曽我 真人 (ソガ マサト)

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所属

システム工学部 社会情報学メジャー

職名

准教授

兼務

社会インフォマティクス学環(R5年度~)

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外部リンク


学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学)   1992年

  • 学術修士(総合科学)   1988年

 

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む) 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   デザイン情報総合演習1   専門教育科目
  • 2021年度   科学技術英語A1   専門教育科目
  • 2021年度   基礎プログラミング演習   専門教育科目
  • 2021年度   社会情報学セミナーⅠ   専門教育科目
  • 2021年度   卒業研究   専門教育科目

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【学部】サテライト科目 【 表示 / 非表示

  • 2013年度   デザイン情報学入門   教養教育科目
  • 2012年度   デザイン情報学入門   教養教育科目

【学部】自主演習 【 表示 / 非表示

  • 2017年度   NICT連携遠隔講義
  • 2017年度   ペットと飼い主どうしが楽しんで使えるダイエットシステムの提案
  • 2016年度   脳情報総合研究プロジェクト
  • 2011年度   JavaScript入門
  • 2009年度   Java入門講座1

【大学院】授業等 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   システム工学講究ⅠB   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡA   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡB   博士前期
  • 2021年度   スキル学習支援システム論   博士前期
  • 2021年度   形式知インタラクション支援論   博士前期

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【大学院】サテライト科目 【 表示 / 非表示

  • 2019年度   メディアと情報技術を活用したデザイン概論   その他
 

論文 【 表示 / 非表示

  • Real-world oriented mobile constellation learning environment using gaze pointing

    Masato Soga, Masahito Ohama, Yosikazu Ehara, Masafumi Miwa

    IEICE Transactions on Information and Systems ( Institute of Electronics, Information and Communication, Engineers, IEICE )  E94-D ( 4 ) 763 - 771   2011年  [査読有り]

     概要を見る

    We developed a real-world oriented mobile constellation learning environment. Learners point at a target constellation by gazing through a cylinder with a gyro-sensor under the real starry sky. The system can display information related to the constellation. The system has original exercise functions which are not supported by existing systems or products by other research group or companies. Through experimentation, we evaluated the learning environment to assess its learning effects. © 2011 The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers.

    DOI

  • 過疎地域の防災力向上と活性化のための情報通信環境の開発

    豊増伸治,曽我真人

    日本災害情報学会誌 ( 日本災害情報学会 )  No.8 ( 8 ) 86-94 - 95   2010年03月  [査読有り]

  • The planetary simulator for understanding planetary phenomena by multiple viewpoints

    Masato Soga, Kohe Tokoi, Yasunori Nakanishi

    Int. J. Advanced Intelligence Paradigms, Vol. 1, No. 2, 2008     211-223 - 223   2009年03月  [査読有り]

  • Sketch learning environment with diagnosis and drawing guidance from rough form to detailed contour form

    Masato Soga, Shota Kuriyama, Hirokazu Taki

    Lecture Notes in Computer Science (including subseries Lecture Notes in Artificial Intelligence and Lecture Notes in Bioinformatics)   5940   129 - 140   2009年  [査読有り]

     概要を見る

    We developed a sketch learning environment with a diagnosis function and the ability to guide drawing from a rough form to detail a detailed contour form. We use a cup and a dish as motifs. When a learner uses the environment, the system first requires the learner to draw a circumscribed-rectangle of the motif's view on paper. Then, the system diagnoses the circumscribed-rectangle and advises the learner if it has errors. The system guides the learner from a rough form to a detailed contour form by repeatedly drawing circumscribed- rectangles. We evaluated the environment and confirmed a significant learning effect. © 2009 Springer-Verlag.

