などで管理運営主体となる組織の存続が困難な箇所もあるだろう。このように現在,レクリエーション施設の管理運営は不安定な主体に任されている事が懸念され,国有林は管理運営の方針を見直す時期にきている。今後は個々の自然休養林の管理運営実態を明らかにし,それぞれの事例を比較検討していくことが課題とされる。

  • 和歌山大学観光学部における観光教育とその課題

    大浦由美  [招待有り]

    和歌山大学国際観光学研究センター観光教育フォーラム2023   

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研究交流

  • 「資源を循環させる地域イノベーションエコシステム研究拠点」に関する研究開発

    2021年07月
    -
    2022年03月
     

    共同研究

  • 林業経済学会2021年春季大会(オンライン)

    2021年03月
     
  • 棚田学会シンポジウム(オンライン)

    2020年12月
     
  • 林業経済学会研究会Box「森と棚田の公益的機能をどう支えるべきか」(オンライン)

    2020年10月
     
  • 中山間地における果樹(かんきつ・梅)生産のスマート化プロジェクト

    2020年09月
    -
    継続中
     

    その他プロジェクト

  • 都市農村交流による関係人口創出のための中間支援組織の検証

    2020年09月
    -
    継続中
     

    その他プロジェクト

  • 林業経済学会2020年春季大会(オンライン)

    2020年09月
     
  • 「木の国わかやま」における木育活動の効果的な普及と紀州材活用促進

    2019年09月
    -
    2020年03月
     

    共同研究

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科学研究費

  • 観光地域マネジメント推進体制における森林空間利用の進展と課題

    2024年04月
    -
    2028年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 企業のCSR活動等を契機とした新たな地域観光の創出:「企業の森」事業に着目して

    2021年04月
    -
    2025年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 関係人口と地域住民との価値共創から検証するツーリズム・テロワール価値概念の有効性

    2021年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • 新たな人口移動を契機とする農山村地域の経済およびコミュニティの変容に関する研究

    2016年04月
    -
    2019年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • 国有林野の「協働型管理」におけるツーリズム活用・創出の意義と課題

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 国有林の森林レクリエーション事業を中心とする多様なパートナーシップの形成

    2011年04月
    -
    2014年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 都市と農山村の協働推進に資するCSR活動の意義とその発展方策に関する研究

    2011年04月
    -
    2014年03月
     

    基盤研究(C)  分担

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財団・企業等からの寄附金、公募型研究助成等

  • 食農総合研究教育センター寄附金((財)江頭ホスピタリティ事業振興財団研究助成)

    2022年04月
     

    寄附金  代表

財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等

  • 都市農村交流による関係人口創出のための中間支援機能の検証

    2022年10月
    -
    2023年03月
     

    受託研究  代表

  • 持続可能な観光を実践する地域人材の育成・創出事業

    2022年10月
    -
    2023年02月
     

    学術指導  分担

  • サステナブルツーリズム人材育成プログラム企画運営業務

    2022年09月
    -
    2023年02月
     

    受託事業  分担

  • 「ビヨンド・”ゼロ・カーボン”を目指す”Co-JUNKAN”プラットフォーム」研究拠点に関する国立大学法人和歌山大学による研究開発

    2022年04月
    -
    2026年03月
     

    受託研究  分担

  • 「資源を循環させる地域イノベーションエコシステム研究拠点」に関する研究開発

    2021年07月
    -
    2022年03月
     

    共同研究  分担

  • 都市農村交流による関係人口創出のための中間支援機能の検証

    2021年07月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • 「資源を循環させる地域イノベーションエコシステム研究拠点」に関する国立大学法人和歌山大学による研究開発(JST共創の場形成支援プログラム 育成型)

    2021年07月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • 都市農業の多面的機能と持続的発展に関する研究

    2021年05月
    -
    2026年03月
     

    共同研究  分担

  • 中山間地における果樹(かんきつ・梅)生産のスマート化プロジェクト

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • 中山間地における果樹(かんきつ・梅)生産のスマート化プロジェクト

