2024/07/05 更新

写真a

サクマ ヤストミ
佐久間 康富
所属
システム工学部 環境デザインメジャー
職名
教授
兼務
学長補佐、社会インフォマティクス学環(准教授)、建築・ランドスケープメジャー(教授)
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外部リンク

学歴

  • 早稲田大学   理工学研究科   建設工学専攻  

  • 早稲田大学   理工学研究科   建設工学専攻  

  • 早稲田大学   理工学部   建築学科  

学位

  • 博士(工学)

経歴

  • 2024年04月
    -
    継続中

    和歌山大学   システム工学部   教授

  • 2017年04月
    -
    2024年03月

    和歌山大学   システム工学部   准教授

  • 2012年10月
    -
    2017年03月

    大阪市立大学   大学院工学研究科   講師

  • 2010年04月
    -
    2012年09月

    大阪市立大学   大学院工学研究科   助教

  • 2008年04月
    -
    2010年03月

    大阪市立大学   大学院工学研究科   特任助教

  • 2007年04月
    -
    2011年03月

    早稲田大学教育学部   School of Education   非常勤講師

  • 2003年
    -
    2007年

    早稲田大学教育・総合科学学術院助手   Faculty of Education and Integrated Arts and Sciences

  • 1999年
    -
    2001年

    株式会社環境と造形

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所属学協会

  • 日本都市計画学会

  • 日本生活学会

  • 日本建築学会

  • 農村計画学会

研究分野

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 建築計画、都市計画

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む)

  • 2023年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2023年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2023年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2023年度   卒業研究(ED)   専門教育科目

  • 2023年度   生活環境設計製図Ⅰ   専門教育科目

  • 2023年度   都市環境設計製図A   専門教育科目

  • 2023年度   都市環境設計製図B   専門教育科目

  • 2023年度   環境デザイン演習B   専門教育科目

  • 2023年度   都市デザイン演習   専門教育科目

  • 2023年度   都市デザインB   専門教育科目

  • 2023年度   環境システム基礎製図Ⅰ   専門教育科目

  • 2023年度   環境システム基礎製図Ⅱ   専門教育科目

  • 2023年度   住環境設計演習   専門教育科目

  • 2023年度   環境デザイン演習A   専門教育科目

  • 2023年度   都市デザインA   専門教育科目

  • 2022年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2022年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2022年度   博物館経営論   連携展開科目

  • 2022年度   環境システム基礎製図Ⅰ   専門教育科目

  • 2022年度   環境システム基礎製図Ⅱ   専門教育科目

  • 2022年度   環境デザイン演習A   専門教育科目

  • 2022年度   環境デザイン演習B   専門教育科目

  • 2022年度   住環境設計演習   専門教育科目

  • 2022年度   生活環境設計製図Ⅰ   専門教育科目

  • 2022年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2022年度   都市デザインA   専門教育科目

  • 2022年度   都市デザインB   専門教育科目

  • 2022年度   都市デザイン演習   専門教育科目

  • 2022年度   都市環境設計製図A   専門教育科目

  • 2022年度   都市環境設計製図B   専門教育科目

  • 2022年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目

  • 2022年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2021年度   都市環境設計製図A   専門教育科目

  • 2021年度   住環境設計演習   専門教育科目

  • 2021年度   都市環境設計製図B   専門教育科目

  • 2021年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2021年度   都市デザイン演習   専門教育科目

  • 2021年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2021年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2021年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2021年度   環境デザイン演習B   専門教育科目

  • 2021年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2021年度   都市デザインA   専門教育科目

  • 2021年度   都市デザインB   専門教育科目

  • 2021年度   環境システム基礎製図Ⅱ   専門教育科目

  • 2021年度   環境デザイン演習A   専門教育科目

  • 2021年度   環境システム基礎製図Ⅰ   専門教育科目

  • 2021年度   地域協働セミナー   教養教育科目

  • 2021年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2021年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2020年度   環境デザイン演習B   専門教育科目

  • 2020年度   都市デザインA   専門教育科目

  • 2020年度   都市デザインB   専門教育科目

  • 2020年度   住環境設計演習   専門教育科目

  • 2020年度   環境システム基礎製図Ⅱ   専門教育科目

  • 2020年度   環境システム基礎製図Ⅰ   専門教育科目

  • 2020年度   都市環境設計製図A   専門教育科目

  • 2020年度   都市環境設計製図B   専門教育科目

  • 2020年度   都市デザイン演習   専門教育科目

  • 2020年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目

  • 2020年度   卒業研究   専門教育科目

  • 2020年度   環境デザイン演習A   専門教育科目

  • 2020年度   地域協働演習A   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習B   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習C   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習Adv.   連携展開科目

  • 2020年度   地域協働演習基礎   連携展開科目

  • 2019年度   都市デザイン   専門教育科目

  • 2019年度   メジャー紹介講義2   専門教育科目

  • 2019年度   メジャー紹介講義2   専門教育科目

  • 2019年度   住環境設計製図   専門教育科目

  • 2019年度   環境デザイン演習A   専門教育科目

  • 2019年度   環境デザイン演習B   専門教育科目

  • 2019年度   環境システム基礎製図   専門教育科目

  • 2019年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2019年度   都市環境設計製図   専門教育科目

  • 2018年度   都市デザイン   専門教育科目

  • 2018年度   システム工学入門セミナー   専門教育科目

  • 2018年度   住環境設計製図   専門教育科目

  • 2018年度   環境デザイン演習A   専門教育科目

  • 2018年度   環境デザイン演習B   専門教育科目

  • 2018年度   環境システム基礎製図   専門教育科目

  • 2018年度   都市環境設計製図   専門教育科目

  • 2018年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2018年度   メジャー紹介講義   専門教育科目

  • 2018年度   メジャー体験演習   専門教育科目

  • 2017年度   生活環境設計製図   専門教育科目

  • 2017年度   都市環境設計製図   専門教育科目

  • 2017年度   環境システム基礎製図   専門教育科目

  • 2017年度   住環境設計製図   専門教育科目

  • 2017年度   環境カルテ演習   専門教育科目

  • 2017年度   都市デザイン   専門教育科目

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【学部】サテライト科目

  • 2023年度   地域観光戦略論A   連携展開科目

  • 2022年度   災害の文化と地域の祭礼   連携展開科目

  • 2021年度   災害後の生活再建とまちの復興   連携展開科目

  • 2021年度   地域観光戦略論   連携展開科目

【学部】自主演習

  • 2017年度   阪南市尾崎まちづくり提案

  • 2017年度   和歌山市四箇郷地区住民ワークショップファシリテーター

【大学院】授業等

  • 2023年度   システム工学講究ⅠA(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学講究ⅠB(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学講究ⅡA(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学講究ⅡB(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   都市環境デザイン論A   博士前期

  • 2023年度   都市環境デザイン論B   博士前期

  • 2023年度   システム工学研究ⅠA(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学研究ⅠB(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学研究ⅡA(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学研究ⅡB(デザイン科学)   博士前期

  • 2023年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2023年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2023年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2023年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2023年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2023年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2023年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2023年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2023年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2023年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2022年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2022年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2022年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2022年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2022年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2022年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2022年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2022年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2022年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2022年度   都市環境デザイン論B   博士前期

  • 2022年度   都市環境デザイン論A   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2022年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2021年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2021年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2021年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2021年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2021年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2021年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2021年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2021年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2021年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2021年度   都市環境デザイン論B   博士前期

  • 2021年度   都市環境デザイン論A   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2021年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2020年度   システム工学グローバル講究Ⅱ   博士後期

  • 2020年度   システム工学グローバル講究Ⅰ   博士後期

  • 2020年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2020年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2020年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2020年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2020年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2020年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2020年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2020年度   都市環境デザイン論B   博士前期

  • 2020年度   都市環境デザイン論A   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2020年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2019年度   都市環境デザイン論   博士前期

  • 2019年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2019年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2019年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2019年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2019年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2019年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2019年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2018年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2018年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2018年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2018年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2018年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2018年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2018年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2018年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2018年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2018年度   都市環境デザイン論   博士前期

  • 2017年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別研究   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅱ   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2017年度   システム工学特別講究Ⅰ   博士後期

  • 2017年度   システム工学研究ⅡB   博士前期

  • 2017年度   システム工学研究ⅡA   博士前期

  • 2017年度   システム工学研究ⅠB   博士前期

  • 2017年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅡB   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅡA   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅠB   博士前期

  • 2017年度   システム工学講究ⅠA   博士前期

  • 2017年度   都市環境デザイン論   博士前期

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研究キーワード

  • City planning/architectural planning

論文

  • 農山村地域における移住希望者の受け入れと連携した空き家の住み替えと働きかけの実態に関する研究:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町色川地区を事例として

    﨑山 皓平, 南 裕子, 仲 祐一郎, 伊賀 大晟, 齊藤 大翼, 﨑山 賢人, 佐久間 康富 (担当区分: 責任著者 )

    日本建築学会計画系論文集   89 ( 818 ) 674 - 679   2024年04月  [査読有り]

    DOI

  • 都市公園の官民連携による管理実態と利用者の回遊行動からみた周辺施設との関係 天王寺公園エントランスエリア「てんしば」を事例に

    加藤 翔太, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画論文集 ( The City Planning Institute of Japan )  57 ( 2 ) 279 - 289   2022年10月  [査読有り]

    DOI

  • 農山村集落における地区外家族の通いの実態と防災情報共有MAPの開発

    大野沙知子, 穂苅耕介, 佐久間康富

    日本建築学会技術報告集   27 ( 65 ) 412 - 417   2021年02月  [査読有り]

  • 高床式砂栽培農法の農作業による地域コミュニティ形成におけるコミュニティ・マネージャーの役割について

    佐久間康富, 鍋島美奈子, 内田佐和, 渡邉洸輝 (担当区分: 筆頭著者 )

    日本建築学会技術報告集   ( 65 ) 446 - 451   2021年02月  [査読有り]

  • 指定理由との関係からみた準工業地域の土地利用の特徴に関する研究 -南部大阪都市計画区域を事例として-

    渡邉洸輝, 佐久間康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画論文集、日本都市計画学会   54 ( 3 ) 547 - 554   2019年11月  [査読有り]

  • 歴史街道における街道沿いの景観変遷と行政と住民の取り組み 大阪府河内長野市の高野街道を事例として

    外山 由佳, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画報告集 ( The City Planning Institute of Japan )  22 ( 2 ) 167 - 174   2023年09月

    DOI

  • 日蒙学生ワークショップを通じたウランバートルTokyo Streetにおける交通環境の検討

    湊本 早紀, 﨑山 晧平, 佐々木 希望, 飯塚 隆寛, 佐久間 康富, 深堀 清隆

    都市計画報告集 ( The City Planning Institute of Japan )  22 ( 2 ) 300 - 305   2023年09月

    DOI

  • 文化財活用イベントにおける主催者と協力者の関係構築過程とその評価;大阪府河内長野市ぐるっとまちじゅう博物館を事例に

    山本 大智, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画報告集 ( The City Planning Institute of Japan )  22 ( 1 ) 127 - 133   2023年06月

    DOI

  • 地方都市のまちなかにおける回遊行動の特徴と来街手段との関係 和歌山市のイベントを事例として

    城本 絢未, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画報告集 ( The City Planning Institute of Japan )  21 ( 4 ) 516 - 523   2023年03月

    DOI

  • 和歌山県和歌山市紀三井寺における空き家・空き地の現状に関する研究

    湊本 早紀, 宮川 智子, 佐久間 康富

    都市計画報告集 ( The City Planning Institute of Japan )  21 ( 2 ) 218 - 221   2022年09月

    DOI

  • 地方の人材育成事業における起業支援の仕組みと育成対象から見た効果的な支援 -宮崎県児湯郡新富町の一般財団法人こゆ地域づくり推進機構を事例にして

    江口 慶, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   21   28 - 35   2022年05月

  • 泉北ニュータウンにおけるニュータウン内外の施設変遷と近隣センターの利用実態に関する研究

    後藤 耀摩, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   20   79 - 84   2021年05月

  • 指定都市・中核市を対象とした市庁舎前広場の管理運営と利用実態に関する研究

    荒木 祐介, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   20   60 - 65   2021年05月

  • 宅地基盤形成の経年変化と道路率から見た古墳と周辺市街地の関係に関する研究 百舌鳥・古市古墳群を事例に

    髙橋 良輔, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   19   501 - 508   2021年03月

  • 公園利用者の滞留行動特性と滞留行動の発生要因に関する研究 大阪市長居公園を事例に

    戒田 純也, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   19   529 - 533   2021年03月

  • 駅利用者の回遊行動から見た立体的な駅前空間の利用実態に関する研究 なんば駅前空間を事例に

    青木 直哉, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   19   534 - 539   2021年03月

  • オールドニュータウンの立地適正化計画上の位置づけと現状と課題に関する研究

    澤井佑, 佐久間康富 (担当区分: 最終著者 )

    日本都市計画学会都市計画報告集   18   78 - 82   2019年05月

  • 中山間集落の水利システムと土地利用の変遷および関係について:−文化的景観としての河内長野市流谷集落におけるケーススタディ−

    宮地 聡, 金田 聖輝, 川江 祐司朗, 向井 雅人, 大村 りか, 芳永 有梨, 佐久間 康富, 嘉名 光市, 阿久井 康平 (担当区分: 最終著者 )

    日本建築学会技術報告集 ( 日本建築学会 )  23 ( 55 ) 991 - 996   2017年10月  [査読有り]

     概要を見る

    We aimed to clarify the transition and relation of the water management system which is considered to be the priority development in the process of establishment of the village have the strongest relation with the land use. The transition can be divided into 3 phases, and it turns out that there are two conditions that as a factor of diversion of a field, (1) access from a private house is bad, (2) not cooperate with owned field. Furthermore, it was found that it is important to look at this condition on a water management system basis in considering future village conservation.