    DOI

  • デッサン描画中に描画領域に依存したアドバイスを提示するデッサン学習支援環境

    曽我 真人, 松田 憲幸, 瀧 寛和

    人工知能学会論文誌, Vol. 23, No. 3 ( The Japanese Society for Artificial Intelligence )  23 ( 3 ) 96-104 - 104   2008年03月  [査読有り]

     概要を見る

    Skill, such as arts, sports and crafts, is regarded as a cycle that consists of the following three steps: recognition of objects, selection of appropriate action series and execution of the action. In arts and crafts, people produce works as a result of this cycle. Skill-learning environment should involve diagnosis-function providing appropriate advice for each step. This paper describes technique that is providing advice in real time when a learner learns recognition of drawing. To assist learners' recognition, we developed the sketch-area-dependent advising system that presents advice with voice for learners' drawing. The effectiveness of advice was confirmed through an experiment evaluating proposed technique.

    DOI

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 人工知能学大事典,第15章 教育支援,15-19項目 「身体スキルの学習」

    曽我 真人( 担当: 分担執筆)

    共立出版  2017年07月 

  • デザイン情報学入門

    山岡俊樹,曽我真人,他14名( 担当: 共著,  担当範囲: 第7章「学習支援システムとWebのデザイン」担当執筆)

    日本規格協会  2000年04月 

     概要を見る

    本書は,和歌山大学システム工学部デザイン情報学科の教員16名が,各々の立場から,デザイン情報学とはどのような学問であるかを解説したものである.学科を構成している教員の専門が多彩なことから,視覚,聴覚,CG,ソフトウェア,製品設計,マネジメント,教育支援システムなど,様々な角度から,デザインと情報について解説されているユニークな著書である.分担執筆した章では,教育支援システムの分類と,その実例についてドイツ国立情報処理研究所の例を交えながら解説している.

  • Astronomical Education with the Internet

    尾久土正己,戎崎俊一,中山雅哉,曽我真人,他25名( 担当: 共著,  担当範囲: 第6章第1節「Remote Control System and Internet Technology at Misato Observatory」担当執筆)

    Universal Academy Press, Inc.  1998年12月 

     概要を見る

    本書は,インターネットを利用した天文教育をメインテーマに,世界各国の研究者が,各国の天文教育の現状,カリキュラム,リモート望遠鏡による天文教育,インターネット技術,将来の計画などについて執筆している.世界各国のインターネットによる天文教育の現状を把握することが可能である.その中で,分担執筆した章では,和歌山県のみさと天文台に構築したリモート望遠鏡システムについて,その技術面を中心に詳しく解説している.

  • マルチメディア・コミュニケーション - 表現技術の基礎 -

    日本図学会編:中嶋正之,長江貞彦,近藤邦雄,曽我真人,他6名( 担当: 共著,  担当範囲: 第14章「マルチメディアと教育」担当執筆)

    共立出版  1997年05月 

     概要を見る

    本書は,表現技術の基礎となるマルチメディアを幅広くわかりやすく総説しており,マルチメディアインタフェース,画像生成技術,VR,画像処理,画像データベース,コミュニケーション技術,モデリング,アニメーション,マルチメディアと教育などについて解説している.各章に演習問題があり,教科書としても使用できるよう配慮されている.このうち分担執筆した章は,第14章「マルチメディアと教育」であり,ここでは,教育支援システムの分類と研究の歴史,そして,マルチメディアを教育に利用する場合に,望ましいメディアの選択法について述べている.

Misc 【 表示 / 非表示

  • 手本動作とのずれを触覚フィードバックで提示する左右反転動作の学習支援環境

    森大樹, 曽我真人 (担当区分: 責任著者 )

    2021年度教育システム情報学会第6回研究会   36 ( 6 ) 9 - 15   2022年03月

  • 段階的に展開していくギフトボックスとARを用いたUXデザイン支援システムの提案と評価

    西 理沙, 曽我真人 (担当区分: 責任著者 )

    情報処理学会第84回全国大会     2022年03月

  • LTEと5G通信環境の下でラズベリーパイを用いたドローン映像の配信蓄積システム

    松本隆誠, 藤井政宗, 曽我真人, 西村竜一 (担当区分: 最終著者, 責任著者 )

    2020年度教育システム情報学会学生研究発表会(関西地区)     141 - 142   2022年03月

  • GANによる簡略デザインを詳細デザインに変換する建物デザイン支援システム

    高岡椋雅, 曽我真人 (担当区分: 責任著者 )