    2020年09月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  分担

  • 都市農村交流による関係人口創出のための中間支援組織の検証

    2020年09月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  分担

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公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等

  • 九州における農村ツーリズム実態調査委員

    2023年12月04日
    -
    2023年12月06日

    一般社団法人 ムラたび九州

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    農村ツーリズム,農家民宿,地域資源

    九州における農村ツーリズム実態調査委員に就任し、宮崎県延岡市において調査を行う。

  • 農村ツーリズム高度化のための学習プログラム研究会委員

    2023年12月01日
    -
    2024年03月28日

    一般社団法人 ムラたび九州

     詳細を見る

    農村ツーリズム,学習プログラム開発


    農村ツーリズム高度化のための学習プログラム研究会委員に就任し、専門的立場から意見を述べる。

  • 第28回全国棚田(千枚田)サミット 分科会パネリスト

    2023年11月18日
    -
    2023年11月19日

    那智勝浦町役場

     詳細を見る

    棚田保全

    全国棚田(千枚田)サミットにおける分科会においてパネリストととしてご出演をお願いします。

  • 南紀白浜空港愛称検討委員会委員

    2023年11月11日
    -
    2024年01月31日

    南紀白浜空港利用促進実行委員会

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    助言・指導

    南紀白浜空港の愛称の検討

  • きみの地域づくり学校講師

    2023年08月26日

    きみの地域づくり学校運営事務局(和歌山県紀美野町役場美里支所まちづくり課内)

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    自伐型林業、森林資源活用、生業

    令和5年度きみの地域づくり学校において、森林資源の活用方策に関する講義を行った。

  • 非常勤講師

    2023年05月19日
    -
    2023年09月30日

    国立大学法人愛媛大学農学部

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    非常勤講師

    「森林レクリエーション論」の講義を行う。

  • 第27回小さくても輝く自治体フォーラム in 千葉県一宮町・分科会コメンテーター

    2023年05月12日

    小さくても輝く自治体フォーラム

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    観光まちづくり、関係人口創出

    第27回小さくても輝く自治体フォーラムにおいて、分科会①「観光と関係人口創出」の助言者として登壇し、地域課題の解決に資する観光と関係人口のあり方について助言した。

  • セミナー講師(地域共創に資する大学と地域の連携セミナー)

    2023年01月31日

    近畿環境パートナーシップオフィス(きんき環境館)

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    講演講師

    環境省・近畿地方環境事務所と共催する「地域共創に資する大学と地域の連携セミナー」において、地域と大学の連携についての講演をおこない、他大学講師との意見交換、及び、参加者からの質疑への対応をおこなっていただきます。

  • 講師

    2022年11月01日

    JICA関西

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    講演講師

    JICA研修員に向けた「和歌山県における農業遺産の概要とその意義」についてのオンライン講義

  • 有識者

    2022年04月01日
    -
    2023年03月31日

    高野山・有田川流域世界農業遺産推進協議会

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    助言・指導

    協議会が行う下記事業についての支援が職務内容となっております。
    1農業遺産の周知及び啓発に関すること。
    2「高野山・有田川流域の農林業システム」の農業遺産認定に向けた申請書の作成その他の取組に関すること。
    3高野山・有田川流域の農林業システム」の農業遺産認定を通じて、この地域の農業の活性化を図ること。
    4その他、農業遺産に関すること。
    先生にご尽力を頂き昨年3月に日本農業遺産の認定を受け今年度は令和4年8月1日開催予定の令和4年度、高野山・有田川流域世界農業遺産推進協議会総会への出席を依頼させて頂きました。

  • 公開講座講師

    2021年10月30日

    大阪府河内長野市

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    森林空間利用、観光

    河内長野市民大学くろまろ塾大学連携講座—和歌山大学編—「アフターコロナの観光」の一環として、「森林空間利用の現代的意義」というテーマで講演を行った。

  • パネルディスカッションコーディネーター

    2021年10月25日
    -
    2021年10月26日

    和歌山県農林水産部

     詳細を見る

    棚田保全

    「棚田・段々畑を核とした地域活性化シンポジウム」におけるパネルディスカッションのコーディネーター

  • 高大連携事業の企画・実施(オンライン)