    DOI

  • 密集市街地の民有地を暫定利用する防災空地の評価手法の検討:神戸市「まちなか防災空地整備事業」を対象として

    三好 章太, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    都市計画論文集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  52 ( 3 ) 293 - 300   2017年  [査読有り]

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    本研究の目的は、密集市街地において自治体が民有地を暫定的に借受して、防災空地として整備する事業の評価手法を検討することである。期間が未確定である防災空地の効果を暫定的に都市施設を補完する機能を持つ考えのもとでの「都市計画」の視点、密集市街地を改善する指標等による「密集市街地」の視点から、インタビュー調査、現地調査、分析等を行い、評価手法の検討を試みた。研究では、神戸市の「まちなか防災空地整備事業」の4年間における41事例を対象とした。防災空地の効果には、防災空地の確保や利用方法等により一部の防災空地に見られる「空地の確保で得られる効果」、継続的な整備で他事業との関わりや更なる効果が得られる「継続的な整備で得られる効果」がある。これらの整備効果を評価の枠組みとして検証することができた。

    DOI

  • 横丁の夜間景観における光のばらつきの特徴と心理的影響の関係に関する研究:-飲み屋街としての「横丁」を対象として-

    芳永 有梨, 佐久間 康富, 嘉名 光市 (担当区分: 最終著者 )

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  82 ( 738 ) 2011 - 2018   2017年  [査読有り]

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     This study shows a strong correlation between light variation and psychological influence in the nighttime landscape. The evaluation factors of the impression of the nighttime landscape in Yokocho consist of two elements; liveliness and attraction. And when we see the street from a perspective of the entire space, face, lighting, etc., the diversity of light variations play a pivotal role in creating liveliness and attraction. From this result, further study on light variation with regard to nighttime landscape in Yokocho is needed. The variety of the amount of light and the position of lighting has a positive influence on the element of the liveliness. The same result is also applicable to various lighting modes. The uniform light quantity in a dark space and the various light quantities in a bright space exert positive effects on attraction of Yokocho. The same result also applies to the case of regular form of lighting. The results show the characteristics of the four targeting Yokocho (Fig. 7). In addition, various light fluctuation factors or mutual relations among the elements illustrates the characteristics of Yokocho And from the viewpoint of the element of the variation of light, we have got clues to develop the attractive nighttime landscape in Yokocho (Fig. 8).

    DOI

  • 都市との関係からみた御堂筋沿道建築物に関する近代建築史研究:御堂筋建設から景観保持に関する建築指導開始までの期間を対象として

    高岡 伸一, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  82 ( 735 ) 1337 - 1347   2017年  [査読有り]

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     This paper aims to discusses a history of modern buildings along Midosuji Boulevard in relation to its urban background. Midosuji is the symbol street in Osaka, and regarded very important for revitalization of Osaka City.<br> Midosuji is a national road, about 4 km long and about 44m wide. It's passes through the central area of Osaka from JR Osaka station to Nankai Namba station. Midosuji was planned in the first urban planning of Osaka City in 1920's, and specified as the first grade road in the plan. The construction was started in 1926, and completed in 1937.<br> This paper deals with the about 1km long of 4km of Midosuji, which is regarded to represent the image of Midosuji best. In this area, 50 buildings were built between 1920 and 1970, from the construction of the street to the beginning of the control about its townscape preservation by Osaka City.<br> The history can be divided into 3 periods from the viewpoints of architectural characteristics, number and arrangement of the buildings.<br><br> 1) 1920-1945<br> In the 1st period, the construction of buildings were limited because of the influence of the war. 12 buildings were built mainly in 2 zones, Yodoyabashi area (north side) and Hommachi area (south side). Yodoyabashi area consists mainly of financial company buildings like bank and insurance companies, designed in the classical style, on the other hand Hommachi area consists of commercial company buildings, designed in popular style like Spanish. Its tendency stems from the history and its characteristic of the land which was developed in the early modern (Toyotomi and Edo) period as Semba town.<br> 2) 1945-1955<br> In the 2nd period which corresponds to the post-war reconstruction, 10 of 12 buildings were built on the east side of Midosuji, and 9 were bank buildings. Many buildings had granite wall, and emphasized vertical line as the transformation from classicism to modernism. The east side arrangement stems from a difference of lots on the blocks. East side lots were easier to acquire than the west, because the west side lots were too subdivided historically to get in a short period. And banks could build their own buildings preceding other types of company by the then government's finance policies.<br> 3) 1955-1970<br> In the 3rd period, 26 buildings were built on all blocks along Midosuji in the high economic growth. They were planned in the full size of the then architectural restriction, growing demand for utilization of the city center. Consequently, Midosuji had possessed the townscape with completed wall line and skyline. By the industrialization of building construction, curtain-wall system appeared on the wall of 8 buildings, on the other hand old construction of tile wall was still used for 10 buildings.

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  • 移住者と農山村の地域づくり : 田園回帰における位置づけ

    筒井 一伸, 佐久間 康富, 嵩 和雄

    地理科学 ( 地理科学学会 )  71 ( 3 ) 156 - 165   2016年07月  [査読有り]

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  • 大阪市「生きた建築ミュージアム事業」の取り組みについての報告

    高岡 伸一, 嘉名 光市, 倉方 俊輔, 佐久間 康富

    日本建築学会技術報告集 ( 日本建築学会 )  22 ( 51 ) 749 - 843   2016年06月  [査読有り]

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    This paper describes the outline of ‘Living Architecture Museum Project’ by Osaka City. This project is aimed at generating and informing the urban attraction by regeneration and use of architecture in the city. It consists of 3 projects starting from 2013 for 3 years. (1) Selection: Osaka City selects 50 buildings as ‘Osaka Selection’ according to the own concept ‘Living Architecture’. (2) Regeneration: It subsidizes the restoration of the selection. (3) Promotion of Use: The Open House event which has been held in Europe is held in Osaka, and 55 buildings were opened and 77 programs were given in 2014.

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  • 神戸市「緊急避難サポート事業」の取り組みと特徴

    三好 章太, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    日本建築学会技術報告集 ( 日本建築学会 )  22 ( 50 ) 303 - 308   2016年02月  [査読有り]

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    The purpose of this study is to clarify characteristics and problems of the improvement project for emergency evacuation in Kobe city. Main characteristic of the project is cooperative relationship between inhabitants and a municipality.<br>The project has five problems : ·Using private land. ·Agreement of right holder. ·Opportunity to know. ·Through traffic. ·Setting of goals.<br>In two years, 14% of buildings of dead-end way roadside secured emergency evacuation by the project. In addition, the project can short of the evacuation distance.

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  • 大阪第一次都市計画事業の橋梁意匠にみる橋梁付属物と市街地における時空間的展開

    阿久井 康平, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    土木学会論文集D1(景観・デザイン) ( 公益社団法人 土木学会 )  72 ( 1 ) 32 - 44   2016年  [査読有り]

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    本研究は,大阪市街地における第一次都市計画事業により架設された全154橋の橋梁意匠に着眼し,その骨格をなす高欄,親柱及び照明柱といった[橋梁付属物]を手掛かりに,市街地における展開や実態の特徴を解明しようとするものである.本研究では分類化した[橋梁付属物形式]に加えて,全橋共通で把握可能な[橋梁諸元・立地条件]及び[設計思想との対応]に関する要素を総合的に導入した数量化III類を行い,橋梁意匠を【橋梁デザインの格】と【橋梁付属物形式の趨向】の軸により位置づけ,6パターンの橋梁群に類型化した.各橋梁群は,市街地空間における一定のエリア及び空間軸でまとまりをもって展開され,事業期間における[橋梁付属物形式]の趣向の変遷を明らかにした.

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  • 景観まちづくりにおける緑景観の保全を目的とした基準の策定要因に関する研究-西宮市甲陽園目神山地区における間口緑視率基準の策定に至るプロセスを対象として-

    高木悠里, 嘉名光市, 佐久間康富

    都市計画論文集(CD-ROM)   50 ( 2-3 )   2015年  [査読有り]

  • 市区改正条例準用都市における水辺市街地の近代化と橋梁デザインの特徴

    阿久井 康平, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    土木学会論文集D1(景観・デザイン) ( 公益社団法人 土木学会 )  71 ( 1 ) 37 - 55   2015年  [査読有り]

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    戦前期における市区改正条例が準用された都市は河川・運河・港湾を核とした水辺市街地であり,わが国でもいち早く都市改造が実施された.これらの都市では各種の都市計画事業に伴い多くの橋梁が架設された.橋梁は都市美を構成する重要な要素として,中でもアーチ橋は都市美形成に適するものとして位置づけられ,景観形成上重要な箇所に適用される傾向にあった.近代都市が構築されようとしていた最中,各都市で街路,河川・運河,建築物などの要素との関係性を踏まえた総体的な橋梁デザインが実施されていた.東京や大阪の市街地においてはこれらの橋梁デザインが群・面的な景観デザイン形成へと昇華し,特に大阪においては,一連の橋梁群としてのデザインコンセプト「変化と調和」のもとに確立されていた.