    教育システム情報学会2021年度学生研究発表会(関西地区)     115 - 116   2022年03月

  • 視線追跡装置を用いたビジョントレーニングシステムの構築

    濵岡優穂, 曽我真人 (担当区分: 責任著者 )

    2020年度教育システム情報学会学生研究発表会(関西地区)     139 - 140   2022年03月

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受賞(研究活動に関するもの) 【 表示 / 非表示

  • 学生研究発表会 優秀ポスター発表賞

    受賞者:  高岡 椋雅, 曽我 真人

    2022年03月   教育システム情報学会   GANによる簡略デザインを詳細デザインに変換する建物デザイン支援システム  

  • 学生研究発表会 優秀賞

    受賞者:  清水菜々子, 曽我真人

    2021年03月   教育システム情報学会   CNNを用いた異なる音高を想起したときの脳波の識別  

  • 研究会優秀賞

    受賞者:  稲留太郎, 曽我真人

    2013年   教育システム情報学会  

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    受賞表彰日付2014年9月12日(教育システム情報学会全国大会),国内受賞,2013年度に発表された合計155件の発表の中から最終的に4件が研究会優秀賞として選出された.(それらの発表を審査対象とした賞としては、研究会優秀賞以外の賞は、設定されていません)

  • Nominated for Best Technology Award

    受賞者:  Kazuya Shirouchi, Masato Soga, Hirokazu Taki

    2010年   ICCE2010   AR-supported sketch learning environment by drawing from learner-selectable viewpoint  

     概要を見る

    2010.11,国際受賞,M2生の城内和也君が国際会議ICCE2010で発表し,発表題目"AR-supported sketch learning environment by drawing from learner-selectable viewpoint"なる発表について,Best Technology Award (最高技術賞)の受賞候補にノミネートされ,"Nominated for Best Technology Award"と書かれた賞状を壇上でいただきました.ただし,残念ながら最高賞は逃しました.

  • 教育システム情報学会第35回全国大会・大会奨励賞

    受賞者:  城内和也, 曽我真人, 瀧寛和

    2010年   教育システム情報学会   ARを用いた自由な構図によるスケッチ学習支援環境  

     概要を見る

    2010.8,国内受賞,「ARを用いた自由な構図によるスケッチ学習支援環境」というタイトルで,M2生の城内和也くんが発表した内容について,プレゼンテーションと論文内容の双方を評価対象として,優れた発表であることが認められて受賞しました.受賞の倍率は約39倍(約270件の発表数の中から7件が受賞).なお,この大会では,奨励賞以外の賞はありませんので,大変,価値の高い受賞です.

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特許 【 表示 / 非表示

  • コーヒー豆の焙煎装置及び焙煎方法

    出願日: 2021年04月28日 ( 特願2021--75920 )  

    発明者: 曽我真人、山田康弘、田中 弘、小畑和輝、岡村将生 

研究交流 【 表示 / 非表示

  • ARを用いた医療教育支援に関する研究

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    共同研究

  • ARを用いた医療教育支援に関する研究

    2013年04月
    -
    2014年03月
     

    共同研究

  • スマートフォンを用いた患者参加型医療支援に関する研究

    2012年04月
    -
    2014年03月
     

    共同研究

科学研究費 【 表示 / 非表示

  • 認知モデルに基づくメタ知識獲得のためのアクティブラーニングのフレームワーク

    2019年07月
    -
    2023年03月
     

    挑戦的研究(萌芽)  代表

  • 認知科学的分析に基づくインタラクションサイクルモデルを礎としたスキル学習支援環境

    2017年04月
    -
    2022年03月
     

    基盤研究(B)  代表

  • 認知状態の脳活動分析を利用したスキル学習支援システムの研究

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 拡張現実感による動作CGアニメーションを利用した非利き側動作の学習支援環境

    2014年04月
    -
    2017年03月
     

    挑戦的萌芽研究  代表

  • 感覚受容・抑制プロテクターを利用した技能教育システムの研究

    2014年04月
    -
    2017年03月
     

    挑戦的萌芽研究  分担

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公的資金(他省庁、省庁の外郭団体、地方自治体等) 【 表示 / 非表示