    2021年03月16日

    福井県立若狭高校

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    高大連携

    高大連携事業の一環として、福井県立若狭高校国際探究科の生徒と、観光学部学生有志とのオンライン交流会を開催した。

  • 田辺市森づくり構想策定等委員会委員

    2020年10月01日
    -
    2024年10月04日

    田辺市役所

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    森づくり構想

    森林環境譲与税の活用方針等を含む、田辺市森づくり構想の策定に係るご指導・助言をいただく。

  • 非常勤講師

    2020年09月24日
    -
    2022年09月30日

    愛媛大学大学院

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    非常勤講師

    森林レクリェーション論 集中8時間

  • 未来を彩る花の郷づくり事業評価委員

    2020年09月01日
    -
    2021年03月31日

    和歌山県

     詳細を見る

    補助対象者の選定

    和歌山県未来を彩る花の郷づくり事業における補助対象者選定に当たり、専門的知見から評価いただく。

  • 出前講義

    2020年08月04日

    和歌山県立星林高校

     詳細を見る

    森林空間利用、観光

    和歌山県立星林高校を訪問し、生徒に対してミニ講義と観光学部の紹介を行った。

  • 沼の棚田・段々畑地域振興協議会委員

    2020年07月13日
    -
    2024年07月12日

    沼の棚田・段々畑地域振興協議会

     詳細を見る

    棚田保全

    有識者としての助言、意見の発言をお願いします

  • 北天満サイエンスカフェ

    2020年06月14日

    大阪大学,黒崎東商店会

     詳細を見る

    森林資源,林業,木材利用,CO2吸収源

    「林業の再生と私たちの暮らし」をテーマに話題提供を行った。

  • 木曽悠久の森管理委員会委員

    2020年04月10日
    -
    2024年03月31日

    中部森林管理局

     詳細を見る

    木曽悠久の森,国有林,森林レクリエーション

    木曽地方の温帯性針葉樹林の保護・復元に向けた取組に関する指導・助言

  • 田辺市議会議員研修

    2020年01月31日

    田辺市議会

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林環境譲与税の内容と活用のポイント」というテーマで講演,日付:31日

  • 近畿6府県議員交流フォーラム

    2019年11月

    近畿6府県議会

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「地域再生と持続可能な観光振興」というテーマで講演,分科会を運営,日付:18日

  • 木の国わかやま木育フォーラム in 南紀田辺

    2019年08月

    きのくに木育ラボ

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    木育ってなぁに?トークセッションのコーディネイト,日付:25日

  • 編集委員および査読

    2019年04月
    -
    2021年03月

    林業経済研究,林業経済学会

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    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読,任期:2年

  • 大学地域連携フォーラム2019 in 岸和田

    2019年03月

    和歌山大学地域活性化総合センター

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    大学地域連携でミライの地域をつくる,日付:2日

  • 第5回わかやまの棚田・段々畑サミット

    2018年10月

    和歌山県棚田等保全連絡協議会

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    地域の魅力に気づき,学び,活かす−5年間のサミットを振り返り今後を考える,日付:10日

  • わかやま森づくり塾10周年記念大会

    2018年10月

    わかやま森づくり塾

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「これからの森づくり活動について考える」というテーマで講演,日付:28日

  • 日高高校校外学習

    2018年09月

    その他

     詳細を見る

    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    和歌山県の地域産業について講義,日付:14日

  • 査読

    2018年04月
    -
    2019年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

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    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読,任期:1年

  • メディア出演等

    2017年12月17日

    日本農業新聞

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    研究成果に係る新聞掲載、テレビ・ラジオ出演

    「『企業の森』活動の展開と地域再生」というテーマで記事を執筆。

  • 岸和田高校大学出張講義

    2017年08月

    その他

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    小・中・高校生を対象とした学部体験入学・出張講座等