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  • 都市から農山村への移住と地域再生:-移住者の起業・継業の視点から-

    筒井 一伸, 佐久間 康富, 嵩 和雄

    農村計画学会誌 ( 農村計画学会 )  34 ( 1 ) 45 - 50   2015年

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    「田園回帰」という言葉で都市から農山村への移住がクローズアップされてきている。2014年7月にはNPO法人中山間地域フォーラムが「はじまった田園回帰―「市町村消滅論」を批判する―」と題したシンポジウムが開催され,同年9月に設置された「まち・ひと・しごと創生本部」の基本方針においても「魅力あふれる地方を創生し,地方への人の流れをつくる」とうたわれるなど,都市から農山村への移住が重要な政策的トピックとなっている。新聞においても都市から農山村への移住に関する記事が2013年から急増している。2015年1月から3月までの3か月間だけで前年の半数に達するほどの記事が掲載されており,その関心が社会的な広がりにもなりつつあることが分かる。都市から農山村への移住の傾向は,農山村をはじめとする地方圏への移住のサポートを行うNPO法人ふるさと回帰支援センターへの問い合わせ件数の増加からもうかがえ,移住希望者の年齢層もこれまで多かった60歳代以上のシニア層だけではなく,特に30歳代を中心とする現役世代が大きく増加してきている。これまでの都市生活から農山村での地域に密着した暮らしをしたいという「ライフスタイルの転換」を希望する傾向を反映したものとふるさと回帰支援センターでは分析をしている。また同じくふるさと回帰支援センターを訪れた移住希望者に対するアンケートでの移住者が希望する働き方をみてみると,2010年は農業が39.1%と一番多かったのに対して2013年になると農業を希望する人が16.8%に減少している。これと同様の傾向が地域おこし協力隊の任期終了後の進路にも見ることができる。2011年度末時点で活動地域に残った隊員のうち45%が就農をしていたのに対して2013年6月末時点では就農が26%とやはり減少傾向にある。2013年のふるさと回帰支援センターのアンケート結果では,農業にかわって企業などへの就職が35.2%と最も多くなった一方で,あらたに「起業」する自営業も15.2%となるなど,移住者にとって「農山村でのなりわい=農(林)業」ではなくなってきており,より広い観点で農山村におけるなりわいを捉える必要がある。ところで,移住の実態を「実数」として統計的に把握することは難しい。前述のふるさと回帰支援センターの相談件数をはじめ,内閣府の調査結果など移住希望の「傾向」を把握することは可能であるが,実数を把握したものは毎日新聞と明治大学農学部地域ガバナンス論研究室の共同調査結果などに限られる。筆者らは2010年と2013年の住民基本台帳から算出した数値からその実態把握を試みたが,転入者数が増加している市町村は都市圏ではなくむしろ地方圏で広がっており,農山村では「人口」という数値の増加には反映されていないが人の流入は少なからず進んでいる状況が明らかになった。

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  • 景観まちづくりにおける緑景観の保全を目的とした基準の策定要因に関する研究:西宮市甲陽園目神山地区における間口緑視率基準の策定に至るプロセスを対象として

    高木 悠里, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    都市計画論文集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  50 ( 3 ) 1090 - 1097   2015年  [査読有り]

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    西宮市景観計画に位置付けられる景観重点地区である甲陽園目神山地区は、景観形成基準に間口緑視率基準を定めている。 本研究では、目神山地区の地区計画・緑のガイドライン・景観重点地区における景観形成基準の策定プロセスを明らかにした。それにより、目神山地区において間口緑視率基準が策定できた要因を考察した。その結果、以下のことを明らかにした。地区計画の策定では、住民によるまちづくり協議会・西宮市・専門家(まちづくりコンサルタント)による活動体制が構築され、協議会を中心に活動が継続していくこととなった。 ガイドラインの策定では、建築家・石井修が目標空間像を示した。それを受けて、専門家が目標空間像とその実現方法を可視化した。 景観重点地区の策定では、西宮市が目標空間像と間口緑視率基準の関係を示した。そのうえで協議会・西宮市・専門家が協働し、検討を行うことで間口緑視率基準が策定された。 このように、活動が継続・発展することで、間口緑視率基準の策定に至った。

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  • 過疎地域の地区運営活動における地元住民と移住者の関係の変遷に関する研究:- 和歌山県那智勝浦町色川地区を事例に -

    西村 亮介, 嘉名 光市, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画論文集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  50 ( 3 ) 1303 - 1309   2015年  [査読有り]

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    「日本創成会議」人口減少問題検討分科会は、2040年までに全国の市町村のうち約半数が消滅する恐れがある、と発表した。一方、農山村地域は安全・安心な食料の確保、余暇を楽しむ場の提供、水・森林資源の保全と循環などの社会的要請に住民による生活や農林業の営みの結果として応えてきた。すなわち、地区運営を継承し得る幅広い世代の住民の定住を図る事が社会的課題といえる。その中で、都市部から農山村地域への移住者は、世代のバランスをとり、地域に新たな価値を創造する人材として活躍することが期待されるが、移住者と地元住民の関係というのは重要である。移住者の受け入れが多いことで知られている和歌山県那智勝浦町色川地区を事例として、移住者支援と地区運営活動の実態を明らかにし、移住者と地元住民の関係の変遷をヒアリング調査により明らかにした。以上を通し、これから全国の過疎地域で移住者と地元住民が継続して地区運営を継続していくための新たな知見を得た。

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  • 低層部が形成する街路景観の印象評価に関する研究:-大阪市御堂筋の沿道建築物を対象にして-

    山本 琢人, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  80 ( 709 ) 661 - 668   2015年  [査読有り]

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    The lower part of buildings by the roadsides which forms the streetscape as one of the elements is important as the element of streetscape uniformity, prosperity, and street's personality and must be discussed prudently. This study is to analyze the relation between components in lower part and streetscape impression evaluation and clarify characteristics of streetscape formed by impression evaluation of lower part. Streetscape impression evaluation was defined by four factors, making use of the factor analysis. And it indicated that the relation between components in lower part and streetscape impression evaluation has a definite tendency by the cluster analysis and the quantification theory type-I. In addition, in section of subject in Midosuji, It comprehended four patterns of streetscape and clarified its distribution and components of lower part supposed to have high contribution ratio to four patterns of streetscape.

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  • 「アーバン・デザイン甲子園」の取り組みと評価の特徴 -都市計画・まちづくりに関する新たな評価機会の提供

    佐久間 康富, 山崎 義人, 水野 優子, 柴田 祐, 栗山 尚子, 嘉名 光市 (担当区分: 筆頭著者 )

    日本建築学会技術報告集 ( 日本建築学会 )  20 ( 44 ) 323 - 328   2014年  [査読有り]

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    This paper describes the general outline of “Urban Design Koshien.” We discovered that respondents to our questionnaire expressed two opinions: (1) In general, most respondents were satisfied with this competition. (2) Respondents stated that they received appropriate critiques based on the variety of viewpoints expressed by jury members. We discovered an additional result of the evaluation during an interview conducted with the jury: They were impressed with the persuasiveness and completeness of the proposal. The jury was also impressed with the explanation provided that described the effects the practice exerted on the town.

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  • 大阪駅前市街地改造事業における一連の計画過程にみる空間像の変容について

    増井 徹, 高岡 伸一, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    都市計画論文集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  48 ( 2 ) 129 - 134   2013年  [査読有り]

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    本研究は大阪駅の南側に位置する約6haの計画地に、大阪駅前第1ビルから第4ビルまでの4棟の高層ビルを建設した大阪駅前市街地改造事業を対象に、1961年から20年以上に渡った事業の変遷を整理し、各計画段階で目指された空間像がどのように変容していったかを明らかにするものである。結論としては、当初は「類型の反復という美学」に基づく統一性の高い計画であったが、事業過程で高層化が重ねられ、仕上げも変更されるなど、低層部の当初方針は堅持されたものの、高層部の統一性は失われた。また当初の計画にはなかった広場的空間が変更によって加えられ、その重要性が増していった。そして低層部屋上への公開空地の設置などによって、階による明確な歩車分離という当初の方針が損なわれたといったことが明らかとなった。

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  • 戦前の大阪・中之島における水辺景観の構成に関する研究-橋梁設計と橋梁周辺の建築との関係に着目して-

    赤塚 寛樹, 嘉名 光市, 佐久間 康富, 阿久井 康平

    土木学会論文集D1(景観・デザイン) ( 公益社団法人 土木学会 )  69 ( 1 ) 54 - 63   2013年  [査読有り]

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    本研究は戦前の大阪・中之島の水辺景観の構成の特徴について,橋梁単体と,橋梁と建築の景観的関係に着目し,橋梁設計に関わった技術者の思想・手法とプロポーションに着目した分析により明らかにし,また相互の関係を示した.<br> 水辺景観の構成の特徴は実景として橋梁の水平性と塔・建築の垂直性の対照によりプロポーションが獲得されたことであり,橋梁設計との関係は4つ確認できた.(1)多くの建築と一体的に望める橋梁は橋のたもとに塔を設け,橋梁の水平性を強調する.(2)橋詰の建築と一体的に望める橋梁はその建築により橋梁の存在を強調する.(3)単体として望まれる機会が多い橋梁は構造形式により水平性を強調する.(4)橋梁と建築の意匠的関係が重要となる視点位置を有する橋梁の中には建築と意匠的統一を図った橋梁が存在する.

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  • 密集市街地における空き家の実態とその「防災空間」としての活用可能性に関する研究:大阪市鶴橋地区を対象として

    中井 翔太, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    都市計画論文集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  47 ( 3 ) 1063 - 1068   2012年  [査読有り]

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    密集市街地では深刻な建て詰まりの状況にあり、震災時に道路閉塞等を緩和し避難行動に寄与するオープンスペースを確保することが困難である。一方、多くの密集市街地では老朽化した建物が空き家のまま放置されている例が散見される。しかし、防災上はこれら空き家敷地は潜在的な活用可能空間とも考えられる。本研究では、ケーススタディにより空き家の実態を把握し、「防災空間」としての空き家敷地の防災性を評価することでその活用可能性を明らかにすることを目的とした。空き家を除去する「空地化」、空き家敷地を道路として整備する「道路化」、空き家敷地を活かした「道路拡幅」、空き家敷地を「一時避難所化」した整備と、さらに以上3つを併用した「複合的整備」についてシミュレーションを行いこれら整備手法の防災性を評価した。その結果、空き家は除去し空地とするだけでは「防災空間」としての効果は低いが、「道路化」、「道路拡幅」、「一時避難所化」を用いた「複合的整備」では相乗的に高い整備効果及び効率を得られた。このことから、空き家敷地の持つ「防災空間」としての活用可能性を示すことができた。

  • 大阪・中之島における都市夜間景観の特徴に関する研究:-来訪者の認識と照度比との関係に着目して-

    高原 一貴, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  77 ( 672 ) 403 - 408   2012年  [査読有り]

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    There are many illuminated objects in Nakanoshima which represents “Capital of water” Osaka. The purpose of this study is to clarify how people recognize the nightscape in Nakanoshima by taken photographs and to clarify the nightscape's characteristics in Nakanoshima by the correlative analysis with the illuminance index we define. We clarified there were seven types of nightscape in Nakanoshima. In addition, The type of the nightscape is different even if depending in area. Moreover, We defined “vertical-horizontal illuminance ratio” and clarified it has correlation with taking photograph.

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  • Space Syntax を用いた街路パターン分析による路地を活かした密集市街地整備手法に関する研究 : 大阪市密集住宅市街地「優先地区」を対象として

    高木 悠里, 嘉名 光市, 佐久間 康富

    都市計画論文集 = Papers on city planning ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  46 ( 3 ) 511 - 516   2011年10月  [査読有り]

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    密集市街地では大事震災時に大きな被害が予想され、その対応は急務である一方で、「路地」という魅力的な使われ方をする空間も存在し、このような防災性能の向上と、路地の魅力とを両立する整備手法が必要である。そこで本研究では、大阪市密集市街地を例に、SpaceSyntaxを用いることで、街路パターンと路地の使われ方の関係及び街路パターンと市街地整備手法との関係を分析し、市街地整備手法のあり方を検討した。結果として、街路パターンに応じて路地の使われ方に差があることと、街路パターン分析から効率の良い整備手法が分かることを示した。この2点から、街路パターンに応じて路地の魅力を活かしながら効果的に市街地整備を行う手法に関する可能性を提示した。

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  • 都市農村交流における主体間関係の整理ツールの開発 : 福島県川俣町における地域づくりインターン事業からの検討

    佐久間 康富, 図司 直也, 筒井 一伸, 海老原 雄紀 (担当区分: 筆頭著者 )

    農村計画学会誌 = Journal of Rural Planning Association ( 農村計画学会 )  29 ( 4 ) 473 - 481   2011年03月  [査読有り]

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  • 河川での水難事故から見た子どもの親水空間の行為と安全管理 : 兵庫県武庫川を事例として

    田和 良太, 佐久間 康富 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  45 ( 3 ) 811 - 816   2010年10月  [査読有り]

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    河川を安全な親水空間とするために、新聞のデータベースにより水難事故の特徴を把握し、事故地点の子どもと大人の行為を踏査により把握する。以下の結果を得た。1. 子どもの親水行為が多い場所で水難事故は発生している。2. 河川管理者・公園管理者・消防・警察の情報の連携がない。低水敷で親水行為を行う子どもは、高水敷で滞留行為を行う大人に見守られている可能性がある。空間の連携・情報の連携が課題である。

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  • 都市農村交流における「地域づくりインターン事業」派遣期間終了後の再訪に関する研究

