三浦 浩一 (ミウラ ヒロカズ)

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所属

クロスカル教育機構 データ・インテリジェンス教育研究部門

職名

講師

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外部リンク


学歴 【 表示 / 非表示

  • 1999年
    -
    2003年

    大阪大学   工学研究科   通信工学専攻  

  • 1995年
    -
    1999年

    大阪大学   工学部   通信工学科  

  •  
    -
    2016年

    大阪府立大学  

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学)

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • IEICE

  • 電子情報通信学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 情報通信 / 知能情報学

  • 情報通信 / 情報ネットワーク

 

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む) 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   情報システム実験   専門教育科目
  • 2021年度   人工知能演習   専門教育科目
  • 2021年度   知能情報学演習   専門教育科目
  • 2021年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目
  • 2021年度   数理・データサイエンス・AI活用PBL   連携展開科目

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【学部】サテライト科目 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   IT社会とデータサイエンス   連携展開科目

【大学院】授業等 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   システム工学講究ⅠB   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡA   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡB   博士前期
  • 2021年度   システム工学研究ⅠA   博士前期
  • 2021年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

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研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • active network

  • server selection

  • CDN

  • Load balancing

論文 【 表示 / 非表示

  • Effective Life and Area Based Data Storing and Deployment in Vehicular Ad-Hoc Networks

    Hirokazu Miura, Hideki Tode, Hirokazu Taki

    International Journal of Scientific Research, Communications and Network   vol.7, no.3   pp.146-157   2015年08月  [査読有り]

  • 移動方向情報のみを利用した空中手書き文字認

    西田 好宏、小倉 一孝 、三浦 浩一、松田 憲幸、瀧 寛和、安部 憲広

    ヒューマンインタフェース学会論文誌   Vol.12, No.3   pp.289-296   2010年08月  [査読有り]

  • Evaluation of the Integration Effect of Content Location and Request Routing in Content Distribution Networks

    Hirokazu Miura, Miki Yamamoto

    IPSJ Digital Courier     Vol. 4 (2008) pp.1-8   2008年01月  [査読有り]

  • Analysis of continuous tracks of online aerial handwritten character recognition

    Kazutaka Ogura, Yoshihiro Nishida, Hirokazu Miura, Noriyuki Matsuda, Hirokazu Taki, Norihiro Abe

    KNOWLEDGE-BASED INTELLIGENT INFORMATION AND ENGINEERING SYSTEMS, PT 3, PROCEEDINGS ( SPRINGER-VERLAG BERLIN )  5179   687 - +   2008年  [査読有り]

     概要を見る

    This paper describes the on-line handwritten character recognition method in an arbitrary place without the information of up and down moving of the pen lifting. This method can be applied to the character interface (aerial handwritten character recognition device) with which the user moves the hand in the air. To realize the system, we selected the gyro sensor for the aerial handwritten character recognition device. This device can detect the moving direction. The advantage of this device is able to be used anytime and anywhere like a pen. It is not necessary to preparer the table in order to detect absolute position. We developed the blackboard model recognition system that includes 2 types DP matching recognition programs. The system is able to recognize the Japanese hiragana characters in 84% accuracy.

  • 自閉症者の認知発達段階に特化した学習者モデルに基づくデジタル教材製作支援

    小川修史、松田憲幸、三浦浩一、瀧寛和

    電子情報通信学会論文誌 D Vol.J90-D No.12     pp.3192-3200   2007年12月  [査読有り]

     概要を見る

    筆者らは,自閉症者を対象としたディジタル教材の個別製作支援システムの開発を行っている.特に,本論文では自閉症者の認知面における発達段階を考慮したディジタル教材の製作支援法について述べる.主要な課題として,学習者の認知発達段階を表現する手法と,認知発達段階をディジタル教材に反映させる手法の2点が挙げられる.筆者らは前者に対し,指導者がディジタル教材製作時に想定する自閉症者の認知発達段階に特化した学習者モデルを構築することにより解決した.一方,後者に対しては,学習者モデルとディジタル教材の関係を教材構成知識で記述することにより解決した.システムを用いた評価の結果,学習者モデルを用いた教材製作の有効性が示唆された.

