西村 竜一 (ニシムラ リュウイチ)

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所属

クロスカル教育機構 データ・インテリジェンス教育研究部門

職名

講師

兼務

社会インフォマティクス学環(R5年度~)

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外部リンク


学歴 【 表示 / 非表示

  • 2001年
    -
    2004年

    奈良先端科学技術大学院大学   情報科学研究科   情報処理学専攻  

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    博士後期課程

  • 1999年
    -
    2001年

    奈良先端科学技術大学院大学   情報科学研究科   情報処理学専攻  

     備考を見る

    博士前期課程

  • 1995年
    -
    1999年

    名古屋大学   工学部   電気電子情報工学科  

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(工学)

経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    継続中

    和歌山大学   データ・インテリジェンス教育研究部門   講師

  • 2007年04月
    -
    2019年03月

    和歌山大学   システム工学部   助教

  • 2004年04月
    -
    2007年03月

    和歌山大学   システム工学部 デザイン情報学科   助手

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 情報処理学会

  • ヒューマンインタフェース学会

  • 日本音響学会

  • 教育システム情報学会

  • 電子情報通信学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 情報通信 / ウェブ情報学、サービス情報学

  • 情報通信 / 知能ロボティクス

  • 情報通信 / 学習支援システム

  • 情報通信 / 知覚情報処理

 

【学部】授業等(実験、演習、卒業論文指導、卒業研究、課題研究を含む) 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   メジャー紹介講義   専門教育科目
  • 2021年度   データサイエンスへの誘いA   教養教育科目
  • 2021年度   データサイエンスへの誘いA   教養教育科目
  • 2021年度   人工知能概論   連携展開科目
  • 2021年度   データサイエンス基礎B   連携展開科目

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【学部】サテライト科目 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   IT社会とデータサイエンス   連携展開科目

【学部】自主演習 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   サウンドプログラミングに関する演習
  • 2021年度   自主演習全体の成績質保証の担当
  • 2020年度   Social Networking Serviceと関連プロダクトの研究と実験的実装
  • 2020年度   自主演習全体の成績質保証の担当
  • 2018年度   雑賀崎の地域PR企画に用いるための「水車」の製作

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【大学院】授業等 【 表示 / 非表示

  • 2021年度   AI入門   修士
  • 2021年度   システム工学講究ⅠB   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡA   博士前期
  • 2021年度   システム工学講究ⅡB   博士前期
  • 2021年度   システム工学研究ⅠA   博士前期

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研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 音情報処理

  • ウェブシステム

  • 教育支援

  • ヒューマンインタフェース

  • データサイエンス

論文 【 表示 / 非表示

  • 声道形状と声帯音源特性の操作に基づいたグロウル系歌唱の印象付与法

    溝渕翔平, 西村竜一, 松井淑恵, 入野俊夫, 河原英紀

    電子情報通信学会論文誌   Vol.J99-D, No.3   283-292   2016年03月  [査読有り]

  • 劣化音声認識における単語の音響的連続性とモーラ遷移情報の影響の評価

    森本隆司, 入野俊夫, 西村竜一, 河原英紀

    日本音響学会誌 ( 一般社団法人日本音響学会 )  Vol.70, No.11 ( 11 ) pp.578-588 - 588   2014年11月  [査読有り]

     概要を見る

    模擬難聴を実現する一手段として劣化音声を用いることが考えられている。日常会話における聴取特性を調べたい場合,単音節ではなく単語以上の単位の音声を使うことが望ましい。しかし,音声発話に伴う調音や韻律の連続性や心的辞書内のモーラ遷移情報がどの程度結果に影響しているか分かっていない。そこで本研究では,単語了解度試験用リストFW03中の低親密度単語の劣化音声における音響的な連続性やモーラ遷移情報の影響を評価することを試みた。まず,自然発話単語の劣化音声の聴取実験の結果と対比するために,単音節を有意味あるいは無意味に並ぶようにした単音節系列劣化音声を用いた聴取実験を行った。更に,自動音声認識器を用いて自然発話単語における劣化音声の認識実験を行い,人間の聴取実験結果と対比して考察した。この結果,人間でも自動音声認識器で抽出可能な音響的な連続性やモーラ遷移情報に支えられて劣化音声を認識していることが示唆された。

  • Automatic scoring method for open answer task in the SJ-CAT speaking test considering utterance difficulty level.