    観光と観光学,日付:24日

  • 査読

    2017年04月
    -
    2018年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読,任期:1年

  • 編集委員および査読

    2016年04月
    -
    2017年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読,任期:1年

  • 査読担当

    2015年04月
    -
    継続中

    日本森林学会誌

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読担当

  • 編集委員および査読

    2015年04月
    -
    2016年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読,任期:1年

  • 編集委員および査読

    2014年04月
    -
    2015年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読,任期:1年

  • 編集委員および査読

    2013年04月
    -
    2014年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読,任期:1年

  • 地域活性化システム論

    2012年12月

    和歌山大学観光学部

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林ツーリズムと地域づくり」というテーマで講義,日付:1日

  • 紀州熊野地域づくり学校

    2012年08月

    田辺市

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「和歌山県の森を考える—森林の多面的機能」というタイトルで講義,日付:25日

  • 編集委員および査読

    2012年04月
    -
    2013年03月

    観光学,和歌山大学観光学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読,任期:1年

  • 和歌山自然体験フォーラム

    2011年10月

    和歌山県,和歌山県教育委員会

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    (1)学校関係者及び自然環境保全等に興味のある人を集め、本県が有する自然環境、文化・歴史等の教育的活用の在り方を研究し広報する。 (2)学校関係者に体験活動や体験型教育旅行を促進するため、その意義と実践に関する理解を広める。 (3)自然体験活動等の受入れやホームステイ等を通じて、自然環境等を生かした地域の活性化を図る。,日付:7日

  • 和文誌編集委員および査読担当

    2010年04月
    -
    2012年03月

    日本森林学会誌,日本森林学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    和文誌編集委員および査読担当,任期:2年

  • 和泉青年会議所開発室 地域創造委員会 特別講演

    2009年07月

    和泉青年会議所開発室

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林を活かした地域づくり」というテーマで講演,日付:8日

  • メディア出演等

    2009年04月

    信濃毎日新聞

     詳細を見る

    研究成果に係る新聞掲載、テレビ・ラジオ出演

    昨今の国有林野事業の動向についてコメント

  • 平成21年度徳島大学主催つるぎ町タウンミーティング 地域の魅力発信―[新しい観光]スローツーリズムの可能性―

    2009年04月

    徳島大学

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林資源を活用したツーリズム」というテーマで講演およびパネルディスカッション

  • あいち海上の森大学

    2009年04月

    あいち海上の森センター

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「林業再生」というテーマで講義

  • わだい浪切サロン

    2009年03月

    和歌山大学岸和田サテライト

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林と地域再生」というテーマで講演,日付:18日

  • 和文誌編集委員および査読担当

    2008年04月
    -
    2010年03月

    日本森林学会誌,日本森林学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    和文誌編集委員および査読担当,任期:2年

  • 編集委員および査読担当

    2008年04月
    -
    2010年03月

    林業経済研究,林業経済学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読担当,任期:2年

  • メディア出演等

    2008年04月

    日経産業新聞

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    研究成果に係る新聞掲載、テレビ・ラジオ出演

    「観光を足がかりに地域再生と環境保全の両立目指す」とのタイトルで,これまでの研究成果を踏まえ,和歌山県の地域再生の課題をコメントし,さらに和歌山大学観光学部について紹介

  • あいち海上の森大学

    2008年04月

    あいち海上の森センター

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「林業再生」というテーマで講義

  • あいち海上の森大学

    2007年04月

    あいち海上の森センター

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林と地域再生」および「森林レクリエーション」というテーマで講義

  • ローカルグリーンカレッジ

    2007年04月

    NPO法人紀州えこなびと

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    森林保全と地球温暖化について学ぶ「ローカルグリーンカレッジ」において,「地域と森林」というテーマで講義した。