  • Hand-MoCapによる技能継承・支援技術の研究開発事業 -技能のデジタル化と教育のための学際的研究-

    2009年04月
    -
    2012年03月
     

    分担

  • 紀伊半島の自然観察データの蓄積・普及プロジェクト

    2003年04月
    -
    2005年03月
     

    代表

  • Intelligent Multimedia Systems on WWW for Fill-in-blank Program Problems

    1995年04月
    -
    1996年03月
     

    代表

財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等 【 表示 / 非表示

  • 5Gを利用したドローン搭載カメラの映像通信とサーバへの蓄積に関する研究

    2021年12月
    -
    2022年02月
     

    共同研究  代表

 

公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等 【 表示 / 非表示

  • 非常勤講師

    2021年10月01日
    -
    2022年03月31日

    放送大学

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    地域の教養教育活動

    和歌山学習センターにおける面接授業「シミュレータで太陽系を学ぼう」の実施(講師)
    実施日:2021年12月11日(土)・12日(日)

  • 非常勤講師

    2020年04月08日
    -
    2021年09月25日

    公立大学法人大阪

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    非常勤講師

    非常勤講師として「教育情報学」の講義を夏季集中講義にて行う。

  • 非常勤講師

    2019年09月
     
     

    公立大学法人大阪府立大学

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    非常勤講師等

    非常勤講師,任期:2019年9月~2019年9月

  • 放送大学和歌山学習センター 面接授業講師

    2019年06月
     
     

    放送大学和歌山学習センター

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    「シミュレータで太陽系外の宇宙を学ぼう」の講義を土日曜日を使って合計8時限の授業を行った.,日付:29日(土),30日(日)

  • 非常勤講師

    2019年04月
    -
    2019年09月

    放送大学和歌山学習センター

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    非常勤講師等

    非常勤講師(面接授業担当),任期:2019年4月~2019年9月

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学協会、政府、自治体等の公的委員 【 表示 / 非表示

  • Chair(議長)

    2019年04月
    -
    継続中
     

    KES2019

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    招待セッションの議長として,セッションのオーガナイズ,論文の査読,会議の司会等を務めた,任期:4月~9月

  • Chair(議長)

    2018年04月
    -
    継続中
     

    KES2018

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    招待セッションの議長として,セッションのオーガナイズ,5本の論文の査読,会議の司会等を務めた,任期:4月~9月

  • Chair(議長)

    2017年04月
    -
    継続中
     

    KES2017

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    招待セッションの議長として,セッションのオーガナイズ,6本の論文の査読,会議の司会等を務めた

  • Chair(議長)

    2016年04月
    -
    継続中
     

    KES2016

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    招待セッションの議長として,セッションのオーガナイズ,6本の論文の査読,会議の司会等を務めた

  • PCmember

    2016年04月
    -
    2016年09月
     

    ITHET2016

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    国際会議ITHET2016の投稿論文の査読

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その他の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 和歌山大学/鳥取大学合同ビジネス連携交流会 -AI・IoT技術による新たな価値創造へ-

    2018年09月
     
     

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    「スキル学習支援環境」という演題で研究発表を行った.

  • 第3回和歌山大学・和歌山県工業技術センター研究者交流会

    2018年03月
     
     

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    研究成果の発表を行った。

  • 第26 回わかやまテクノビジネスフェア

    2017年11月
     
     

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    研究成果をポスター発表形式で発表した。

  • 和歌山産業振興財団への専門知識の提供

    2017年05月
     
     

    その他

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    産業界、行政諸機関等と行った共同研究、新技術創出、コンサルティング等

    和歌山産業振興財団が和歌山県の中小企業における技術伝承を推進するために,どのようなことが可能かをアドバイスした.,実施者:和歌山産業振興財団

  • 地震津波シンポジウムへの参加と研究成果のポスターデモ発表

    2017年04月
    -
    2018年03月

    その他

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    社会との連携を推進する活動

    地震時の家具の揺れシミュレータを開発し,来場者にデモを行った。

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