    Hao Lu, Takeshi Yamada, Shingo Imai, Takahiro Shinozaki, Ryuichi Nisimura, Kenkichi Ishizuka, Shoji Makino, Nobuhiko Kitawaki

    Asia-Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference(APSIPA) ( IEEE )    1 - 5   2014年

    DOI

  • Controlling "shout" expression in a Japanese POP singing performance: analysis and suppression study

    Yuri Nishigaki, Ken-Ichi Sakakibara, Masanori Morise, Ryuichi Nisimura, Toshio Irino, Hideki Kawahara

    14TH ANNUAL CONFERENCE OF THE INTERNATIONAL SPEECH COMMUNICATION ASSOCIATION (INTERSPEECH 2013), VOLS 1-5 ( ISCA-INT SPEECH COMMUNICATION ASSOC )    2904 - 2908   2013年  [査読有り]

     概要を見る

    Degree of "shout" singing performance is effectively controlled by combining global spectral shape equalization, peak cancellation in frequency modulation spectrum of FO trajectory, and synchronized shape-modulation of voice spectral envelope. This "shout-reduction" processing is based on a symmetry based FO extractor with fine temporal resolution, a temporally stable representation of instantaneous frequency of periodic signals, and the TANDEM-STRAIGHT, a speech analysis, modification and resynthesis framework. The proposed procedure successfully converted an expressive Japanese POP song performance with "shout" into a plain performance without damaging original naturalness. Possibility of adding artificial "shout" to plain performance is also discussed.

  • Controlling linguistic information and filtered sound identity for a new cross-synthesis vocoder

    Taiki Nishi, Ryuichi Nisimura, Toshio Irino, Hideki Kawahara

    Acoustical Science and Technology   34 ( 4 ) 287 - 288   2013年  [査読有り]

     概要を見る

    A study was conducted to propose a new cross-synthesis framework based on an interference-free representation of a power spectrum combined with normalization and modulation transfer function design for spectral envelope preprocessing of speech sounds. The proposed cross-synthesis enabled control of the linguistic information and the timbre identity. The spectral envelope of speech was extracted in the proposed method using a F0-adaptive procedure called TANDEM-STRAIGHT. It was demonstrated that the procedure effectively removed interference caused by periodic excitation from the spectrogram of the speech and yielded a smooth representation. A two-staged procedure was also introduced to remove the timbre-modifying components from the speech spectral envelope. The primary procedure involved the approximation of the global spectral shape and the secondary one was the filtering of temporal modulations.

    DOI

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 音響キーワードブック

    日本音響学会 編( 担当: 共著,  担当範囲: 「Web音声インタフェース」)

    コロナ社  2016年02月 

  • Computer processing of asian spoken languages

    Shuichi Itahashi and Chu-yu Tseng( 担当: 共著,  担当範囲: STRAIGHT, a framework for speech analysis, modification and synthesis)

    Consideration Books  2010年03月 

  • Computer Vision

    Xiong Zhihui( 担当: 共著,  担当範囲: Chapter 8: Humanoid with interaction Ability Using Vision and Speech Information)

    IN-TECH  2008年11月 

Misc 【 表示 / 非表示

  • コロナ時代における研究発表会(日本音響学会編)― 遠隔開催でみえた日本音響学会の底力と会員の愛 ー

    荒木 章子, 荒井 隆行, 岩谷 幸雄, 鵜木 祐史, 小澤 賢司, 西浦 敬信, 西村 竜一, 水町 光徳

    日本音響学会誌   78 ( 4 ) 170 - 175   2022年04月  [招待有り]

  • 音声認識を用いた講義音声の早口分析

    池川 心, 西村 竜一 (担当区分: 責任著者 )

    情報処理学会第84回全国大会講演論文集   2   309 - 310   2022年03月

  • LTEと5G通信環境の下でラズベリーパイを用いたドローン映像の配信蓄積システム

    松本隆誠, 藤井政宗, 曽我真人, 西村竜一, 浅野勇大

    教育システム情報学会2021年度学生研究発表会(関西地区)     2022年03月

  • クラウドソーシング収集発話を用いた深層学習若年話者判別

    奥本佑哉, 西村竜一 (担当区分: 責任著者 )

    情報処理学会第84回全国大会講演論文集   4   165 - 166   2022年03月

  • 地域との協働による創造性教育の進展

    谷口祐太, 松坂江莉, 西村竜一, 中島敦司

    第18回ものづくり・創造性教育に関するシンポジウム講演論文集     31 - 34   2022年02月

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Works 【 表示 / 非表示

  • 音声入力・認識機能を有するWebシステムw3voice

  • 音声情報案内システム「たけまるくん」, 奈良県生駒市北コミュニティセンター

  • 学内受付案内ロボット ASKA, 奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科

受賞(研究活動に関するもの) 【 表示 / 非表示

  • 学会活動貢献賞

    2016年   日本音響学会  

     概要を見る

    2017.3.10,国内受賞,学会活動貢献賞は、日本音響学会の学会活動の活性化に多大な貢献があった若手の正会員又は学生会員に贈呈される。

  • FITヤングリサーチャー賞

    2008年   FIT2007 第6回情報科学技術フォーラム(情報処理学会)  