  • 和歌山大学生涯学習教育研究センター土曜講座2007

    2007年04月

    和歌山大学生涯学習教育研究センター

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林レクリエーションと地域再生」というテーマで講演

  • 研究わくわく人生塾'07

    2007年04月

    柑芦会

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「森林レクリエーションと地域再生」というテーマで講演

  • 編集委員および査読担当

    2006年04月
    -
    2008年03月

    林業経済研究,林業経済学会

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    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    編集委員および査読担当,任期:2年

  • 森を知る/シンポジウム「新たな日本の森づくり―その仕組みと進め方は…」

    2006年04月

    (特)森林真剣隊

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    地域主体の森づくりの重要性を指摘し,実現に向けての課題を提示

▼全件表示

教員免許状更新講習、司書教諭講習等(受託事業)

  • 2023年度   「観光で経済活性化!」って本当?—観光をめぐる理想と現実

学協会、政府、自治体等の公的委員

  • 日本学術会議連携会員

    2023年10月01日
    -
    2027年09月30日
     

    日本学術会議事務局

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    日本学術会議が開催する委員会、会議等へ出席し、科学に関する重要事項を審議する。

  • 広域計画等推進委員会委員

    2023年04月01日
    -
    2025年03月31日
     

    関西広域連合

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    関西広域連合で策定している次の内容への助言・指導をお願いするものです。

    ・広域計画及び関西創生戦略の策定及びその推進についての評価
    ・その他(関西広域連合の充実・発展のために取り組むべき事項 など)

  • 和歌山県起業家支援施設等入居審査委員会

    2022年04月01日
    -
    2025年03月31日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    和歌山県が運営するスタートアップオフィス入居にかかる審査委員

  • 紀の国森づくり基金運営委員会

    2021年10月06日
    -
    2025年10月05日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    紀の国森づくり基金運営委員会委員に就任し、専門的立場(森林・林業・木材等)から意見をいただく。
    なお、従事先住所については、委員会の開催場所(会議室)を、その都度和歌山市内で決定するため、未定である。

  • 道の駅みさき指定管理者審査委員会

    2021年06月24日
    -
    2022年03月31日
     

    岬町

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    道の駅みさき指定管理者審査委員会に就任いただき、専門的立場からご意見をいただきます。
    ※大浦先生におきましては、委員長への就任も依頼させていただく予定をしております。

  • 和歌山県環境審議会本会委員

    2021年05月01日
    -
    2023年04月30日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    環境の保全に関する基本的事項及び自然環境の保全に関する重要事項に関する調査審議

  • 岬町PFI事業者選定審査委員会

    2020年12月11日
    -
    2021年06月30日
     

    岬町役場

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    岬町の都市公園であるみさき公園ではPFI事業による民間事業者の公募を令和3年1月頃から行うこととしている。当該公募による事業者選定にあたり、岬町PFI事業者選定審査委員会の委員として審査をお願いするもの。

  • 和歌山県内水面漁場管理委員会 委員

    2020年12月01日
    -
    2024年11月30日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    和歌山県の区域内に存する内水面における水産動植物の採捕、養殖及び増殖に関する事項の処理

  • 和歌山県役務提供等実績認定審査会

    2020年12月01日
    -
    2023年11月30日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    県の委託業務(役務)のうち、入札参加条件の実績要件を「国又は地方公共団体」との同種の契約実績があることと定めているものについて、入札参加有資格
    業者から申請のあった民間等契約実績により、その入札参加有資格業者を実績要件を満たす者と同等の契約実績を有する者と認定できるかの審査を行う。

  • みえ森と緑の県民税評価委員会委員

    2020年10月01日
    -
    2022年09月30日
     

    三重県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    みえ森と緑の県民税基金事業の実施後の評価・提言

  • 和歌山県青少年・男女共同参画審議会委員

    2020年08月01日
    -
    2024年07月31日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    和歌山県の男女共同参画推進に関する事項を調査審議していただく。

  • 大阪府民の森等指定管理者選定委員会

    2020年07月27日
    -
    2021年03月31日
     

    大阪府

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    大阪府民の森等指定管理者選定委員会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。(現評価委員会委員が1年間のみ就任するもの)

