佐久間 康富 (サクマ ヤストミ)

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所属

システム工学部 環境デザインメジャー

職名

准教授

兼務

社会インフォマティクス学環(R5年度~)

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外部リンク


学歴 【 表示 / 非表示

  • 早稲田大学   理工学研究科   建設工学専攻  

  • 早稲田大学   理工学研究科   建設工学専攻  

  • 早稲田大学   理工学部   建築学科  

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    継続中

    和歌山大学   システム工学部   准教授

  • 2012年10月
    -
    2017年03月

    大阪市立大学   大学院工学研究科   講師

  • 2010年04月
    -
    2012年09月

    大阪市立大学   大学院工学研究科   助教

  • 2008年04月
    -
    2010年03月

    大阪市立大学   大学院工学研究科   特任助教

  • 2007年04月
    -
    2011年03月

    早稲田大学教育学部   School of Education   非常勤講師

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本都市計画学会

  • 日本生活学会

  • 日本建築学会

  • 農村計画学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 建築計画、都市計画

 

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む) 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   地域協働演習C   連携展開科目
  • 2021年度   環境デザイン演習B   専門教育科目
  • 2021年度   卒業研究   専門教育科目
  • 2021年度   都市デザインA   専門教育科目
  • 2021年度   都市デザインB   専門教育科目

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【学部】サテライト科目 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   災害後の生活再建とまちの復興   連携展開科目
  • 2021年度   地域観光戦略論   連携展開科目

【学部】自主演習 【 表示 / 非表示

  • 2017年度   阪南市尾崎まちづくり提案
  • 2017年度   和歌山市四箇郷地区住民ワークショップファシリテーター

【大学院】授業等 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   システム工学講究ⅠB   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡA   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡB   博士前期
  • 2021年度   都市環境デザイン論A   博士前期
  • 2021年度   都市環境デザイン論B   博士前期

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研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • City planning/architectural planning

論文 【 表示 / 非表示

  • 農山村集落における地区外家族の通いの実態と防災情報共有MAPの開発

    大野沙知子, 穂苅耕介, 佐久間康富

    日本建築学会技術報告集   ( 65 ) 412 - 417   2021年02月  [査読有り]

  • 高床式砂栽培農法の農作業による地域コミュニティ形成におけるコミュニティ・マネージャーの役割について

    佐久間康富, 鍋島美奈子, 内田佐和, 渡邉洸輝 (担当区分: 筆頭著者 )

    日本建築学会技術報告集   ( 65 ) 446 - 451   2021年02月  [査読有り]

  • 移住希望者のための「行政による空き家のサブリース事業」の動向と課題

    佐久間康富, 嵩和雄 (担当区分: 筆頭著者 )

    砺波散村地域研究所研究紀要   ( 37 ) 55 - 61   2020年03月

  • 指定理由との関係からみた準工業地域の土地利用の特徴に関する研究 -南部大阪都市計画区域を事例として-

    渡邉洸輝, 佐久間康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画論文集、日本都市計画学会   54 ( 3 ) 547 - 554   2019年11月  [査読有り]

  • 地方の人材育成事業における起業支援の仕組みと育成対象から見た効果的な支援 -宮崎県児湯郡新富町の一般財団法人こゆ地域づくり推進機構を事例にして

    江口 慶, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   21   28 - 35   2022年05月

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 小さな空間から都市をプランニングする

    武田 重昭, 佐久間 康富, 阿部 大輔, 杉崎 和久, 松本 邦彦, 髙木 尚哉, 有田 義隆, 栗山 尚子, 石原 凌河, 片岡 由香, 白石 将生, 吉田 哲, 山崎 義人, 松宮 未来子, 片桐 新之介, 南 愛, 穂苅 耕介, 日本都市計画学会 都市空間のつくり方研究会

    学芸出版社  2019年04月  ISBN: 476152698X

  • 住み継がれる集落をつくる: 交流・移住・通いで生き抜く地域

    山崎 義人, 佐久間 康富, 山崎 義人, 佐久間 康富( 担当: 共著)

    学芸出版社  2017年08月  ISBN: 4761526513

  • 無形学へ ーかたちになる前の思考ー まちづくりを俯瞰する5つの視座 (文化とまちづくり叢書)