    川見 亮介, 後藤 春彦, 佐久間 康富

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  45 ( 1 ) 1 - 7   2010年04月  [査読有り]

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    本論文では、都市農村交流の一つである「地域づくりインターン事業」において、派遣学生の派遣地域への再訪の要因を明らかにすることで、地域と都市住民の緊密な関係づくりに向けた知見を提示することを目的とする。報告書と事業に関わった派遣学生と地域住民へのヒアリング内容を分析した結果、「地理」、「拠点」、「活動共有時間」、「地域担当者継続」、「他事業との連携」の5つが再訪の要因として導き出された。これらを各派遣地域が改善することで、地域と都市住民の関係は緊密となり、交流を通じての地域の人材育成への貢献が期待できる。

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  • 大都市近郊の市街化調整区域における農地転用の実態・周辺の農地の利用状況の変化との関係 : 大阪府堺市を事例として

    三井 孝則, 佐久間 康富, 赤崎 弘平 (担当区分: 最終著者 )

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  44 ( 3 ) 49 - 54   2009年10月  [査読有り]

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    本研究で明らかとなったことは、以下の三点である。1.農地転用は近年急速に増加しており、転用された農地の約78%が現況では分譲住宅やアパートなどの営利住宅となっている。2.農地転用と周辺の農地の利用状況との変化とは有意な関係がある。農地転用が発生することで、隣接する農地に何らかの影響を与えている。3.農地転用の有無と農地の利用状況との間には有意な関係がある。さらに、農地転用は今後も続くと考えられる。

  • ニット産業の事業所建築物における外観からは見えない用途の混在:-東京都墨田区のニット産業における事業所の職住関係を事例にして-

    佐久間 康富, 後藤 春彦, 佐藤 賢一 (担当区分: 筆頭著者 )

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  74 ( 639 ) 1085 - 1093   2009年  [査読有り]

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    This study clarified the following points on the relationship between dwelling and manufacturing function for textile industry buildings located in Sumida ward, Tokyo.<br>1) The door plate survey showed that 68% of the buildings included dwelling function, and 29% shared dwelling and manufacturing function. 2) 62% of the buildings was found to have dwelling function from the questionnaire survey. 89% of the results showed agreement with the door plate survey. 3) Only 50% of the land use investigation results showed agreement with the actual situation on the mixed function of buildings. Reliance of the land use investigation was found to be poor.

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  • 特産物の地域ブランド化の現状と地域への影響に関する研究 : 商標登録済みの水産物を対象として

    田原 潤一, 後藤 春彦, 佐久間 康富

    日本建築学会計画系論文集 = Transactions of AIJ. Journal of architecture, planning and environmental engineering ( 一般社団法人日本建築学会 )  ( 625 ) 565 - 572   2008年03月  [査読有り]

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    In these days, local special product branding is watched with keen interest as a effective method for activating the reigons economicaly and mentaly. But it has just started, so there are a few researches and arrenged information. It is nessecery to research for the actual condition and the influence of branding.<br>At first I extracted the marine products that are registered a trade mark and put informations in order. Secondly, I clarified the influece of local special product branding for the regional economy and the residense attitude in case of Anori-fugu. The result is 1) adding product value, 2) increasing visitor, 3) producing resident's affection and pride for the region.

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  • 伝統工芸産地における空間利用の変遷と課題に関する研究 : 福井県越前市五箇地区の和紙産業を対象として

    時岡 壮太, 後藤 春彦, 佐久間 康富

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  42 ( 3 ) 49 - 54   2007年10月  [査読有り]

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    本研究では越前和紙の産地である福井県越前市の五箇地区を対象に、産業空間の利用の変遷を明らかにし、産地の現状を照らし合わせ、現在の産業空間の過不足を整理し、今後の伝統工芸産地の空間マネージメントのための知見を得ることを目的とした。本研究で明らかになったのは以下の点である。・手漉き業は機械漉き業にくらべ併設型が多く、住宅と事業所の位置関係が近い。・産地観光化に関しては景観の悪化が、新規居住者に関しては住宅の不足が問題点となっている。・「技術向上」が1950~60年代に集中しておこっている。しかし1970年代以降は変遷が多様化してる。・手漉き業では「放置」が1970年代より現れており、「生活向上」が1960年代から現在にいたるまで継続している。機械漉き業では「流通対応」が1970年代から増加し、現在にいたるまで継続している。手漉き業では転用型が多いのに対し機械漉き業では追加型の変遷が多い。

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  • ニュータウンの集合住宅における非居住機能の空間的・時間的側面からの実態と評価 : 多摩ニュータウンの併用住戸を事例にして

    小島 摂, 後藤 春彦, 佐久間 康富, 上原 佑貴, 山崎 義人

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  72 ( 611 ) 101 - 107   2007年  [査読有り]

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    This study aims to clarify the actual conditions about dwelling unit combined with other use. By forcusing on process and distribution of non-dwelling function in Tama Newtown, we clarified the following things. 1. In Tama Newtown, non-dwelling function has been inserted to dwelling unit (we call 'dwelling unit combined with other use' on this paper) because there is a flexibility in respect of space and management inside of dwelling unit. 2. Generation of non-dwelling function needs the passage of time. 3. Residents who operate non-dwelling function feel the merit and demerit. Some of them want to transfer to the outside because of the need for wider space.

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  • 商業集積地における来訪者の回遊行動と店舗数密度の関係についての研究:下北沢駅周辺地域を事例として

    高橋 弘明, 後藤 春彦, 佐久間 康富, 齋藤 亮, 石井 雄晋

    都市計画論文集 ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  40 ( 0 ) 649 - 654   2005年  [査読有り]

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    本研究では商業集積地における来訪者の回遊を追跡調査によって明らかにし、店舗のひしめき合いを独自に定義した店舗数密度によって評価した。来訪者の回遊行動における目的地までの回遊距離と人数割合には、出口別や、平日と休日、性別にかかわらず一般的な統計的確率分布がみられることが明らかになった。店舗がひしめき合っているほうが立ち寄り回数と通過回数が多くなり、歩行速度は遅くなる傾向が伺えること、立ち寄り回数と通過回数は歩行速度が 0.95m/sをピークにそれ以前は増加しその後は減少すること、が明らかになった。北沢二丁目において補助 54号線が現在の回遊行動にとって重要な多くの通りの上を通る計画であることが明らかになった。

  • 「深夜営業大型小売店」への住民意識とその要因について : 東京都西東京市における店舗立地を事例として

    平井 亮雄, 後藤 春彦, 佐久間 康富, 上原 佑貴

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  70 ( 587 ) 97 - 104   2005年  [査読有り]

     概要を見る

    Since the second half of the 90s, many local residents have disputed against large retailers that operate late night. To avoid unnecessary conflicts, the consultation between the residents and such retailers is required. This study aims to clarify the view of the residents and the retailers through the consultation processes. It analyses the relationships between attributes of the residents and their consciousness of its opening, utility, and correspondence of the retailer.

    DOI

  • 内外境界・商住境界の変化からみた「町並み」の変化 : 青森県弘前市における「看板建築」を事例として

    齋藤 亮, 後藤 春彦, 佐久間 康富, 上原 佑貴

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 公益社団法人 日本都市計画学会 )  ( 39 ) 259 - 264   2004年10月  [査読有り]

     概要を見る

    本論文は青森県弘前市における看板建築を対象にする。看板建築においてファサードの境界と、住宅と商店の境界部分に着目し、そこで、住み手がどのような意識で改築をおこなったのかを明らかにする。その結果、以下の3つが明らかになった。ファサードに対する意識が変化したこと。住宅と商店の境界変化は商業的要因が大きく関係する。2境界の変化は同時期に起きている。

    DOI

  • 都市空間における露店の意義の再考 - 原宿表参道における出店の実態から -

    上原 佑貴, 後藤 春彦, 佐久間 康富

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 日本都市計画学会 )  36   313 - 318   2001年10月  [査読有り]

  • 交流観光による茅葺き民家集落保全の住民意識から見る課題と展望 - 新潟県刈羽郡高柳町荻ノ島集落を事例にして -

    前田 直之, 後藤 春彦, 佐久間 康富

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 日本都市計画学会 )  36   361 - 366   2001年10月  [査読有り]

  • 河川形態に着目した沿岸住民の生活行動圏と意識圏に関する研究

    安斉 真吾, 後藤 春彦, 佐久間 康富

    日本建築学会計画系論文集 ( 日本建築学会 )  66 ( 550 ) 179 - 184   2001年  [査読有り]

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    The purpose of this paper is to clarify how areas of activity and consciousness vary through the river's form. We chose the Kannagawa River as a case, and grasped the river's form, and made a survey about the areas of activity and consciousness of riverside inhabitants. It became clear that the areas of activity and consciousness have different characters between the upper and lower reaches of the river. And the apex of fan is the conversion point, where the river's form changes significantly. On the upper reaches from the apex of fan river doesn't act as a boundary: areas form the unity, which get over the river. On the lower reaches, river acts as a boundary of the areas.

    DOI

  • 「ファクトリー・ツーリズム」の可能性と限界 - 墨田区におけるニット産業を事例として -

    佐久間 康富, 後藤 春彦 (担当区分: 筆頭著者 )

    都市計画. 別冊, 都市計画論文集 = City planning review. Special issue, Papers on city planning ( 日本都市計画学会 )  34   373 - 378   1999年10月  [査読有り]

  • 伝統的建造物の景観評価における町並みユニットの提案とその応用 : 富山県高岡市山町筋におけるケーススタディー

    三島 融, 後藤 春彦, 笠原 卓, 鞍打 大輔, 小林 幸司, 佐久間 康富, 原田 啓, 松井 隆直

    日本建築学会技術報告集 ( 日本建築学会 )  3 ( 5 ) 232 - 235   1997年  [査読有り]

     概要を見る

    In this study, assessment of historical architecture scenery by evaluating historical architecture as cluster units with the adjoining buildings is presented as a new key to restoration method. Actual application of this technique is illustrated through the research work of Yamachou-suji street, Takaoka city, Toyama prefecture. By assessing the Dozouzukuri houses with its absolute and relative values, a preservation method for the historical street is proposed on its basis.

    DOI

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書籍等出版物

  • 少人数で生き抜く地域をつくる: 次世代に住み継がれるしくみ

    佐久間 康富, 柴田 祐, 内平 隆之, 青木 佳子, 岡田 知子, 柴田 加奈子, 清野 隆, 田口 太郎, 竹内 ひとみ, 野村 理恵, 姫野 由香, 藤原 ひとみ, 八木 健太郎, 山崎 義人( 担当: 編集)

    学芸出版社  2023年04月  ISBN: 4761528508

  • 小さな空間から都市をプランニングする

    武田 重昭, 佐久間 康富, 阿部 大輔, 杉崎 和久, 松本 邦彦, 髙木 尚哉, 有田 義隆, 栗山 尚子, 石原 凌河, 片岡 由香, 白石 将生, 吉田 哲, 山崎 義人, 松宮 未来子, 片桐 新之介, 南 愛, 穂苅 耕介, 日本都市計画学会 都市空間のつくり方研究会

    学芸出版社  2019年04月  ISBN: 476152698X

  • 住み継がれる集落をつくる: 交流・移住・通いで生き抜く地域

    山崎 義人, 佐久間 康富, 山崎 義人, 佐久間 康富( 担当: 共著)

    学芸出版社  2017年08月  ISBN: 4761526513

  • 無形学へ ーかたちになる前の思考ー まちづくりを俯瞰する5つの視座 (文化とまちづくり叢書)

    後藤 春彦, 三宅 諭, 高嶺 翔太, 山崎 義人, 佐久間 康富, 佐藤 宏亮, 山村 崇, 吉田 道郎, 渡辺 勇太, 鞍打 大輔, 跡部 嵩幸, 山近 資成, 山口 泰斗, 岡村 竹史, 遊佐 敏彦, 吉江 俊, 山川 志典, 上原 佑貴( 担当: 共著)

    水曜社  2017年04月  ISBN: 488065406X

  • 鹿野・鳥羽・色川でみつけるルーラルコンテクスト

    筒井一伸、佐久間康富、嵩和雄監修、らくだ舎出帆室編集( 担当: 監修)