  • 観光学術学会理事

    2020年07月
    -
    2022年07月
     

    観光学術学会

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    観光学

    学会の庶務を担当し,重要事項を審議する。

  • 和歌山県森林審議会委員

    2020年04月01日
    -
    2024年03月31日
     

    和歌山県庁

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    地域森林計画の樹立・変更、林地開発許可、保安林の指定の解除、マツクイムシ防除実施計画に関すること等について、知事の諮問に応える。

  • 広域計画等推進員会委員

    2020年04月01日
    -
    2021年03月31日
     

    関西広域連合

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    広域計画等の策定等及びその推進における専門的見地からの指導・助言。

  • コーディネーター

    2019年11月
    -
    継続中
     

    近畿6府県議員交流フォーラム

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    コーディネーター,任期:2019年11月~

  • 委員

    2019年10月
     

    和歌山県 審査会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年10月~2022年10月

  • 委員

    2019年05月
    -
    2020年04月
     

    和歌山県環境審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年5月~2021年4月

  • 評議委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    林業経済学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の重要事項を審議する,任期:2年

  • 理事

    2019年04月
    -
    2019年07月
     

    観光学術学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の庶務を担当する,任期:2年

  • 有識者

    2019年01月
    -
    2020年06月
     

    高野山・有田川流域世界農業遺産推進協議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    有識者,任期:2019年1月~2020年6月

  • 委員

    2018年10月
    -
    2020年09月
     

    みえ森と緑の県民税評価委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年10月~2020年9月

  • 委員

    2018年08月
    -
    2020年07月
     

    和歌山県男女共同参画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年8月~2020年7月

  • 委員

    2018年04月
    -
    2022年03月
     

    大阪府民の森等指定管理者評価委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年4月~2022年3月

  • 委員

    2018年04月
    -
    2020年03月
     

    「木曽悠久の森」管理委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年4月~2020年3月

  • 理事

    2018年04月
    -
    2019年07月
     

    観光学術学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の庶務を担当する,任期:2年

  • 委員長

    2017年11月
    -
    2021年10月
     

    紀の国森づくり基金運営委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員長,任期:2017年11月〜2021年10月

  • 委員

    2017年06月
    -
    2018年03月
     

    大阪府民の森等指定管理者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年6月~2018年3月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2019年04月
     

    和歌山県環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2019年4月

  • 理事

    2017年04月
    -
    2019年07月
     

    観光学術学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の庶務を担当する,任期:2年

  • 委員

    2017年04月
    -
    2017年06月
     

    和歌山県環境表彰選考委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2017年6月

  • 委員

    2016年12月
    -
    2020年11月
     

    和歌山県内水面漁場管理委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年12月-2020年11月

  • 委員

    2016年10月
    -
    2018年09月
     

    みえ森と緑の県民税評価委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年10月-2018年9月

  • 委員

    2016年10月
     

    和歌山県土地利用審査会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年10月-2016年10月

  • 委員

    2016年08月
    -
    2018年07月
     

    農林水産祭中央審査委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年8月-2018年7月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2018年03月
     

    木曽生物群集保護林復元部会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2018年3月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2018年03月
     

    木曽悠久の森管理委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2018年3月

  • 庶務係

    2016年04月
    -
    2017年07月
     

    観光学術学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の庶務を担当する,任期:2年

  • 委員

    2016年04月
    -
    2016年07月
     

    平成26年度農林水産祭中央審査委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2016年7月

  • 委員

    2016年04月
    -
    2016年06月
     

    和歌山県環境表彰選考委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2016年4月-2016年6月

  • 委員

    2015年04月
    -
    2016年03月
     

    和歌山県農業農村振興委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/10~2016/03/31

  • 委員

    2015年04月
    -
    2016年03月
     

    大阪府民の森等指定管理者選定委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/28~2016/03/31

  • 委員

    2015年04月
    -
    2015年06月
     

    和歌山県環境表彰選考委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2015/04/09~2015/06/30