    後藤 春彦, 三宅 諭, 高嶺 翔太, 山崎 義人, 佐久間 康富, 佐藤 宏亮, 山村 崇, 吉田 道郎, 渡辺 勇太, 鞍打 大輔, 跡部 嵩幸, 山近 資成, 山口 泰斗, 岡村 竹史, 遊佐 敏彦, 吉江 俊, 山川 志典, 上原 佑貴( 担当: 共著)

    水曜社  2017年04月  ISBN: 488065406X

  • 移住者受け入れによる住まいのつなぎ方:空き家再生と地域社会の受け入れ体制『田園回帰がひらく新しい都市農山村関係 : 現場から理論まで』

    佐久間康富( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 第5章)

    ナカニシヤ出版  2021年03月  ISBN: 9784779515675

  • 移住者の地域起業による農山村再生 (JC総研ブックレット)

    筒井 一伸, 佐久間 康富, 嵩 和雄, 小田切 徳美( 担当: 共著)

    筑波書房  2014年09月  ISBN: 4811904451

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Misc 【 表示 / 非表示

  • 大阪府における外国人民泊の立地傾向と形成過程に関する研究

    劉 坤, 佐久間 康富

    日本都市計画学会関西支部研究発表会講演概要集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  19   137 - 140   2021年

     概要を見る

    近年外国人観光客の増加とともに、民泊事業も進展している。在日外国人が空き家を入手し、民泊を経営することが散見される。本研究はこれらの外国人が経営する民泊に着目し、大阪府内の外国人民泊の立地傾向と形成過程を明らかにした。結果として、大阪府内の外国人民泊の立地は大阪市が一番多く、次いで泉佐野市と大阪市に隣接する市町村が多い傾向があった。また、外国人が日本で民泊を開業するには、不動産、許可の取得上、特に支障がないことがわかった。外国人民泊が空き家の発生予防に一定の役割を果たしたと考えられ、地域経済への効果や異文化交流による新たな価値創造につながる役割が期待される。

    DOI

  • 集落居住小委員会(<連載>学会発 07)

    佐久間 康富

    建築雑誌 ( 日本建築学会 )  ( 1740 ) 28 - 28   2020年08月

  • 設置管理許可制度を活用した都市公園における公共性と収益性の担保のあり方:天王寺公園エントランスエリア「てんしば」を事例に

    加藤 翔太, 佐久間 康富

    日本都市計画学会関西支部研究発表会講演概要集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  18 ( 0 ) 13 - 16   2020年

     概要を見る

    近年、民間事業者による都市公園の管理運営が進められてきている。本研究では、天王寺公園エントランスエリア「てんしば」を対象に、大阪市と近鉄不動産の公共性と収益性ならびに事業評価の実態を把握し、公共性と収益性の担保のあり方を目的としている。調査の結果、収益性よりも公共性を重視し、多くの利用者が利用する場所を確保するために芝生広場を維持管理していること、イベントやテナントの選定の際には誰もが利用しやすい環境を担保していることがわかった。公共性に配慮し公園機能を充実させることによって、集客力を向上させる。その結果、持続的な公園運営を可能にし、ひいては賑わいの拠点としてエリアの活性化が期待される。

    DOI

  • 地方都市における駐車場の立地傾向とガレージ式駐車場の用途転換の実態:大阪府泉大津市を事例として

    伊藤 槙之介, 佐久間 康富

    日本都市計画学会関西支部研究発表会講演概要集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  18 ( 0 ) 33 - 36   2020年

     概要を見る

    自動車社会の進展に伴い、多くの駐車場が設置されてきた。近年、これらの駐車場を含めた低未利用地を有効活用することが課題となっている。本研究では、大阪府泉大津市において駐車場の全数を把握し、駐車場の特性を明らかにした。市内全域を調査し、駐車場の種類により駐車台数に特性があること、用途地域により立地特性があることが分かった。駐車場のうち、貸しガレージにおいて、転用事例があることが分かった。この事例を4つのパターンに分類した。貸しガレージの転用事例の詳細を明らかにし、低未利用地の利活用につなげることが今後の課題である。

    DOI

  • 景観まちづくりにおける緑景観の保全を目的とした基準の策定要因に関する研究-西宮市甲陽園目神山地区における間口緑視率基準の策定に至るプロセスを対象として-

    高木悠里, 嘉名光市, 佐久間康富

    都市計画論文集(CD-ROM)   50 ( 2-3 )   2015年

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 和歌山県における復興計画の事前策定と連携した都市計画マスタープラン策定の取り組み