    らくだ舎出帆室  2023年04月  ISBN: 9784991302602

  • 図説都市計画

    澤木, 昌典, 嘉名, 光市, 武田, 裕之, 岡井, 有佳, 松本, 邦彦, 杉崎, 和久, 清水, 陽子, 加我, 宏之, 栗山, 尚子, 吉田, 長裕, 武田, 重昭, 越山, 健治, 佐久間, 康富, 松中, 亮治, 大庭, 哲治

    学芸出版社  2022年11月  ISBN: 9784761528324

  • 移住者受け入れによる住まいのつなぎ方:空き家再生と地域社会の受け入れ体制『田園回帰がひらく新しい都市農山村関係 : 現場から理論まで』

    佐久間康富( 担当: 分担執筆,  担当範囲: 第5章)

    ナカニシヤ出版  2021年03月  ISBN: 9784779515675

  • 移住者の地域起業による農山村再生 (JC総研ブックレット)

    筒井 一伸, 佐久間 康富, 嵩 和雄, 小田切 徳美( 担当: 共著)

    筑波書房  2014年09月  ISBN: 4811904451

  • 若者と地域をつくる -地域づくりインターンに学ぶ学生と農山村の協働-

    宮口, 廸, 佐久間 康富, 筒井 一伸, 木下 勇( 担当: 共著)

    原書房  2010年08月  ISBN: 456209169X

  • ラーバンエリアの景観問題

    『ラーバンデザイン「都市×農村」のまちづくり』(第2章3節)、日本建築学会編、技報堂出版  2007年 

  • まちづくりオーラル・ヒストリー―「役に立つ過去」を活かし、「懐かしい未来」を描く (文化とまちづくり叢書)

    後藤 春彦, 田口 太郎, 佐久間 康富, 早稲田大学後藤春彦研究室( 担当: 共著)

    水曜社  2005年04月  ISBN: 4880651427

  • 熊本県小国町・悠木の里づくり

    『建築設計資料集成[地域・都市(]G0024[)-プロジェクト編]』、日本建築学会編、丸善  2003年 

  • まちづくりがわかる本―浦安のまちを読む

    浦安まちブックをつくる会

    彰国社  1999年10月  ISBN: 4395006027

  • 集まって住む

    『まちづくりがわかる本~浦安のまちを読む』(第9章)、浦安まちブックをつくる会編、彰国社  1999年 

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Misc

  • 兵庫県丹波篠山市西町における地域の口述史とA 邸の空き家の生活史調査

    佐久間 康富, 立見 淳哉

    住総研研究論文集・実践研究報告集   50   399 - 408   2024年03月

  • 移住希望者のための「行政による空き家のサブリース事業」の動向と課題

    佐久間康富, 嵩和雄 (担当区分: 筆頭著者 )

    砺波散村地域研究所研究紀要   ( 37 ) 55 - 61   2020年03月

  • 農山村の空き家再生に地域社会が果たす役割に関する研究:「新たらしいコミュニティ」に着目して

    佐久間 康富, 筒井 一伸, 嵩 和雄, 遊佐 敏彦

    住総研論文集 ( 一般財団法人 住総研 )  43 ( 0 ) 103 - 114   2017年

     概要を見る

    本研究では農山村の空き家の適正管理と活用に対する地域社会が果たす役割を,以下の4 つの視点から明らかにした。1)空き家の把握:広報やアンケート調査による把握,定住世話人による空き家所有者への働きかけがあった。2)物件の現況把握と情報共有:行政担当職員らによる現況把握,地域情報誌による共有,日常的関わりの中での情報集約があった。3)空き家と移住者のマッチング:移住希望者と地域住民が対面する機会の創出,契約時の覚書の作成,家賃交渉への支援があった。4)入居後の生活支援:移住者・地域社会双方への丁寧な説明,地域団体への参画,就職先や農地の斡旋,農産物の販路開拓支援があった。

    DOI

  • 空き家対策の第3の選択肢

    佐久間康富

    空き家を活かす地域になるためのハンドブック 空き家のわ、NPO法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会     50 - 54   2024年02月

  • 日本建築学会住まい・まちづくり支援会議 復興住まい・まちづくり部会 事前復興シンポジウム「和歌山県の事前復興計画をより実践的なものにするために必要な視点」

    佐久間康富

    建築雑誌(日本建築学会)   138 ( 1772 )   2023年03月

  • 集落居住小委員会(<連載>学会発 07)

    佐久間 康富

    建築雑誌 ( 日本建築学会 )  ( 1740 ) 28 - 28   2020年08月

  • 集落固有の行催事との関連に着目した他出子を含めた圏域の再編による山間集落の支援のあり方 ―愛知県新城市における冷蔵庫に貼れる『暮らしと防災MAP』制作を通じて―

    穂苅耕介, 佐久間康富, 大野沙知子

    越境地域政策研究論集(愛知大学三遠南信連携研究センター)     305 - 315   2019年07月

  • 地方移住希望者の住まいとしての「空き家」の利活用 (特集 地方移住を考える)

    佐久間 康富

    都市問題 ( 後藤・安田記念東京都市研究所 )  110 ( 6 ) 66 - 79   2019年06月

  • 田園回帰における空き家利活用の課題と可能性 (特集 空家問題の地域性)

    佐久間 康富, 嵩 和雄

    統計 ( 日本統計協会 )  70 ( 2 ) 29 - 35   2019年02月

  • 「空いていない空き家」を地域資源として活用する (特集 急がれる空き地・空き家の管理 : 所有者不明土地の利用の円滑化等に関する特別措置法の成立)

    佐久間 康富, 嵩 和雄

    地方議会人 : 議員研修誌 ( 中央文化社 )  49 ( 5 ) 16 - 19   2018年10月

  • 「住み継がれる」概念と「縮み方のシナリオ」 : 建築学における議論 (特集 変わる農村と田園回帰)

    佐久間 康富

    地理 ( 古今書院 )  63 ( 6 ) 62 - 67   2018年06月

  • 空き家の利活用に対する地域社会の役割 「少人数社会」の仕組みの創造への期待 (特集 地域は人がつくる : 移住と交流人口の拡大に向けて)

    佐久間 康富

    NETT : North East Think Tank : 北海道東北地域経済総合研究所機関誌 ( 北海道東北地域経済総合研究所 )  ( 102 ) 8 - 11   2018年

  • 住み継がれる集落をつくる営みのなかの「農村協働力」:-『住み継がれる集落をつくる 交流・移住・通いで生き抜く地域』の再読-

    佐久間 康富, 山﨑 義人

    農村計画学会誌 ( 農村計画学会 )  36 ( 4 ) 500 - 503   2018年

     概要を見る

    本特集企画の編集担当者から「農村協働力」というキーワードで,筆者らの近著である「住み継がれる集落をつくる 交流・移住・通いで生き抜く地域」の内容を基にした論考の依頼があった。そのため本稿では,本書で取り上げた住み継がれる集落をつくる営みを「農村協働力」の観点から再読するかたちで論を進めていきたい。さて,本特集のキーワードである「農村協働力」である。「協働」とは,「異なる能力・資格を有する複数の行為主体が,共通の上位目標を設定して,力を合わせて活動すること」とされている。「まちづくり」の分野では,協働の前段階として1970年代に「参加型まちづくり」が世田谷等でうまれ,90年代に入りワークショップの手法を伴って全国に広がった。1995年の阪神淡路大震災の復興支援に多くのボランティアが駆けつけたことなどを契機にNPO法の施行につながり,「新しい公共」概念,「自治基本条例」,「協働事業提案制度」の広がりへと至っている。行政に市民が参加する形式から,市民自らが行政を巻き込んで公共的領域を見いだしていく場が生まれている。異なる主体の役割分担によって,公共的課題の解決にあたる実践が広がってきているといえる。一方で,前項の「縮み方のシナリオ」で示された地域外の主体との関係は,住み継がれる集落を主題としたものであるが,集落内の資源だけでなく地域外の主体との関係を積極的に維持していくことを想定している。常住住民と地域外の主体が「協働」することが想定されているともいえ,ここに「農村協働力」を見て取ることが出来る。ここで,2つの協働を想定したい。まず「縮み方のシナリオ」で示された常住住民と地域外の主体といった地域内外の異なる主体による「地域内外の協働」が想定される。次に「まちづくり」の分野で先行してきた課題解決に向けた主体間の役割分担としての「地域内の協働」も想定できよう。両者は明確に分けられるものではなく,多くの場合は重なっているが,「農村協働力」から事例を読み解く際の手がかりになると思われる。

    DOI

  • 農山村集落の生活を支える地域外家族のネットワークの状況に関する調査 : 愛知県北設楽郡豊根村における2002年調査と2015年調査の比較を通じて

    佐久間 康富, 筒井 一伸, 黍嶋 久好

    愛知大学三遠南信地域連携研究センター紀要 ( 愛知大学三遠南信地域連携研究センター )  ( 4 ) 25 - 32   2016年

  • 農山村移住となりわいづくり : 起業と継業の可能性と課題 (特集 田舎に住む)

    佐久間 康富, 筒井 一伸, 嵩 和雄

    住宅会議 ( 日本住宅会議 )  ( 94 ) 18 - 21   2015年06月

  • 空き家再生・継業・交流 : 農山村への移住をめぐる住まいとなりわいの展望

    筒井 一伸, 佐久間 康富, 嵩 和雄

    JC総研report ( JC総研 )  32   12 - 21   2014年

  • 「協働の段階」の都市農村交流と「うごめく人々」によるコミュニティモデル

    佐久間 康富, 青山 幸一, 筒井 一伸

    都市計画 ( 日本都市計画学会 )  62 ( 2 ) 38 - 41   2013年04月

  • まちづくりオーラル・ヒストリー : 個々人の口伝の人生史を積層させることから社会的文脈を出現させる試み

    山崎 義人, 後藤 春彦, 佐久間 康富, 田口 太郎

    都市計画 ( 日本都市計画学会 )  58 ( 1 ) 35 - 40   2009年02月

     概要を見る

    It is necessary for keeping these social memories pf "Usual town" to take sharing process of these social memories by community design for cultural landscape. We authors have been practicing the community design through oral history collecting that we named "Machizukuri Oral History". This paper shows the method of the "Machizukuri Oral History" and some practice cases. The possibility, the challenge and the perspective is discussed by these experiences.

  • 地域づくりインターン事業に関わる主体の特徴--福島県伊達郡川俣町における調査報告

    筒井 一伸, 海老原 雄紀, 図司 直也, 佐久間 康富

    地域学論集 ( 鳥取大学地域学部 )  5 ( 2 ) 85 - 96   2008年11月

  • 地域づくりインターン事業の醍醐味 (特集 「農のある暮らし」を築く) -- (「派遣的方法」のススメ)

    佐久間 康富, 図司 直也

    まちづくり ( 学芸出版社 )  ( 16 ) 44 - 48   2007年10月

  • ラーバンデザインがきり拓くもの : 混在・混住から共生の環境へ

    佐久間 康富

    建築雑誌 ( 一般社団法人日本建築学会 )  122 ( 1557 ) 62 - 62   2007年02月

  • 農山漁村の地域づくりにおける交流事業の役割--「地域づくりインターン事業」を事例として

    佐久間 康富, 図司 直也, 宮口 〔トシ〕廸

    早稲田教育評論 ( 早稲田大学教育総合研究所 )  20 ( 1 ) 249 - 269   2006年

  • 相互行為論からみた都市農山漁村交流における地域住民の生活意識

    矢部 謙太郎, 佐久間 康富

    早稲田大学教育学部学術研究 地理学・歴史学・社会科学編 ( 早稲田大学教育会 )  ( 55 ) 15 - 28   2006年

  • 消費社会論からみた「まちづくりオーラル・ヒストリー」

    矢部 謙太郎, 佐久間 康富

    早稲田大学教育学部学術研究 地理学・歴史学・社会科学編 ( 早稲田大学教育学部 )  ( 54 ) 39 - 52   2005年

  • 生産者と消費者の視点から見た「ファクトリー・ツーリズム」の可能性

    佐久間 康富, 矢部 謙太郎

    早稲田大学教育学部学術研究 地理学・歴史学・社会科学編 ( 早稲田大学教育会 )  ( 53 ) 37 - 49   2004年

  • 「地域づくりインターン」事業のこれまでとこれから--国土交通省事業と「地域づくりインターンの会」事業への評価からみる都市・農村交流の展望と課題

    佐久間 康富

    早稲田大学教育学部学術研究 地理学・歴史学・社会科学編 ( 早稲田大学教育会 )  ( 52 ) 67 - 81   2003年

  • 山間過疎地域における行政の民営化に向けた取り組み : 愛知県北設楽郡豊根村でのまちづくり中間セクター設立における議論

    佐久間 康富

    建築雑誌 ( 一般社団法人日本建築学会 )  117 ( 1489 ) 36 - 37   2002年06月

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講演・口頭発表等

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科学研究費

  • 縮退局面における農山村の空間マネジメントとガバナンスの再構築に関する実証的研究

    2024年04月
    -
    2028年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 都市公園の波及効果を捉えるための評価手法の構築