  • 委員

    2014年12月
    -
    2016年03月
     

    「木曽地方の温帯性針葉樹林の保存・復元に向けた取組」の管理委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2014/04/30~2016/03/31

  • 専門委員

    2014年09月
    -
    2016年07月
     

    平成26年度農林水産祭中央審査委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    専門委員,任期:2014/09/30~2016/07/31

  • 学識経験者

    2014年04月
    -
    2020年03月
     

    みえ森と緑の県民税評価委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:5年

  • 林業経済学会2015年秋季大会運営委員会委員長

    2014年04月
    -
    2016年03月
     

    林業経済学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    2015年秋季大会を企画・運営する。,任期:2年

  • 委員長

    2014年04月
    -
    2015年03月
     

    紀の国森づくり基金運営委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員長,任期:2012〜2013

  • 委員

    2013年12月
    -
    2016年12月
     

    和歌山県国土利用計画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013年12月-2016年12月

  • 委員

    2013年12月
    -
    2016年12月
     

    和歌山県国土利用計画審議会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/12/28~2016/12/27

  • 委員

    2013年12月
    -
    2016年12月
     

    和歌山県国土利用計画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2013/12/28~2016/12/27

  • 委員

    2013年08月
    -
    2016年03月
     

    木の国協議会会員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2013/08/29~2016/03/31

  • 会員

    2013年08月
    -
    2016年03月
     

    木の国協議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    会員,任期:2013/08/29~2016/03/31

  • 理事(会計担当)

    2013年04月
    -
    2015年03月
     

    林業経済学会

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の重要事項を審議する。,任期:2年

  • 学識経験者

    2013年04月
    -
    2014年03月
     

    紀の国森づくり基金運営委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:2012〜2013

  • 委員

    2012年08月
    -
    2014年07月
     

    平成24年度農林水産祭中央審査委員会専門委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/08/24~2014/07/31

  • 学識経験者

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

    和歌山県内水面漁場管理委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:2年

  • 委員

    2012年04月
    -
    2014年03月
     

    和歌山県農地・水・環境保全向上対策推進委員会委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/04/01~2014/03/31

  • 委員

    2012年04月
    -
    2014年03月
     

    和歌山県中山間地域等直接支払制度推進委員会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2012/04/01~2014/03/31

  • 学識経験者

    2012年04月
    -
    2013年03月
     

    紀の国森づくり基金運営委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:2012〜2013

  • 委員

    2012年01月
    -
    2014年10月
     

    大阪府森林審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:201211/20~2014/10/31

  • 学識経験者

    2011年04月
    -
    2013年03月
     

    和歌山県森林審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:2011/04/01~2013/03/31

  • 委員

    2010年12月
    -
    2011年03月
     

    和歌山県国土利用計画審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/12/28~2011/03/31

  • 委員

    2010年08月
    -
    2010年12月
     

    和歌山県植物公園緑化センター及び根来山げんきの森の指定管理者選定委員会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/08/20~2010/12/31

  • 委員

    2010年07月
    -
    2012年03月
     

    和歌山県中山間地域等直接支払制度推進委員会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/07/02~2012/03/31

  • 委員

    2010年07月
    -
    2012年03月
     

    和歌山県農地・水・環境保全向上対策推進委員会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/07/02~2012/03/31

  • 評議員

    2010年04月
    -
    2012年03月
     

    林業経済学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の重要事項を審議する,任期:2年

  • 委員

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    岬町総合計画審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/04/01~2011/03/31

  • 委員

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    和歌山県観光審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/04/01~2011/03/31

  • 学識経験者

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    紀の国森づくり基金運営委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:H22-23

  • 委員

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    第18期和歌山県内水面漁場管理委員会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/04/01~2011/03/31

  • 委員

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    和歌山県森林審議会委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員,任期:2010/04/01~2011/03/31