    佐久間康富, 平田隆行, 山本昌輝, 戸田公一

    2021年度日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集  2021年09月07日  

  • 住み継がれる集落をつくる:日本建築学会での議論から

    佐久間 康富

    地理要旨集  2017年  

     概要を見る

    人口減少社会のなか,集落の限界や自治体の消滅可能性が懸念され,近年は「地方創生」政策のもと人口獲得競争ともいえる局面にある。いたずらに危機感をあおる論が展開され,わかりやすい成果が早急に求められ,地域の人々の暮らしを見通す上での不安感が助長されている。こうした社会情勢の中,計画を担う学問分野としてなにができるのか。地域の人々の地道な取り組みや,地域を住み継ぐ意思を支援し,地域が住み継がれるカタチを社会で共有し,未来を展望するビジョンを描く必要があるのではないか。 日本建築学会・農村計画委員会内の集落居住小委員会では,2012年度より,8回の公開研究会と2回の研究協議会を開催し,上記の課題を議論してきた。その過程で,山崎義人(東洋大学)より,「縮み方のシナリオ」が示された。これまで住み継ぐ主体として生活拠点を地域に置いている「常住住民」が前提であったが,住んでいる人を黄身に,ご縁のある外部の人を白身にとして「目玉焼き」に例え,常住住民が積極的に外部と連携して交流を展開することで,常住住民が減っても地域活動量(ご縁の量)を落とさないようにするのが「縮み方のシナリオ」である。 この「縮み方のシナリオ」をもとに,どう住まい,いかに継がれていくべきかという課題設定と地方移住の構造的変化を概観した後,4つの観点から各委員が関わる全国事例が整理された。 まず,空き家の利活用を観点に,空き家に地域や外部支援者,移住者が関わることで住まいが住み継がれている事例がある。大分県国東市伊美,福島市志賀島,熊本市中緑校区,福井県美浜町・鹿児島県頴娃町の事例が該当する。 次に,担い手の「通い」に着目し,人口減少や大雪,災害を契機に転出した他出者が,地域への「通い」によって集落を住み継いでいる事例がある。兵庫県但馬地域,長野県栄村・北海道旭川市西神楽,新潟県長岡市山古志地域,宮城県石巻市十五浜,山梨県早川町が該当する。 また,地域を支える「枠組み」の観点から,集落を支える主体(組織)のあり方を工夫することで,集落のなりわいや結果として立ち現れる風景の継承に取り組んでいる事例がある。兵庫県篠山市集落丸山,兵庫県神河町,広島県小佐木島・百島の事例が該当する。 そして,移住者を受け入れる「戦略」に着目し,受け入れの仕組みづくりに取り組んでいる事例がある。徳島県佐那河内村,和歌山県紀美野町の事例が該当する。 最後に,これらの事例で得られた知見がまとめられている。 全国的な人口減少局面のなか,なかなか先を見通すことは難しい。結果,意思決定は先延ばしにされ,資産は流動化せず,私有財産としての空き家は地域のストックにはならずに朽ち果て,集落が荒廃している。 そこで意思決定可能な期間に時限を区切ることで,先の見えない時代でも意思決定を可能にすることができる。兵庫県篠山市では,10年という時限を区切ることで集落住民によるNPOが農家民宿事業を始めることができ,兵庫県神河町の事例で「セットアップモデル」とされているように,2年で解散することを規定に盛り込んだLLPにより生業が再生され,次世代に継承することが企図されている。こうした時限を区切った意思決定により,次世代に住まい,生業,集落を継承し,その可能性をいわば積極的に先送りする。途中でバトンがこぼれ落ちることもあるかもしれないが,次の世代に継承の可能性を広げ,選択を託す。こうした将来の可能性に向けて,丁寧にバトンを渡していくことが「住み継ぐ」ということではないだろうか。 &nbsp;

  • 地方都市における住宅種別の混在性の変化に関する研究 -京都府宮津市を対象として-

    奥野湧太, 佐久間康富

    2021年度日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集  2021年09月07日  

  • Google Street ViewのTime Machine機能を用いた生活景の経時的変化の解読

    穂苅耕介, 佐久間康富

    2021年度日本建築学会大会(東海)学術講演梗概集  2021年09月07日  

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科学研究費 【 表示 / 非表示

  • 地域運営組織を核とした農山村型連帯経済モデルの構築に関する研究

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 都市農村対流時代における農村政策の再構築に関する実証的研究