     概要を見る

    2008.9,国内受賞

  • 情報処理学会 第65回全国大会 大会奨励賞

    2004年    

科学研究費 【 表示 / 非表示

  • 協調的ライブ記録が支えるアクティブラーニング@オンラインの技術研究

    2021年04月
    -
    2024年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 認知モデルに基づくメタ知識獲得のためのアクティブラーニングのフレームワーク

    2019年07月
    -
    2023年03月
     

    挑戦的研究(萌芽)  分担

  • 音響信号から学修者の活性度を測るPBL指導支援システムの開発

    2018年04月
    -
    2021年03月
     

    基盤研究(C)  代表

  • 聴覚特性に基づく明瞭音声の客観指標と音声聴覚支援手法の開発

    2016年04月
    -
    2020年03月
     

    基盤研究(A)  分担

  • 聴覚情報の静的表現に基づく高度音声処理基盤の構築

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

    基盤研究(B)  分担

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公的資金(他省庁、省庁の外郭団体、地方自治体等) 【 表示 / 非表示

  • 安全安心ICT基盤としての子ども話者識別技術の開発

    2011年04月
    -
    2012年03月
     

    代表

  • 音声対話制御に基づく若年話者判別法の研究

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    代表

  • テキストコーパスを必要としない大語彙音声認識システムの開発

    2010年04月
    -
    2011年03月
     

    代表

  • 音声認識の大衆化を目指したドメイン操作インターフェイスの研究開発

    2009年04月
    -
    2010年03月
     

    代表

  • ウェブ入力インタフェースのためのトピック適応型音声認識の研究開発

    2008年04月
    -
    2009年03月
     

    代表

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財団・企業等との共同研究、受託研究、学術指導等 【 表示 / 非表示

  • 走行中ワイヤレス給電システムの実現に向けたビッグデータ分析及びシミュレーション

    2022年08月
    -
    2023年03月
     

    共同研究  分担

  • 令和3年度学生関係人口創出事業(学生関係人口創出に係るマッチングアプリケーションシステムの構築)

    2021年06月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • AIを活用した学校の生活記録と支援システム

    2021年04月
    -
    2022年03月
     

    受託研究  分担

  • AIを活用した学校の生活記録と支援システム

    2020年04月
    -
    2021年03月
     

    受託研究  分担

  • 医療現場における利用者適応型多言語間コミュニケーション支援のための基盤技術の研究開発

    2010年08月
    -
    2012年03月
     

    受託研究  分担

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公開講座等の講師、学術雑誌等の査読、メディア出演等 【 表示 / 非表示

  • 「おもしろミライまつり2021」実行委員・事務局長

    2021年11月13日
    -
    2021年11月14日

    文化庁, 厚生労働省, 和歌山県, 和歌山県教育委員会, 第36回国民文化祭、第21回全国障害者芸術・文化祭和歌山県実行委員会, 青少年のための科学の祭典・和歌山大会実行委員会, おもしろ環境まつり実行委員会, 和歌山大学, 一般財団法人雑賀技術研究所, 一般財団法人和歌山環境保全公社, 和歌山県地球温暖化防止活動推進センター

     詳細を見る

    国民文化祭, 科学教育, オンラインイベント

    「紀の国わかやま文化祭2021」地域文化発信事業の採択を受けて、実行委員・事務局長として、同催しの企画から運営まで担った。

  • テレビ和歌山「みんなで作る和歌山情報 わくわく編集部」

    2021年11月12日
     
     

    テレビ和歌山

     詳細を見る

    おもしろミライまつり

    テレビ和歌山「みんなで作る和歌山情報 わくわく編集部」に出演し、「おもしろミライまつり2021」について紹介した。

  • 「青少年のための科学の祭典 ― 2021おもしろ科学まつり ― 和歌山大会(2021年度 和歌山おもしろ科学大賞 投稿動画コンテスト)」実行委員・事務局長

    2021年11月08日
    -
    2022年02月18日

    青少年のための科学の祭典・和歌山大会実行委員会, 和歌山大学, 一般財団法人雑賀技術研究所, おもしろ環境まつり実行委員会

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    青少年のための科学教育における社会貢献、動画クリエイターの人材育成