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • ユビキタスコンピューティングと応用 -社会や家庭に広がる情報技術-

    瀧 寛和,堀 聡( 担当: 共著,  担当範囲: 担当部分:3.6節「無線センサデバイスを用いたユビキタス震度計」)

    電気学会出版会  2008年09月 

Misc 【 表示 / 非表示

  • Analysis of cerebral blood flow during sound source direction recognition in virtual 3D sound technology

    Kazuki Nagaosa, Hirokazu Miura, Hirokazu Taki

    Procedia Computer Science ( Elsevier BV )  192   4837 - 4844   2021年10月

    DOI

  • Analysis of Frontal Cerebral Blood Flow Changes in Hand Grip Force Adjustment Skill Learning

    Hirokazu Miura, Masahiro Hakoda, Noriyuki Matsuda, Hirokazu Taki (担当区分: 筆頭著者 )

    Procedia Computer Science ( Elsevier BV )  159   2224 - 2231   2019年  [査読有り]

    DOI

  • Analysis of brain activity in distance recognition

    Shohei Matsui, Hirokazu Miura, Noriyuki Matsuda, Masato Soga, Hirokazu Taki

    22nd International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems(KES2018) ( KES International )    Procedia Computer Science, Volume 126,Pages 2058-2064   2018年09月  [査読有り]

  • 中国ゴマの技能習得過程と脳活動状態の関係分析

    松下 和斗, 三浦 浩一, 松田 憲幸, 内尾 文隆, 瀧 寛和

    第24回CLE研究発表会     2018年03月

  • 書道の習熟過程における脳活動状態の分析

    碓井一樹,三浦浩一,松田憲幸,瀧寛和

    教育システム情報学会 学生研究発表会(関西地区)     2018年02月

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科学研究費 【 表示 / 非表示

  • 認知科学的分析に基づくインタラクションサイクルモデルを礎としたスキル学習支援環境

    2017年04月
    -
    2022年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 認知状態の脳活動分析を利用したスキル学習支援システムの研究

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 感覚受容・抑制プロテクターを利用した技能教育システムの研究

    2014年04月
    -
    2017年03月
     

    挑戦的萌芽研究  分担

  • 量子重ね合わせ状態に基づくユビキタスコンピューティング環境モデルの研究

    2004年04月
    -
    2007年03月
     

    萌芽研究・萌芽的研究  分担

財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等 【 表示 / 非表示

  • AIを活用した学校の生活記録と支援システム

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • AIを活用した学校の生活記録と支援システム

    2020年04月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  分担

 

公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等 【 表示 / 非表示

  • 非常勤講師

    2021年05月11日
    -
    2021年06月30日

    和歌山県立高等看護学院

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    非常勤講師

    情報科学1単位30時間の講義および試験・採点
    毎週1回2コマ、(最終講義日のみ1コマ)

  • 青少年のための科学の祭典 おもしろ科学まつり 和歌山大会 実行委員

    2021年04月
    -
    2022年03月

    「青少年のための科学の祭典・和歌山大会」実行委員会

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    ・青少年のための科学の祭典・和歌山大会(おもしろ科学まつり)の企画・運営
    ・それに関わる他団体との連携・情報提供・広報活動
    ・その他,科学の「おもしろさ」「楽しさ」を伝える目的を達成するために必要な活動

  • 非常勤講師

    2020年04月28日
    -
    2020年07月14日

    和歌山県立高等看護学院

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    非常勤講師

    科目:情報科学
    時間数30時間(90分×15回)
    4月28日(火)9:00~12:10
    5月13日(水)9:00~12:10
    5月19日(火)9:00~12:10
    6月9日(火)9:00~12:10
    6月16日(火)9:00~12:10
    6月23日(火)9:00~12:10
    7月14日(火)9:00~14:30

  • 査読

    2020年04月
    -
    継続中

    IEICE 英文論文誌D

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    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読

  • 青少年のための科学の祭典 おもしろ科学まつり 和歌山大会 実行委員

    2020年04月
    -
    2021年03月

    「青少年のための科学の祭典・和歌山大会」実行委員会

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    楽しみながら科学のおもしろさに触れることができる催し,日付:16,17

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その他の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 教育システム情報学会 全国大会実行委員

    2014年09月
     
     

    その他

     詳細を見る

    ボランティア活動等

    ボランティア活動等