    2024年04月
    -
    2027年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • 東日本大震災からの復興まちづくりの体系的評価から捉える事前復興の計画論

    2022年04月
    -
    2025年03月
     

    基盤研究(C)  分担

  • 地域運営組織を核とした農山村型連帯経済モデルの構築に関する研究

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 都市農村対流時代における農村政策の再構築に関する実証的研究

    2020年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 住み継ぎの段階性に着目した集落を継承する少人数社会システムの構築に関する研究

    2018年04月
    -
    2022年03月
     

    基盤研究(B)  代表

  • 田園回帰による農山村空間の変容実態に基づく日本型ネオ内発的発展モデルの構築

    2016年04月
    -
    2020年03月
     

    基盤研究(B)  分担

  • 担い手と営みの重層性に着目した文化的景観の記述手法とマネジメント手法に関する研究

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(C)  代表

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財団・企業等からの寄附金、公募型研究助成等

  • システム工学部寄附金(株式会社総合資格(和歌山))

    2024年03月
     

    寄附金  分担

  • システム工学部寄附金(株式会社 総合資格(和歌山))

    2023年03月
     

    寄附金  分担

  • システム工学部寄附金(株式会社 総合資格(和歌山))

    2022年03月
     

    寄附金  分担

  • システム工学部寄附金(株式会社 総合資格(和歌山))

    2021年02月
     

    寄附金  分担

財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等

  • 南海本線尾崎駅周辺の賑わいや魅力の創出のための調査分析

    2023年06月
    -
    2024年03月
     

    共同研究  代表

  • 「ビヨンド・”ゼロ・カーボン”を目指す”Co-JUNKAN”プラットフォーム」研究拠点に関する国立大学法人和歌山大学による研究開発

    2022年04月
    -
    2026年03月
     

    受託研究  分担

  • 街頭におけるごみ箱設置によるごみの散乱防止効果

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • 南海本線尾崎駅周辺の賑わいや魅力の創出のための調査分析

    2021年01月
    -
    2021年03月
     

    共同研究  代表

  • 街頭におけるごみ箱設置によるごみの散乱防止効果

    2020年10月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  分担

公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等

  • グレーターミナミ推進委員会 委員

    2023年12月15日
    -
    2026年10月31日

    大阪商工会議所

     詳細を見る

    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    「グレーターミナミ推進委員会」への参加

  • 第2分科会 コーディネーター

    2023年11月18日
    -
    2023年11月19日

    那智勝浦町役場

     詳細を見る

    司会

    第28回全国棚田(千枚田)サミット 第2分科会におけるコーディネーターをお願いします。

  • 阪南市スマートシティ推進計画策定アドバイザー

    2023年11月07日
    -
    2024年03月31日

    大阪府阪南市役所

     詳細を見る

    助言・指導

    ・阪南市のスマートシティ推進計画策定において、スマートシティ推進本部会議に出席いただき、計画策定についてアドバイスをいただく
    ・都市づくり・交通を題材に、スマートシティによる既存行政施策の見直し・ブラッシュアップの意義について、市役所職員に講義をしていただく

  • 学識アドバイザー兼執筆者

    2023年10月01日
    -
    2024年03月31日

    特定非営利活動法人いんしゅう鹿野まちづくり協議会

     詳細を見る

    寄稿

    いんしゅう鹿野まちづくり協議会が取組む、国土交通省の空き家対策モデル事業において、学識経験者としてアドバイスを行うと共にその知見による冊子への起稿執筆。

  • 研修会講師

    2023年03月22日

    国立大学法人鳥取大学

     詳細を見る

    講演講師

    地域参加型研究プロジェクト「まちなか過疎地・中山間地域における空き家の地域資源化スキームの開発(長期型)の一環として,空き家の具体的な利活用へと結びつけることを目指して,地域社会と,NPOや地元金融機関といった実践主体との対話を行うため,空き家活用に関わる研究実績が豊富な建築学の研究者からその講演および意見交換会での助言指導を以下の通りにいただく。

  • 兵庫県地区計画推進協議会勉強会講師

    2023年02月15日

    加古川市

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    講演講師

    兵庫県下の市町で構成する兵庫県地区計画推進協議会において、年1回程度開催している勉強会で講師として1~2時間程度の講演(質疑応答含)をして頂く。
    講演内容については、地区計画の手法にこだわることなく、各地域の課題を踏まえたまちづくりの視点から、事例紹介等も交えながら講演をいただきたい。

  • 天下茶屋駅前まちづくり有識者会議メンバー

    2023年02月01日
    -
    2024年03月31日

    大阪市 西成区役所

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    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    本市関係部署において構成する「天下茶屋駅前まちづくりプロジェクトチーム」において検討を進めている、区内での定住を促進するための天下茶屋駅前市有地等を活用したまちづくりについて、まちの魅力向上に資する駅前に備える機能、および駅前の交通利便性の向上に関して有識者から意見を聴取する。

  • 郵便局地方共創PT 研究委員

    2022年11月01日
    -
    2024年10月31日

    日本郵政グループ労働組合 JP総合研究所

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    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    過疎地における地域課題を基に、郵便局だからこそ果たせる地域産業や社会福祉を含めた小さな拠点としての役割りなどについて、経営的にも存続可能なかたちを研究・提案する。

  • 泉州地域都市制度勉強会講師

    2022年08月17日

    泉佐野市

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    講演講師

    泉州地域都市制度勉強会において、本勉強会に参画する8市2町の首長を対象に講演会を開催する。
    その講師として佐久間先生を招聘し、グレーターミナミ連携会議や地方創生に関する各種事例や現況・今後の展望をご教示いただくもの。

  • 「京橋駅周辺のまちづくり検討調査業務委託」に係る学識経験者の意見を聴取する選定委員

    2022年06月01日
    -
    2022年08月19日

    大阪市

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    助言・指導

    「京橋駅周辺のまちづくり検討調査業務委託」に係る学識経験者の意見を聴取する選定委員会に出席し、受託者の選定等について意見聴取する。

  • 講師

    2022年03月28日

    奈良県川上村

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    助言・指導

    今後の村づくりを考えるにあたり、職員向けの研修会を3月28日に実施します。
    専門的立場から今後の村づくりの在り方に対し助言をいただきたいです。

  • コーディネーター

    2022年02月27日

    千葉県公園緑地課

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    パネリスト

    景観セミナーにおけるパネルディスカッションのコーディネーター

  • 講師

    2022年02月26日

    河内長野市教育委員会

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    講演講師

    2月26日(土)開催のシンポジウムに講演講師およびパネルディスカッションのパネラーとして参加。

  • まちづくりに関する有識者

    2022年01月31日
    -
    2022年03月31日

    独立行政法人都市再生機構西日本支社

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    助言・指導

    (仮称)まちなか将来ビジョンの素案策定に向けた専門的なアドバイス

  • 令和3年度和歌山県都市計画推進課長会議 特別講演講師

    2021年08月05日

    和歌山県 県土整備部 都市政策課

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    講演講師

    和歌山県下の都市計画担当市町村職員等を対象に開催しております会議におきまして、リモートによる特別講演講師をお願いいたします。

  • 「社会情勢の変化を踏まえた地域地区等の都市計画案策定に関する検討調査業務委託」に係る受託者の選定方法等の検討会議委員

    2021年07月14日
    -
    2021年09月30日

    大阪市

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    助言・指導

    「社会情勢の変化を踏まえた地域地区等の都市計画案策定に関する検討調査業務委託」に係る受託者の選定方法等の検討会議委員

  • 景観アドバイザー

    2021年07月01日
    -
    2025年06月30日

    芦屋市役所

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    助言・指導

    大規模建築物等の景観協議における助言・指導

  • 文化財特別公開事業 実施協力員

    2021年06月30日
    -
    2022年03月31日

    河内長野市教育委員会

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    助言・指導

    河内長野市教育委員会主催の文化財特別公開事業に関する事業計画の立案や事業実施に関する指導・助言

  • 外部講師

    2021年01月21日

    国立大学法人豊橋技術科学大学

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    講演講師

    本学安全安心地域共創リサーチセンターが実施する「東三河防災カレッジ」のオンライン講義にて講義を担当
    【担当科目】エリアリノベーション時代の生活景とそのデザイン(仮)
    【講演タイトル】和歌山市の場合(仮)

  • 大東市総合計画・大東市まち・ひと・しごと創生総合戦略策定に係る有識者

    2020年12月23日

    株式会社 総合計画機構

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    助言・指導

    大東市総合計画・大東市まち・ひと・しごと創生総合戦略策定に係る有識者ヒアリング(リモート)において、総合計画及び総合戦略案についての助言

  • 都市活性化委員会委員

    2020年12月18日
    -
    2023年10月31日

    大阪商工会議所

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    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    大阪商工会議所でシビックプライド醸成、まちづくり、都市インフラの整備促進を所管する「都市活性化委員会」の活動について、有識者のお立場で助言をお願いしたく存じます。

  • 准教授

    2020年12月16日
    -
    2023年03月31日

    一般社団法人アグリフューチャージャパン(日本農業経営大学校運営法人)

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    非常勤講師

    日本農業経営大学校講義「農山村の再生戦略」の講義を2コマ行う

  • 公募型プロポーザル方式事業者選定委員会委員

    2020年12月15日
    -
    2021年02月26日

    水都大阪コンソーシアム

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    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    「水都大阪クルーズ魅力発信イベント」の企画提案の募集に応じた者について、優れた企画を提案した者を選定するプレゼンテーション審査

  • まちなかエリアプラットフォーム和歌山の委員

    2020年11月11日
    -
    2021年03月31日

    一般社団法人みんとしょ

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    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    国土交通省 官民連携まちなか再生推進事業に選定頂いた、和歌山市の中心市街地を活性化を目指すプラットフォーム構築事業(次年度は未来ビジョン策定を予定)において、専門家人材としてコンセプト会議等に参加、議論していただく。今年度6回のコンセプト会議を予定。

  • グレーターミナミ連携会議副座長

    2020年07月03日
    -
    2024年03月31日

    大阪商工会議所

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    「学協会、政府、自治体等の公的委員」以外の委員

    南大阪地域の発展のため、関係者間が意識や情報を共有する連携会議を設置するが、佐久間先生には副座長として、各地域の事例など都度、情報提供を賜りたい。

  • 「地域地区等の都市計画案策定に関する検討基礎調査業務委託」に係る受託者選定のための業者選定委員会委員

    2020年07月01日
    -
    2020年09月30日

    大阪市

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    助言・指導

    「地域地区等の都市計画案策定に関する検討基礎調査業務委託」に係る受託者選定のための業者選定委員会委員

  • (仮称)東住吉区まちづくり構想策定支援業務にかかる公募型プロポーザル審査委員

    2020年05月26日
    -
    2020年07月31日

    大阪市東住吉区役所

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    審査委員

    (仮称)東住吉区まちづくり構想策定支援業務にかかる公募型プロポーザル審査委員に就任し、企画提案書等の内容について審査する。

  • 「新大阪駅周辺地域のまちづくり方針の検討調査業務委託」にかかる業者選定委員会委員

    2020年04月10日
    -
    2020年05月31日

    大阪市都市計画局

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    助言・指導

    令和2年度に発注予定の「新大阪駅周辺地域のまちづくり方針の検討調査業務委託」の業者決定にあたり、学識経験者としての意見を述べていただくため

  • 太地町都市計画マスタープラン策定委員

    2020年04月01日
    -
    2021年03月31日

    和歌山県東牟婁郡太地町

     詳細を見る

    助言・指導

    太地町都市計画マスタープランの策定に伴い設置された策定委員会の委員長として、助言・指導をいただき、当町の都市計画マスタープランの策定にお力添えをいただくため。

  • 令和元年度アーバンデザインスクール後期第4回講師

    2020年02月
    -
    継続中

    草津市 令和元年度アーバンデザインスクール後期第4回

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    講演講師等

    令和元年度アーバンデザインスクール後期第4回講師,任期:2020年2月~

  • 非常勤講師

    2019年12月
    -
    継続中

    一般社団法人アグリフューチャージャパン(日本農業経営大学校運営法人)