    実行委員会(事務局長)として、優良な科学教育動画コンテンツの共有を目的とした投稿動画コンテストを企画、開催した。また、優秀作品を投稿した動画クリエイターを表彰した。投稿作品数:21

  • 和歌山放送(ラジオ)ラジオカフェサタデー

    2021年11月06日
     
     

    和歌山放送

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    おもしろミライまつり, データサイエンス教育

    和歌山放送(ラジオ)ラジオカフェサタデーに出演し、本学のデータサイエンス教育や「おもしろミライまつり2021」について紹介した。

  • 岸和田サテライトわだい浪切サロン『地域と大学生をつなぐ「ワダイ」のオープンラボ!』

    2021年10月20日
     
     

    和歌山大学岸和田サテライト

     詳細を見る

    協働教育、地域連携

    本学岸和田サテライト主催の「わだい浪切サロン」の講師を担当した。題目「域と大学生をつなぐ「ワダイ」のオープンラボ!」コロナ禍のため、オンライン開催となり、和歌山大学協働教育センター(クリエ)からライブ配信を行った。

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学協会、政府、自治体等の公的委員 【 表示 / 非表示

  • 日本音響学会2022年春季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事

    2021年10月28日
    -
    2022年03月31日
     

    一般社団法人日本音響学会

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    学会のオンライン開催、実行委員会幹事

    日本音響学会2022年春季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事
    任期2021年10月28日~2022年3月31日

  • 日本音響学会2021年秋季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事

    2021年07月02日
    -
    2022年03月31日
     

    一般社団法人日本音響学会

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    学会のオンライン開催、実行委員会幹事

    日本音響学会2021年秋季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事
    任期2021年7月2日~2022年3月31日

  • 日本音響学会2021年春季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事

    2020年11月17日
    -
    2021年03月12日
     

    一般社団法人日本音響学会

     詳細を見る

    学会のオンライン開催、実行委員会幹事

    日本音響学会2021年春季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事
    任期2020年11月17日~2021年3月12日

  • 日本音響学会2020年秋季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事

    2020年07月21日
    -
    2020年09月11日
     

    一般社団法人日本音響学会

     詳細を見る

    学会のオンライン開催、実行委員会幹事

    日本音響学会2020年秋季研究発表会遠隔開催実行委員会幹事
    任期:2020年7月21日~2020年9月11日

  • 審査員

    2019年10月
     
     
     

    NASA Space Apps Challenge Kushimoto 実行委員会

     詳細を見る

    国や地方自治体、他大学・研究機関等での委員

    審査員,任期:2019年10月~2019年10月

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その他の社会活動 【 表示 / 非表示

  • 「第18回ものづくり・創造性教育に関するシンポジウム」幹事

    2022年02月27日
     
     

    ものづくり・創造性教育施設ネットワーク, 和歌山大学協働教育センター(クリエ)

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    ものづくり・創造性教育, 大学ネットワーク

    全国の国立大学や私立大学、高等専門学校、各種専門学校等のものづくり・創造性教育に関連する教育機関・センターが参加する「ものづくり・創造性教育施設ネットワーク」によるシンポジウムを和歌山大学協働教育センター(クリエ)が主催するにあたり、幹事を担当した。

  • 「第54回関西合同音声ゼミ」幹事

    2021年12月11日
     
     

    その他

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    研究交流における社会貢献、ボランティア活動

    幹事校として、第54回関西合同音声ゼミをオンライン開催した。

  • 「第53回関西合同音声ゼミ」運営

    2021年07月10日
     
     

    その他

     詳細を見る

    研究交流における社会貢献、ボランティア活動

    第53回関西合同音声ゼミを遠隔開催するにあたり、オンライン開催システムの運用を行った。(幹事:京都工芸繊維大学)

  • 「第52回関西合同音声ゼミ」運営

    2020年12月12日
     
     

    その他

     詳細を見る

    研究交流における社会貢献、ボランティア活動

    第52回関西合同音声ゼミを遠隔開催するにあたり、オンライン開催システムの運用を行った。(幹事:同志社大学)

  • 「第51回関西合同音声ゼミ」運営

    2020年07月25日
     
     

    その他

     詳細を見る

    研究交流における社会貢献、ボランティア活動

    関西地区関連研究室が合同開催する第51回関西合同音声ゼミにおいて、オンライン開催のシステムの構築、運用を行った。(幹事:大阪工業大学)

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