  • 学識経験者

    2009年04月
    -
    2011年03月
     

    紀の国森づくり基金運営委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:H21-22

  • 学識経験者,委員長

    2009年04月
    -
    2010年03月
     

    岬町次世代育成支援後期行動計画及びみさき健やか親子21策定委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,委員長,任期:H21

  • 学識経験者

    2008年04月
    -
    2012年03月
     

    和歌山県内水面漁場管理委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:H20-23

  • 評議員

    2008年04月
    -
    2010年03月
     

    林業経済学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    学会の重要事項を審議する,任期:2年

  • 学識経験者

    2008年04月
    -
    2009年03月
     

    和歌山県過疎対策研究会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:H20

  • 学識経験者

    2006年04月
    -
    2007年03月
     

    中部森林管理局レクリエーションの森リフレッシュ対策検討委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:H18

  • 学識経験者

    2006年04月
    -
    2007年03月
     

    豊田市とよた森づくり委員会(愛知県)

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    学識経験者,任期:H17-18

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その他の社会活動

  • JICA関西 地域理解プログラム 講師

    2024年11月

    国際協力機構

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    農業遺産、域学連携

    JICA関西地域理解プログラムの一環として、JICA関西の研修生に対し、和歌山県有田川町での域学連携の取組および和歌山県の農業遺産について、講義を行った。(プロジェクト実施部局:CTR)

  • 和歌山大学生涯学習市民講座講師

    2024年02月06日

    和歌山大学

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    森づくり、観光、森林資源

    和歌山大学生涯学習市民講座の講師として、「森とつながるひとづくり・まちづくり—観光と森林資源の活用—」というタイトルで講義を行った。

  • 鹿児島市・観光振興に向けた相互連携協定セミナー講師

    2023年04月21日

    鹿児島市

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    里山空間、観光

    鹿児島市と和歌山大学観光学部の連携協定を契機とする「観光振興に向けた相互連携協定セミナー」において「里山空間の観光・レクリエーション利用の意義」というテーマで講演した。
    (中期計画【5-1-1】に該当する取組)

  • 岡山SDGs未来都市連絡講義会サステナブルツーリズム人材育成プログラム講師

    2022年12月06日

    岡山SDGs未来都市連絡協議会

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    SDGs、サスティナブルツーリズム、森林資源

    岡山SDGs未来都市連絡講義会サステナブルツーリズム人材育成プログラムの一環として、岡山県真庭市で行われた研修会において講義およびワークショップを担当した。
    (中期計画・記載事項以外【3-1】に該当する活動)

  • 2022年度観光庁持続可能な観光推進モデル事業(人材育成)講師

    2022年07月15日
    -
    2023年01月20日

    観光庁

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    持続可能な観光、森林

    2022年度観光庁持続可能な観光推進モデル事業(人材育成)の一環として、専門研修の講師を担当した。
    (中期計画・記載事項外【3-1】に該当する活動)

  • 古座川町流域協議会

    2020年08月24日

    古座川町流域協議会

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    森林資源,流域管理,地域振興,森林・林業政策

    古座川町流域協議会の立ち上げに際し,森林・林業政策の動向や,これからの流域資源管理のあり方について勉強会を開催した。「持続可能な地域へ−森林資源の活用を考える」というテーマで話題提供し,意見交換を実施した。

  • 紀美野町棚田保全プロジェクト委員会

    2020年07月
    -
    継続中

    紀美野町棚田保全プロジェクト委員会

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    棚田保全

    紀美野町棚田保全プロジェクト委員会に参加し,助言・指導を行っている。

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2019年04月

    その他

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    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

  • 柑芦会大阪支部総会

    2018年07月

    その他

     詳細を見る

    社会との連携を推進する活動

    食農総合研究所所長として,食農総合研究所の事業について紹介

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2018年04月

    その他

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2017年04月

    その他

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2016年04月

    その他

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2015年04月

    その他

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2013年04月

    その他

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    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

  • 根来山げんきの森・里山まつり

    2012年04月

    その他

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    里山まつりのサポート(レクリエーション活動のスタッフ等),実施者:根来山げんきの森倶楽部

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