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    非常勤講師等

    非常勤講師,任期:2019年12月~

  • 査読

    2019年04月
    -
    継続中

    日本建築学会技術報告集

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    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読,任期:1

  • 査読

    2019年04月
    -
    継続中

    日本建築学会計画系論文集

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読,任期:1

  • 査読

    2019年04月
    -
    継続中

    日本農村計画学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読,任期:1

  • 査読

    2019年04月
    -
    継続中

    日本都市計画学会

     詳細を見る

    学術雑誌等の編集委員・査読・審査員等

    査読,任期:1

  • クロストーク 『ストリートデザインから都市をプランニングする』

    2019年04月

    学芸出版社

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    パネリスト,日付:2019/7/29

  • 村づくり塾「住み継がれる集落をつくる -空き家の利活用を通じて-」

    2019年04月

    奈良県川上村

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    講師,日付:2020/1/20

  • 第42回全国町並みゼミ川越大会 第5分科会「『歴史的建造物の活用と地域社会の関わり』 ~リノベーションの展開をいかに地域価値の向上につなげるか~」

    2019年04月

    第42回全国町並みゼミ川越大会実行委員会

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    コーディネーター,日付:2020/1/31

  • 令和元年度アーバンデザインスクール後期第4回 小さな空間から都市をプランニングする 「永続性を前提としない/建物とその先の時間も引き受ける(神戸市+善光寺門前)」

    2019年04月

    アーバンデザインセンターびわこ・くさつ(UDCBK)

     詳細を見る

    公開講座・講演会の企画・講師等

    講師,日付:2019/2/7

  • 研究会「少人数社会のかたち#02:地域外支援者と佐渡島の風景を世話する」

    2019年04月

    日本建築学会集落居住小委員会

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    趣旨説明,日付:2019/9/21

  • 早稲田まちづくりセミナー #05 小さな空間の取り組みから地域への広がりを考える 〜「小さな空間から都市をプランニングする」ブックトーク〜

    2019年04月

    早稲田大学都市計画フォーラム

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    公開講座・講演会の企画・講師等

    コーディネーター,日付:2019/7/28

  • 非常勤講師

    2018年12月
    -
    継続中

    一般社団法人アグリフューチャージャパン(日本農業経営大学校運営法人)

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    非常勤講師等

    非常勤講師,任期:2018年12月~

  • 講師

    2018年09月

    公益財団法人阿蘇地域振興デザインセンター

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    講演講師等

    講師,任期:2018年9月~2018年9月

  • 講師

    2018年04月
    -
    2019年03月

    阪南市立地適正化計画の事業展開に係る会議

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    講演講師等

    講師,任期:2018年4月~2019年3月

  • 非常勤講師

    2018年04月
    -
    2018年09月

    独立行政法人国立高等専門学校機構和歌山工業高等専門学校

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    非常勤講師等

    非常勤講師,任期:2018年4月~2018年9月

  • 非常勤講師

    2018年04月
    -
    2018年09月

    公立大学法人大阪市立大学

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    非常勤講師等

    非常勤講師,任期:2018年4月~2018年9月

  • 講師

    2018年02月
    -
    継続中

    関西大学 河内長野市

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    講演講師等

    講師,任期:2018年2月~

  • 講師

    2017年12月
    -
    2018年03月

    阪南市立地適正化計画の事業展開に係る会議

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    講演講師等

    講師,任期:2017年12月~2018年3月

  • 講師

    2017年10月
    -
    継続中

    河内長野市教育委員会

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    講演講師等

    講師,任期:2017年10月~

  • 非常勤講師

    2017年04月
    -
    2018年03月

    公立大学法人大阪市立大学

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    非常勤講師等

    非常勤講師,任期:2017年4月~2018年3月

  • メディア出演等

    2017年01月29日

    日本農業新聞

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    研究成果に係る新聞掲載、テレビ・ラジオ出演

    現場からの農村学教室38 農山村の空き家問題 移住者の住まいに活用を

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学協会、政府、自治体等の公的委員

  • 泉佐野市住居表示審議会

    2024年02月07日
    -
    2026年02月06日
     

    泉佐野市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    泉佐野市における住居表示についての重要事項の調査審議に関する事務

  • 貝塚市緑の基本計画検討委員会委員

    2023年10月23日
    -
    2024年03月31日
     

    貝塚市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    貝塚市緑の基本計画改定における調査審議への参加

  • 泉南市都市計画マスタープラン策定等委員会委員

    2023年08月01日
    -
    2025年07月31日
     

    泉南市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市計画マスタープラン策定(改定)に関する調査審議等

  • 門真市弁天池公園指定管理者候補者選定委員会

    2023年07月03日
    -
    2023年12月28日
     

    門真市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    門真市弁天池公園指定管理者の候補者選定に関する事務

  • 貝塚市委託業務実施事業者選定委員会委員

    2023年07月01日
    -
    2023年10月31日
     

    貝塚市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    貝塚市緑の基本計画改定支援業務における事業者選定

  • 和歌山県建設工事等実績認定審査会

    2023年04月03日
    -
    2025年03月31日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    県が発注する建設工事及び建設工事に係る委託業務の条件付き一般競争入札における実績条件と同等の能力を有すると認められる者についての審査に関する事務

  • 藤井寺市景観審議会委員

    2023年04月01日
    -
    2025年03月31日
     

    藤井寺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市景観に関する事項の審議

  • 大阪府公募型プロポーザル方式等事業者選定委員会委員

    2023年01月23日
    -
    2023年10月31日
     

    大阪府

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    「大阪府公募型プロポーザル方式等事業者選定委員会」における事業者選定(委員会出席、提案内容の審査・選定)

  • 文化財保護審議会委員

    2022年12月01日
    -
    2024年11月30日
     

    堺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    堺市文化財保護審議会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 串本IC周辺地域活性化施設整備に関する官民連携事業に係る事業者選定委員

    2022年12月01日
    -
    2023年06月30日
     

    串本町

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    1.串本IC周辺地域活性化施設整備に関する官民連携事業の
      各事業者からの企画提案書等による評価に関すること
    2.上記の優先交渉権者の選定に関すること。
    3.上記選定委員会の議事進行における委員長の任に関すること。
    4.上記に関連したその他必要と認めるもの。

  • 浦安市景観審議会委員

    2022年07月01日
    -
    2024年06月30日
     

    浦安市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    景観計画の策定及び変更、景観重点区域、景観重要構造物、景観重要樹木の指定、その他浦安市における良好な景観形成に関し必要な事項について、市長の諮問に応じ、調査審議する。

  • 大阪府環境審議会専門委員

    2022年05月13日
    -
    2024年04月30日
     

    大阪府

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    大阪府環境審議会専門委員に就任し、専門的な立場からご意見をいただく。

  • 忠岡町都市計画審議会委員

    2022年04月08日
    -
    2023年04月07日
     

    忠岡町

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    本町都市計画審議会において学識経験者として、副委員長をお願いしたい。今回は、忠岡町みどりの基本計画(案)を審議会に報告するものである。会長を大阪府立大学下村泰彦教授にお願いしており、会長とともに審議会当日が円滑に進行できるよう佐久間教授に尽力願いたい。

  • 堺市中高層建築物等紛争調停委員会委員

    2022年01月01日
    -
    2024年12月31日
     

    堺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    堺市開発行為等の手続に関する条例第15条の規定に基づき、本市における中高層建築物等の建築計画にかかる紛争を調停し、円満な解決を図るもの

  • 長期総合計画審議会委員

    2021年12月20日
    -
    2023年03月31日
     

    紀の川市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    紀の川市長期総合計画後期計画の策定にかかる審議会への参画

  • 都市計画審議会臨時委員

    2021年12月13日
    -
    2023年03月31日
     

    阪南市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市計画審議会の臨時委員として、都市計画審議会の部会である都市計画マスタープラン検討委員会へご参加いただき、ご意見賜りたい。

  • 旧国鉄田辺駅宿舎跡地活用事業検討委員

    2021年12月01日
    -
    2022年11月30日
     

    田辺市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    市有地である旧国鉄田辺駅宿舎跡地のより有効な活用と、更なる中心市街地の活性化を図る目的で、市が作成する活用計画(案)について、有識者の委員の方々からの意見を聞くため、検討委員会を設置する。
    本委員会は、市長からの諮問に応じ、まちづくりや全体的な視点から、活用計画(案)の内容について審議してもらいたい。

  • 南芦屋浜地区まちづくり懇話会委員

    2021年11月01日
    -
    2023年03月31日
     

    芦屋市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    本市の南芦屋浜地区におけるまちづくりについて,ご意見を賜るもの。

  • 南芦屋浜景観形成地区景観形成方針等検討アドバイザー委員

    2021年11月01日
    -
    2022年03月31日
     

    芦屋市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    本市の南芦屋浜地区におけるまちづくりに関して,ご意見を賜るもの。

  • 泉佐野市住居表示審議会

    2021年10月29日
     

    泉佐野市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    泉佐野市における住居表示についての重要事項の調査審議に関する事務

  • 立地適正化計画策定委員会

    2021年08月24日
    -
    2023年03月31日
     

    富田林市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    内容:立地適正化計画を策定に関すること。
    任期:令和3年8月24日~立地適正化計画を策定する日
    開催回数:2か年で7回程度

  • 和歌山市景観審議会委員

    2021年08月08日
    -
    2025年08月07日
     

    和歌山市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    和歌山市の良好な景観の形成に関する重要事項について調査審議する。

  • 景観形成方針等検討アドバイザー

    2021年06月01日
    -
    2023年03月31日
     

    芦屋市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    景観形成方針等検討アドバイザーに就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 洲本市都市計画マスタープラン及び洲本市立地適正化計画の策定に向けた協議会委員

    2021年06月01日
    -
    2022年03月31日
     

    洲本市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    本協議会は、都市計画法(昭和43年法律第100号)第18条の2第1項に規定する「基本方針」(以下「都市計画マスタープラン」という。)及び都市再生特別措置法(平成14年法律第22号)第81条第1項に規定する「立地適正化計画」を市が作成するに当たって、学識経験者並びに関係機関及び関係団体の役職員等の参集を求め、専門的な見地その他様々な立場からの意見を聴取し、計画の案を作成する際の参考とする。

  • 橿原市建築審査会委員

    2021年05月01日
    -
    2025年04月30日
     

    橿原市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    ・建築基準法に規定する同意並びに審査請求に対する裁決。
    ・特定行政庁の諮問による建築基準法施行に関する重要事項の調査審議。
    ・建築基準法施行に関する事項についての関係行政機関への建議。

  • 藤井寺市景観審議会

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    藤井寺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市景観に関する事項の審議

  • 和歌山県建設工事等実績認定審査会

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    和歌山県

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    県が発注する建設工事及び建設工事に係る委託業務の条件付き一般競争入札にお
    ける実績条件と同等の能力を有すると認められる者についての審査に関する事務

  • 門真市パークイノベーション計画審議会委員

    2021年04月01日
    -
    2023年03月31日
     

    門真市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    計画案等の審査に関する事務

  • 旧下荘小学校跡地利活用プロポーザル選定委員会

    2021年03月01日
    -
    2021年07月31日
     

    阪南市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    旧下荘小学校跡地利活用事業者選定にかかるプロポーザル選定委員会の委員。
    委員長の選出について事務局一任とされた場合は、委員長をお願いしたいと考えております。