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 住み継ぎの段階性に着目した集落を継承する少人数社会システムの構築に関する研究

    2018年04月
    -
    2022年03月
     

    基盤研究(B)  代表

  • 田園回帰による農山村空間の変容実態に基づく日本型ネオ内発的発展モデルの構築

    2016年04月
    -
    2020年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 担い手と営みの重層性に着目した文化的景観の記述手法とマネジメント手法に関する研究

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(C)  代表

財団・企業等からの寄附金、公募型研究助成等 【 表示 / 非表示

  • システム工学部寄附金(株式会社 総合資格(和歌山))

    2022年03月
     
     
     

    寄附金  分担

  • システム工学部寄附金(株式会社 総合資格(和歌山))

    2021年02月
     
     
     

    寄附金  分担

財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等 【 表示 / 非表示

  • 「ビヨンド・”ゼロ・カーボン”を目指す”Co-JUNKAN”プラットフォーム」研究拠点に関する国立大学法人和歌山大学による研究開発

    2022年04月
    -
    2024年03月
     

    受託研究  分担

  • 街頭におけるごみ箱設置によるごみの散乱防止効果

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • 南海本線尾崎駅周辺の賑わいや魅力の創出のための調査分析

    2021年01月
    -
    2021年03月
     

    共同研究  代表

  • 街頭におけるごみ箱設置によるごみの散乱防止効果

    2020年10月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  分担

 

公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等 【 表示 / 非表示

  • 講師

    2022年03月28日
     
     

    奈良県川上村

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    助言・指導

    今後の村づくりを考えるにあたり、職員向けの研修会を3月28日に実施します。
    専門的立場から今後の村づくりの在り方に対し助言をいただきたいです。

  • コーディネーター

    2022年02月27日
     
     

    千葉県公園緑地課

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    パネリスト

    景観セミナーにおけるパネルディスカッションのコーディネーター

  • 講師

    2022年02月26日
     
     

    河内長野市教育委員会

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    講演講師

    2月26日(土)開催のシンポジウムに講演講師およびパネルディスカッションのパネラーとして参加。

  • まちづくりに関する有識者

    2022年01月31日
    -
    2022年03月31日

    独立行政法人都市再生機構西日本支社

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    助言・指導

    (仮称)まちなか将来ビジョンの素案策定に向けた専門的なアドバイス

  • 令和3年度和歌山県都市計画推進課長会議 特別講演講師

    2021年08月05日
     
     

    和歌山県 県土整備部 都市政策課

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    講演講師

    和歌山県下の都市計画担当市町村職員等を対象に開催しております会議におきまして、リモートによる特別講演講師をお願いいたします。

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学協会、政府、自治体等の公的委員 【 表示 / 非表示

  • 堺市中高層建築物等紛争調停委員会委員

    2022年01月01日
    -
    2024年12月31日
     

    堺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    堺市開発行為等の手続に関する条例第15条の規定に基づき、本市における中高層建築物等の建築計画にかかる紛争を調停し、円満な解決を図るもの

  • 長期総合計画審議会委員

    2021年12月20日
    -
    2023年03月31日
     

    紀の川市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    紀の川市長期総合計画後期計画の策定にかかる審議会への参画

  • 都市計画審議会臨時委員

    2021年12月13日
    -
    2023年03月31日
     

    阪南市

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市計画審議会の臨時委員として、都市計画審議会の部会である都市計画マスタープラン検討委員会へご参加いただき、ご意見賜りたい。

  • 旧国鉄田辺駅宿舎跡地活用事業検討委員

    2021年12月01日
    -
    2022年11月30日
     

    田辺市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    市有地である旧国鉄田辺駅宿舎跡地のより有効な活用と、更なる中心市街地の活性化を図る目的で、市が作成する活用計画(案)について、有識者の委員の方々からの意見を聞くため、検討委員会を設置する。
    本委員会は、市長からの諮問に応じ、まちづくりや全体的な視点から、活用計画(案)の内容について審議してもらいたい。

  • 南芦屋浜景観形成地区景観形成方針等検討アドバイザー委員

    2021年11月01日
    -
    2022年03月31日
     

    芦屋市役所

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    本市の南芦屋浜地区におけるまちづくりに関して,ご意見を賜るもの。

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