  • 西成特区構想の推進に向けた調査業務委託事業者選定会議委員

    2021年03月01日
    -
    2021年03月31日
     

    大阪市西成区役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    西成特区構想の推進に向けた調査業務委託事業者選定会議の委員に就任し、公募型企画競争方式(プロポーザル方式)による事業者の選定に際し、専門的な立場から意見をいただく。

  • 空家等対策協議会委員

    2020年12月25日
    -
    2026年12月24日
     

    大阪府門真市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    門真市空家等対策協議会に規定する空家等対策計画の作成及び変更並びに実施に関する事項の協議

  • 文化財保護審議会委員

    2020年12月01日
    -
    2022年11月30日
     

    堺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    堺市文化財保護審議会委員に就任し、専門的立場から意見いただく。

  • 那智勝浦町事前復興計画策定委員会委員(委員長)

    2020年12月01日
    -
    2022年03月31日
     

    那智勝浦町

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    南海トラフ巨大地震等による被災後において、町の早期復興に資する事前復興計画の策定に向けた提言を行う。

  • 那智勝浦町都市計画マスタープラン策定委員会委員(委員長)

    2020年12月01日
    -
    2022年03月31日
     

    那智勝浦町

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市計画法に規定する都市計画に関する基本的な方針(都市計画マスタープラン)の策定に向けた提言を行う。

  • 上富田町都市計画審議会委員

    2020年11月02日
    -
    2022年03月31日
     

    上富田町役場

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    上富田町都市計画マスタープラン策定にかかる委員会の委員

  • 門真市都市計画審議会委員委嘱

    2020年11月01日
    -
    2024年10月31日
     

    大阪府門真市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    門真市都市計画審議会における都市計画に関する事項の審議

  • 総合計画審議会委員

    2020年11月01日
    -
    2022年03月31日
     

    阪南市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    阪南市次期総合計画策定にかかる総合計画審議会委員として、次期総合計画の基本方針や基本計画について、審議を依頼します。

  • 復興計画事前策定委員

    2020年11月01日
    -
    2021年03月31日
     

    太地町

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    復興計画事前策定委員会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 和歌山市都市計画審議会 委員

    2020年10月16日
    -
    2024年10月15日
     

    和歌山市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    和歌山市都市計画審議会に出席いただき、案件の審議を行う。

  • 泉佐野市地区計画審査会委員

    2020年10月01日
    -
    2024年09月30日
     

    泉佐野市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    地区計画審査会委員への出席

  • 田辺市都市計画審議会委員

    2020年08月01日
    -
    2026年07月31日
     

    田辺市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    田辺市の都市計画について調査審議を行う。
    市長の諮問に応じ、都市計画に関する事項を調査審議する。

  • 洲本市国土利用計画策定委員会委員

    2020年07月01日
    -
    2022年06月30日
     

    洲本市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    本委員会は、市民代表、学識経験者、関係行政機関、市職員の17名以内で構成されており、国土利用計画法第8条の規定に基づき、長期にわたって安定し、かつ均衡ある土地利用を確保することを目的として洲本市の区域における国土の利用に関して必要な事項を定めるものです。その他土地利用に関することを調査審議していただきます。(国土利用計画)

  • 大阪府環境審議会専門委員

    2020年06月15日
    -
    2022年04月30日
     

    大阪府

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    大阪府環境審議会専門委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 泉佐野市都市計画審議会委員

    2020年06月09日
    -
    2024年06月08日
     

    泉佐野市役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市計画審議会への出席

  • 提案型地域ストック再生モデル補助金交付事業審査会委員他

    2020年05月01日
    -
    2020年06月30日
     

    大阪市西成区役所

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    1提案型地域ストック再生モデル補助金交付事業審査会委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。
    2あいりん総合センター等跡地利活用にかかる基本構想(活用ビジョン案)策定の支援及び都市計画等検討業務委託事業者選定会議委員に就任し、専門的立場から意見をいただく。

  • 都市計画審議会委員

    2020年04月01日
    -
    2024年03月31日
     

    藤井寺市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    都市計画審議会委員に就任していただく

  • 和泉市建築審査会

    2020年04月01日
    -
    2022年03月31日
     

    和泉市

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    建築基準法に規定する同意、審査請求に対する採決についての議決および同法に関する重要事項の調査、審議

  • 策定委員会委員・みなべ町都市計画マスタープラン策定委員会(委員長)

    2020年04月01日
    -
    2021年03月31日
     

    みなべ町

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    みなべ町都市計画マスタープラン策定に当たり委員会の意見等を反映し、みなべ町都市計画マスタープラン策定を実施する。

  • 主査

    2020年04月
    -
    2022年03月
     

    日本建築学会

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    学協会、政府、自治体等の公的委員

    集落居住小委員会,任期:2

  • 助言・指導

    2020年02月
    -
    2020年03月
     

    門真市 国庫補助事業再評価

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    助言・指導,任期:2020年2月~2020年3月

  • コーディネーター

    2020年01月
    -
    継続中
     

    第42回全国町並みゼミ川越大会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    コーディネーター,任期:2020年1月~

  • 委員

    2020年01月
    -
    2020年03月
     

    大阪市「令和2年度人口減少等を背景とした政策課題の解決に向けた基礎調査業務」にかかる公募型プロポーザル選定会議

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2020年1月~2020年3月

  • 委員

    2019年12月
    -
    2020年10月
     

    富田林市庁舎整備基本計画策定委員

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年12月~2020年10月

  • 委員

    2019年11月
    -
    2020年10月
     

    浦安市景観審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年11月~2021年10月

  • 審査委員

    2019年09月
    -
    継続中
     

    大阪府西成区 「提案型地域ストック再生モデル補助事業」補助事業者選定のための審査委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    審査委員,任期:2019年9月~

  • ゲストスピーカー

    2019年08月
    -
    継続中
     

    まちづくりネットワーク岸和田支え隊(後方支援:岸和田市市民環境部自治振興課)

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    ゲストスピーカー,任期:2019年8月~

  • 委員

    2019年08月
    -
    2021年03月
     

    みなべ町都市計画マスタープラン策定委員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年8月~2021年3月

  • 策定委員

    2019年08月
    -
    2020年03月
     

    和歌山県太地町役場 太地町都市計画マスタープラン

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    策定委員,任期:2019年8月~2020年3月

  • 委員

    2019年08月
     

    和歌山市景観審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年8月~2021年8月

  • 委員

    2019年06月
    -
    2020年05月
     

    堺市東区区民評議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年6月~2021年5月

  • 委員

    2019年06月
    -
    2020年03月
     

    田尻町総合計画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年6月~2020年3月

  • 委員

    2019年05月
    -
    2019年07月
     

    大阪市都市計画局「新大阪駅周辺地域のまちづくり方針の検討調査業務委託」に係る受託者選定のための業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年5月~2019年7月

  • 委員長

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    日本都市計画学会関西支部

     詳細を見る

    学協会、政府、自治体等の公的委員

    研究発表委員会

  • 委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    河内長野市産業振興推進検討委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2021年3月

  • 委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    和歌山県建設工事等実績認定審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2021年3月

  • 委員

    2019年04月
    -
    2021年03月
     

    藤井寺市景観審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2021年3月

  • 委員

    2019年04月
    -
    2020年03月
     

    河内長野市歴史文化基本構想等策定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2020年3月

  • 委員

    2019年04月
    -
    2019年08月
     

    公募型プロポーザル方式等事業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年4月~2019年8月

  • 公募委員選定審査員

    2019年04月
    -
    2019年05月
     

    堺市東区区民評議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    公募委員選定審査員,任期:2019年4月~2019年5月

  • 委員

    2019年03月
    -
    継続中
     

    大阪市政策企画室プロポーザル選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年3月~

  • 委員

    2019年03月
    -
    2020年03月
     

    国土交通省北陸地方整備局和歌山河川国道事務所景観検討委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2019年3月~2020年3月

  • 委員

    2018年11月
    -
    2020年10月
     

    門真市都市計画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年11月~2020年10月

  • 委員

    2018年11月
    -
    2019年03月
     

    門真市門真プラザ再整備事業支援業務委託事業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年11月~2019年3月

  • 委員

    2018年10月
    -
    2020年10月
     

    和歌山市都市計画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年10月~2020年10月

  • 委員

    2018年10月
    -
    2020年10月
     

    泉佐野丘陵緑地運営審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年10月~2020年10月

  • 委員

    2018年08月
    -
    2018年10月
     

    門真市第5次総合計画施策評価委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年8月~2018年10月

  • 委員

    2018年07月
    -
    2020年07月
     

    大阪市学校適正配置審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年7月~2020年7月

  • 委員

    2018年06月
    -
    2020年06月
     

    忠岡町都市計画審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年6月~2020年6月

  • 専門委員

    2018年06月
    -
    2020年05月
     

    大阪府環境審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    専門委員,任期:2018年6月~2020年5月

  • 委員

    2018年06月
    -
    2018年08月
     

    「都市計画の基本方針(産業・雇用)に関する検討調査業務」に係る受託者選定のための業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年6月~2018年8月

  • 委員

    2018年06月
    -
    2018年08月
     

    公募型プロポーザル方式等事業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年6月~2018年8月

  • 委員

    2018年05月
    -
    継続中
     

    大阪市中央公会堂開館100周年記念事業企画運営業務委託契約候補者選定にかかる審査委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年5月~

  • 委員

    2018年04月
    -
    2020年03月
     

    藤井寺市景観審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年4月~2020年3月

  • 委員

    2018年02月
    -
    2020年01月
     

    和泉市建築審査会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年2月~2020年1月

  • 委員

    2018年01月
    -
    2019年07月
     

    浦安市景観審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2018年1月~2019年7月

  • 委員

    2017年12月
    -
    2020年12月
     

    門真市空家等対策協議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年12月~2020年12月

  • 委員

    2017年12月
    -
    2019年03月
     

    田辺市都市計画マスタープラン策定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年12月~2019年3月

  • ワークショップ・コーディネーター

    2017年10月
    -
    2018年03月
     

    和歌山市

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    ワークショップ・コーディネーター,任期:2017年10月~2018年3月

  • 委員

    2017年10月
    -
    2017年11月
     

    公募型プロポーザル方式等事業者選定委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年10月~2017年11月

  • 委員

    2017年08月
    -
    2019年08月
     

    和歌山市景観審議会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年8月~2019年8月

  • 公募委員選定審査員

    2017年06月
    -
    2019年05月
     

    堺市東区区民評議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    公募委員選定審査員,任期:2017年6月~2019年5月

  • 専門委員

    2017年06月
    -
    2018年06月
     

    大阪府環境審議会環境・みどり活動促進部会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    専門委員,任期:2017年6月~2018年6月

  • 委員

    2017年06月
    -
    2017年07月
     

    公募型プロポーサル方式等事業者選定委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年6月~2017年7月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2018年10月
     

    泉佐野丘陵緑地運営審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2018年10月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2018年07月
     

    大阪市学校適正配置審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2018年7月

  • 専門委員

    2017年05月
    -
    2018年03月
     

    和歌山市都市計画審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    専門委員,任期:2017年5月~2018年3月

  • 委員

    2017年05月
    -
    2018年03月
     

    河内長野市歴史文化基本構想等策定委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年5月~2018年3月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2019年03月
     

    大阪府りんくうタウン活性化事業者選定委員会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2019年3月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2018年06月
     

    忠岡町都市計画審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2018年6月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2018年03月
     

    岸和田市緑地保全等審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2018年3月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2018年03月
     

    藤井寺市景観審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2018年3月

  • 臨時委員

    2017年04月
    -
    2018年03月
     

    阪南市都市計画審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    臨時委員,任期:2017年4月~2018年3月

  • 会長

    2017年04月
    -
    2017年12月
     

    河内長野市営三日市住宅跡地の購入事業者の選考に係る審査会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    会長,任期:2017年4月~2017年12月

  • 委員

    2017年04月
    -
    2017年07月
     

    浦安市景観審議会

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    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    委員,任期:2017年4月~2017年7月

  • 堺市東区区民評議会公募委員選定審査員

    2017年04月
    -
    2017年05月
     

    堺市東区区民評議会公募委員選定審査員

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    堺市東区区民評議会公募委員選定審査員,任期:2017年4月~2017年5月

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その他の社会活動